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29068件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-16 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号 このため、中央教育審議会が昭和五十三年に「教員の資質能力の向上について」の答申で、充実した指導力や児童生徒との心の触れ合いを持てる教員の採用方法を検討すべきとするなど、子供と熱心に取り組むことができる教師の採用が大きな課題としてクローズアップしてまいりました。   もっと読む
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 また横浜市では、昨年四月以降に四人が発病し、五十六年十二月現在で十三人の子供が治療を受けています。  どうか本県においても、神経芽細胞腫を早期発見するために、六カ月児の集団検診をぜひ実施していただきたいと思いますが、衛生部長の答弁をお願いします。   〔衛生部長清田幸雄君登壇〕 ◎衛生部長(清田幸雄君) 小児がん、特に神経芽細胞腫につきましてのいまの問題提起につきましてお答えを申し上げます。   もっと読む
2045-06-14 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号 また、一番末の子供が結婚をする年齢は五十四・七歳となり、夫が死亡するまで夫婦二人で暮らす年数は十五・八年であると言われ子供が独立したあとの生活も人生の三分の一を占めるということであり、婦人のこのようなライフサイクルの変化による対応が大変重要になってくると思います。   もっと読む
2045-06-12 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号 また、その先生は、スポーツをやる児童生徒は勉強も当然のことながら熱心にしなければならないという信念を持っておられますので、教えを受けておる子供たちがそれこそ両方に精を出して、親はこんなにありがたいことはないと心から感謝していると聞いております。このような先生は恐らく全県下にかなり多くおられると思いますけれども、まことに結構なことで本当にありがたいと、このように思うわけでございます。   もっと読む
2019-03-20 兵庫県議会 平成31年 2月第343回定例会・速報版(第10日 3月20日) 本請願は、2015年の内閣府調査により、子供の貧困率が13.9%、7人に1人が貧困の中で暮らし、とりわけひとり親家庭の貧困率は54.6%となるなどの中、子育て支援策として学校給食の無償化が喫緊に求められているとして、県の財政支援を求めるものです。   もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 異常な長時間労働を解消し、教師一人一人がみずからの専門性を発揮し、子供としっかり向き合える時間を確保できるようにすること、子供たちの成長、発達を保障する教育環境を築いていけるようにすることは、喫緊の課題です。   もっと読む
2019-03-14 滋賀県議会 平成31年予算特別委員会−03月14日-04号 議案の調査の過程で、委員からは、まず、教育委員会所管予算では、生徒指導対策費について、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーは、一人で複数校を抱えて厳しい状況と聞いているが、学校での暴力行為等がふえていることから、子供たちのケアのためにも、学校や市町教育委員会への支援をしっかりとお願いしたい、などの意見が出されたところであります。   もっと読む
2019-03-13 兵庫県議会 平成31年度予算特別委員会・速報版(第10日 3月13日) その公園を清掃して子供たちが遊びに来る。子供たちと触れ合うのがこれが一番楽しいと言っている。  そのように、高齢者の働く場所というよりも活動する場所、ただ行って体操をするのではなくて、本当に地域の役に立っているんだという、そういった知恵袋を発揮できる場所づくりをよろしくお願いする。  5問目である。災害に強い社会基盤整備について、お伺いする。   もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 知事のことをおもんぱかれば、このことというのは、あくまでも通常学級の子供たちのみならず、東京都の子供たち全員に述べているんじゃないかというふうに思うわけであります。   もっと読む
2019-03-12 東京都議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文 これは、国内の夫婦の方々にお聞きをいたしました、平均の理想として欲しいと思っている子供の数、そしてまた、実際に理想とは別に何人ぐらいの子供を欲しい、つくりたいなと思っているかというものの統計でございます。  青が理想の子供数、オレンジが予定子供の数ということで、ごめんなさい、これは九七年になっていますけれども、一九七七年ですね。 もっと読む
