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536件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 254 ◯伊藤(し)委員 それでは、建設残土の処分場における安心・安全対策について伺います。  一昨年秋の台風二十一号に伴う豪雨により、私の地元八王子市内の上川町では、都が自然保護条例に基づき開発を許可した残土処分場で、大規模な土砂崩落事故が発生しました。   もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日環境・農水常任委員会-03月08日-01号 一般質問でも以前取り上げたのですけれども、建設残土の問題で、一つは長浜市鳥羽上町の山の中での建設残土の崩落について、その後どのように対応されたのかお伺いします。  もう一つは、最近三重県でオリンピックの施設整備で出てきた残土をかなり山に積まれたことが問題になって、三重県では条例制定の動きがあるのですけれども、法律の整備が滋賀県でも必要だと思いますが、御意見をお聞かせください。 もっと読む
2018-10-01 島根県議会 平成30年度決算特別委員会(第4分科会) 本文 開催日: 2018-10-01 次の斐伊川放水路事業残土処理用地取得費は放水路事業で生じる建設残土処理用地取得のため、島根県土地開発公社に無利子貸し付けを行っているものです。2億6,800万円余。  次に、大橋川改修周辺地域整備費は大橋川改修事業に伴い、松江市が移転対象者の方々を対象に行う事業や支援策に対しての補助で、具体的には朝酌地区の市道整備などを行っております。 もっと読む
2018-09-11 福井県議会 2018.09.11 平成30年予算決算特別委員会 本文 調査をした結果、大型ダンプトラック延べ2,500台以上にも上る大量の建設残土が不法に投棄をされていたということである。  全国では、京都府や兵庫県、東京都など20の都府県や約300の市町において、土砂の不適正な処理に伴う災害の発生防止を目的として、一定規模以上の土地の埋め立てや盛り土に関しては許可制とする土砂条例というものを設けている。 もっと読む
2018-07-31 滋賀県議会 平成30年 7月定例会議(第2号〜第8号)−07月31日-04号 長浜市鳥羽上町切畑地区の山林に、2015年9月から大量の建設残土が投棄され、これが2016年10月に大崩壊し、下部の山林を埋め尽くし、数百本の杉の木を壊し、その後の大雨で崩壊した土砂が川にも流れ込みました。被害を受けた山林所有者6名は、長浜簡易裁判所に調停を申し立てましたが、加害者がまともな回答をしないため、本訴の準備を進めていると聞きます。 もっと読む
2018-06-27 福井県議会 2018.06.27 平成30年第402回定例会(第3号 一般質問) 本文 土砂の有効利用について、今後の中部縦貫自動車道建設工事や国道8号の石川方面、それから、南越前−敦賀間のバイパスなどについて設計、計画、方針はどうなっているのか、それから、今後発生する新幹線工事などの建設残土の対応策についてのお尋ねでございます。   もっと読む
2018-05-18 三重県議会 平成30年定例会-05月18日−10号 固定資産税などの税制を優遇、工事に先立つ用地買収や建設残土の処分場選定に地方自治体を協力させるなど公共工事と同じ扱いをし、地方自治体にも難題を押しつけています。工事費の詳細を国民に説明し、不正のないよう、国がチェックするのが当然ですが、民間事業を口実に野放し非公開だったのです。   もっと読む
2018-03-20 東京都議会 2018-03-20 平成30年環境・建設委員会 本文 自然保護条例に基づいて、建設残土の埋め立てを許可する基準はどのようになっているのでしょうか。  昨年問題になった八王子市上川町戸沢峠付近の土砂崩落は、建設残土の埋め立てが極めてずさんに行われてきたことが原因でした。施工業者の経営体質が大規模な土砂崩落を引き起こしたのです。   もっと読む
2018-03-08 広島県議会 2018-03-08 平成30年度予算特別委員会(第4日) 本文 また、廃棄物以外の埋め立て用材の確保にも取り組んでおり、国、県、市町の公共事業担当部局に文書で要請した結果、来年度から、トンネル工事で発生する建設残土が新たに搬入されることとなっております。   もっと読む
2018-02-28 三重県議会 平成30年定例会-02月28日−04号 しかしながら、現在、紀北町の新たな問題として、県外から大量の建設残土が運び込まれ、町内6カ所で山積みにされ、町民が非常に不安を感じているという事案が起きています。あえて写真を撮ってフリップにはしませんでしたが、何十メートルという高さにまで土砂が積み上げられている箇所もあります。   もっと読む
