10023件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

兵庫県議会 2021-03-22 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第9日 3月22日)

炭素社会に向けた持続可能な社会構築拡大の是正、皆が暮らしやすい社会構築経済を地域で循環させ、次世代の育成のために子育て支援子供たちが生き生きと主体的に学ぶことができる教育環境整備が望まれます。  課題はたくさんありますが、今後の新体制における取組を期待し、新年度の予算案に賛成をいたします。ありがとうございました。 ○議長(原 テツアキ)  次に、中島かおり議員。   

石川県議会 2021-03-18 令和 3年 3月18日厚生文教委員会-03月18日-01号

それも大事だと思いますが、私は学校教育環境充実や、教員能力、資質の向上だとか、こういうことのほうがむしろ大事だと思います。生徒たちにはあまり関係ないので、附属的なものだと思います。  ところがどうも最近、学校教育を語ると働き方改革、働き過ぎ働き過ぎって、確かに超過勤務が多過ぎるので、時短をしていかなければならないのは分かります。分かりますが、これはいつまでやるものなのか。

東京都議会 2021-02-26 2021-02-26 令和3年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文

来年度予算では、TOKYOスマート・スクール・プロジェクトが掲げられ、一人一台端末を初め、教育環境は大きく変化しようとしています。エビデンスに基づく教育により、一人一人の興味関心能力、特性に寄り添った、公正に個別最適化された学びが進むことだけではなく、教員指導力向上学級崩壊などの兆候を見出すなどの効果も期待されます。

兵庫県議会 2021-02-26 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第5日 2月26日)

一方、国では、Society5.0時代の到来や子供たち多様化の一層の進展などの状況を踏まえ、誰一人取り残すことなく、全ての子供たち可能性を引き出す教育に転換し、個別最適な学び協働的学び実現することが必要なことから、一人ひとりの教育的ニーズに応じたきめ細かな指導を可能とする指導体制と安全・安心な教育環境整備するために、昨年末の12月21日、閣議決定した令和3年度予算案の中で、2025年度までに

東京都議会 2021-02-24 2021-02-24 令和3年第1回定例会(第2号)(速報版) 本文

さらに、首都直下地震や激甚化する風水害への備え、少子高齢化への対応医療福祉充実教育環境整備などの課題が山積しております。  そうした中、都は、未来の東京戦略案、二〇四〇年代のビジョンと、二〇三〇年代に向けた戦略都政構造改革東京ベイeSGプロジェクトのドラフトを発表いたしました。  

千葉県議会 2021-02-01 令和3年2月定例会 質問通告

──────────────────── 1 鈴木 和宏 議員  公明党(代表質問) ───────────────────────────────────  1.新型コロナウイルス感染症への対応について  2.行政手続きデジタル化について  3.県有財産管理について  4.防災について  5.地方移住への支援について  6.雇用について  7.感染症事業継続計画(BCP)について  8.教育環境

福井県議会 2020-12-22 令和2年第413回定例会(第5号 閉会日) 議事日程、本日の会議に付した事件 2020-12-22

133号議案 指定管理者指定について 第35 第134号議案 令和3年度当せん金付証票の発売について 第36 請願第20号 日本学術会議任命拒否を撤回し、105名全員の任命を求める意見書提出に関す         る請願 第37 請願第21号 75歳以上の医療費窓口負担2割化の検討中止を求める意見書を国に提出すること         を求める請願 第38 請願第17号 子どもたちが平等に学べる教育環境

福井県議会 2020-12-22 令和2年第413回定例会(第5号 閉会日) 本文 2020-12-22

記 ┌──────┬─────────────────────────┬────┬─────────┐ │ 請願番号 │      件          名       │審査結果│経過及び結果の報告│ ├──────┼─────────────────────────┼────┼─────────┤ │請願第17号 │子どもたちが平等に学べる教育環境をつくるための人 │ 採択 │    要    

滋賀県議会 2020-12-21 令和 2年11月定例会議(第17号〜第23号)−12月21日-07号

もともと文部科学省自身も30人学級を求めていたものであり、このコロナ禍学校における感染予防と、子供たちに寄り添う行き届いた教育環境をつくるために、教員の配置を大幅に増やし、豊かな学びと安全・安心の学校生活を保障するために、国が踏み出そうとしている少人数学級実現を一刻も早いスピードとテンポで実現することを政府に求めることは、今、緊急の課題であります。  

三重県議会 2020-12-21 12月21日-32号

また、新型コロナウイルス感染症感染拡大による影響は深刻化しており、私立学校においても、徹底した感染対策など児童・生徒が安全に学ぶことができる教育環境づくりに苦心している。 よって、本県議会は、国において、私立学校に修学する生徒等保護者経済的負担の軽減及び私立学校における経営の健全性向上を図るため、私学助成に係る国庫補助制度を堅持するとともに、経常的経費助成を拡充するよう強く要望する。  

鹿児島県議会 2020-12-17 2020-12-17 令和2年第4回定例会(第7日目) 本文

陳情第四〇一二号伊佐市への特別支援学校設置及び県全体の特別支援学校教育環境の改善に向けた見直し等についての陳情について、「今後、分校や分教室の設置を含む、特別支援学校整備をどのように進めていくのか、県全体のバランスを見ながら検討する必要がある」として継続審査を求める意見と、採択を求める意見があり、採決の結果、継続審査すべきものと決定いたしました。  

神奈川県議会 2020-12-17 12月17日-16号

これらの請願内容は、いずれも教育環境を整えるための切実な願いです。お金がないために希望を諦めざるを得ないという悔しい経験を、子供たちにさせたくないというのは、誰しもが願うことではないでしょうか。  経済力によって教育格差を生じさせない、という憲法上の要請に応えるための前提でもあります。コロナ禍の下で、少なからぬ世帯で経済的困難が深刻となっています。

福島県議会 2020-12-17 12月17日-委員長報告~閉会-06号

本県においても、今回のコロナ対策でも求められている少人数学級を維持する上で2分の1に復元することは、必要な教員を配置し、子供たちに最善の教育環境を確保する上でも有効です。第78号の意見書を可決し、関連する請願68号は採択すべきです。 次は、新規請願70号「福島県立保原高校定時制の存続を求めることについて」です。 

高知県議会 2020-12-16 12月16日-03号

この新型コロナウイルス感染症は、子供たち教育環境を一変させました。何よりも、子供たちにとりましては、一生の大切な思い出づくりやこれからの友達との関係性構築する大切な場面である修学旅行そのもの中止になってしまったり、近隣へ行き先を変更することになってしまったり、諸行事等が延期や中止になるなど、一生に一度の貴重な機会を失ってしまうなど、非常に残念な結果になってしまったのではないかと思います。 

熊本県議会 2020-12-15 12月15日-07号

さらに、今般の新型コロナウイルス感染症対応を踏まえれば、身体的距離の確保など次なる感染症等の緊急時にあっても全ての子供たち学びを保障する指導体制整備することが喫緊の課題であり、ICT教育環境整備と併せ少人数学級早期実現が必要である。 本県学級編制の標準は、小学校1~2年生は35人学級、3~6年生及び中学校は全学年40人学級となっている。

茨城県議会 2020-12-15 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 開催日: 2020-12-15

2年第10号 教育格差をなくし,子どもたちにゆきとどいた教育を求める請願及び2年第11号 安心安全な教育環境のための少人数学級を求める請願につきましては,全会一致をもって願意不適当と認め,不採択とすることに決定した次第であります。  以上,審査経過と結果を申し上げましたが,本委員会の決定に対し,議員各位の御賛同をお願いいたします。  次に,閉会中委員会審査結果について申し上げます。