2017-12-01 長野県議会 平成29年11月定例会決算特別委員会-12月01日-01号 予算でも指摘をしたリニア中央新幹線工事は、平成28年11月の大鹿村のトンネル工事着工から1年になりますが、いまだに建設残土の受け入れ先が決まらず、仮置き場が処分地になるのではないかという地元住民の不安をよそに工事が進められており、県の支出額の多寡では測れない将来の禍根が心配されます。   もっと読む
2017-11-09 東京都議会 2017-11-09 平成29年環境・建設委員会 本文 崩れた場所は、ご説明にありましたように、環境局が盛り土造成事業として許可をした建設残土搬入地です。急傾斜の民有地に民間の事業者が三十度の勾配で、これ図面なんですけれども、七段ぐらいの階段状に建設残土を入れておりました。先月二十三日の台風二十一号の大雨で地盤が緩んで土砂崩壊が起き、都道が通行どめになっているということです。   もっと読む
2017-11-07 東京都議会 2017-11-07 平成29年環境・建設委員会 本文 26 ◯須藤自然環境部長 都は、自然保護条例に基づき、宅地の造成、運動場の建設残土による埋め立てなど自然環境に影響を及ぼす開発行為について、一定の緑地面積の確保や、希少動植物への適正な配慮などを求め、事業者に自然環境に配慮した開発を促す開発許可制度を運用しております。   もっと読む
2017-10-31 大阪府議会 平成29年9月定例会環境農林水産常任委員会-10月31日−02号 一つは、資料の真ん中の上に位置する豊能町新光風台四丁目の山側に、宅地造成等規制法に違反し、無許可で大量の建設残土が搬入され、その上に大規模な太陽光発電施設が設置された事案、もう一つは、資料の中ほどに位置する兵庫県川西市笹部に計画中の施設で、隣接する豊能町新光風台二丁目の住民が、防災や景観の阻害などの住環境悪化を懸念し、設置自体に反対している事案です。 もっと読む
2017-10-24 滋賀県議会 平成29年決算特別委員会-10月24日-03号 実は、この残土、特にしゅんせつ土の処分については、県としても非常に困っていて、一般の建設残土であれば流用が可能ですが、しゅんせつ土は水分を多く含んでいるので、最終的には、有料処分場に持って行かざるを得ない状況です。   もっと読む
2017-08-31 愛媛県議会 平成29年建設委員会( 8月31日) ○(港湾海岸課長) まず、伊予港廃棄物のこの埋立地は、埋め立て免許は昭和63年取得でございまして、公共事業から発生する建設残土の受け入れ先として埋め立てが行われたもので、平成10年に竣工してございます。   もっと読む
2017-06-29 京都府議会 2017.06.29 平成29年環境・建設交通常任委員会及び予算特別委員会環境・建設交通分科会6月定例会2日目 本文 そこに最近は建設残土、良好な残土を入れるということにきっちりチェックをしているんですけれども、平成19年の例の産廃導入事案以前では、なかなか監視が十分ではなくて、近隣の住民の皆さんのおっしゃるには、産廃とも言えるようなガラとか電気製品等々、まあ何でも放り込んでいたよという証言もあるわけで、それが先ほど言いましたように20メートルとか30メートルのそういう深さに混入している可能性があると。 もっと読む
2017-06-09 鳥取県議会 2017年06月09日 平成29年6月定例会 目次 県西部の建設残土処分  場の現状。 もっと読む
2017-06-01 福井県議会 2017.06.01 平成29年土木警察常任委員会 本文 建設残土は土木部のほうで調整しているとは言うものの、部局連携というのが余りにも見えてこないように感じる。 ◯土木部長  部局連携というのは、土木部だけで完結せず他部局と連携して目的を達成していくことである。福井港のしゅんせつ土砂については、搬出しセメントの骨材にも利用するほか、敦賀の赤崎海岸など他の公共事業でも活用している。 もっと読む
2017-02-23 徳島県議会 平成29年 2月定例会-02月23日−04号 しかし一方では、コンテナの物流量の伸び悩みや焼却灰の最終処分地、建設残土置き場、さらには太陽光発電としてしか使われていないエリアも広く、国際貿易港としての積極的な活動が展開されているとは言いがたいのが現状であります。  かつて四国の玄関であった小松島が、知事のおっしゃった世界からのゲートウエーに生まれ変われるよう、これからも何とぞよろしくお願いいたします。   もっと読む