2019-03-12 滋賀県議会 平成31年 3月12日文教・警察常任委員会−03月12日-01号 部活動指導のあり方につきましては、これまでも皆様から御意見のありましたように、子供たちの健康や成長、またバランスのとれた練習や教員の健康や働き方改革のために、文科省などが出しておりますガイドラインを守ることが基本と考えています。 もっと読む
2019-03-12 滋賀県議会 平成31年 3月12日厚生・産業常任委員会−03月12日-01号 今、子供が親の面倒を見るだけのかい性はありません。高齢者が高齢者を見るか、ひとり住まいです。それから、認知症の方たちがふえていますので、非常に在宅における介護力が弱っていることから、皆さん方が施設のサービス、あるいはいろいろな形の在宅部門のサービスを展開しようとしても、なかなかうまくいきません。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日県民生活・土木交通常任委員会−03月08日-01号 一方、県民の要求は、本当に切実であり、ここに書いていますように、子供の医療費助成の拡充や、高い国保料の引き下げ、特別支援学校がマンモス化して教育環境が悪化している中で、こうしたことに県として、予算を配分してほしいという要求です。ぜひとも採択をしていただくように賛同を呼びかけたいと思います。よろしくお願いします。 (2)採決  賛成少数で不採択とすべきものと決した。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会文教・警察分科会−03月08日-01号 この中で児童虐待等の被害児童からの事情聴取とあるのですが、応じられる年齢の子供たちはいいのですが、なかなか応じることのできない幼児への虐待等が問題視されています。そういったときに児童相談所や市町、地域等の連携が必要になってくるのですが、我々はこういった事件があると、もっと警察と相談をしっかりしておいたら何とか防げたのではないかとよく聞くのです。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会厚生・産業分科会−03月08日-01号 介護や子供を抱えた方に向けて、さらに発展的な仕組みをつくっていただくように、広げていただきたいと思っております。 ◆西村久子 委員  133ページの4番のしがIJU相談センター情報発信事業ですけれども、先ほどから話が出ておりました。ところが、実績として滋賀県は余りよくなかったですよね。この間、新聞を見ていたら、長野県、愛知県はよく、滋賀県は下のほうだったと思っています。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月08日-01号 行った子供は非常に喜んで帰ってきましたし、特に遠い学校では、なかなかびわ湖ホールに行く機会がありませんので、継続的にできるように工夫をしていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 ◆節木三千代 委員  国体関係ですが、きのう、土木交通部から彦根の主会場整備で23億円かかると聞きました。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日厚生・産業常任委員会−03月08日-01号 そういったことで、子供たちの貧困、居場所の問題、あるいは子供たちだけではなく、高齢者等の居場所をつくり、人が集まる場所として、例えば今、大手のコンビニがやろうとしていますけれども、コンビニがそういう場所として、食事を提供するだけではなく、居場所をつくるといった意味で、社会的な課題につながる事業もその一つであろうと思っております。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日環境・農水常任委員会-03月08日-01号 竹村委員長もそうですけれども、栗東市の子供たちは非常に思い出深いものがあり、当時の子供達も我々の世代になっていますので、鹿深の森をいろいろな形で盛り上げようと思いますので、そういうことがしてもらえるのであればお願いしたいと思います。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会文教・警察分科会−03月07日-01号 大変重要なことなのですが、この社会状況、制度の変化によって、幼稚園だけではなく、保育施設やさまざまな施設に入っている子供たちがいます。そういう子供たちも含めて、幼児教育および小学校教育の質の向上を目指すものだと思うのです。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月07日-01号 さらには、地元の利用促進として、子供のころから鉄道への理解を深めてもらう取り組みということで、小学校の体験学習、運賃補助等を実施しておりますし、SL北琵琶湖号の観光誘客等も実施してきたところです。こうした中で、来年度におきましても、湖北地域振興協議会などを通じて、さらに効果を高めるような取り組みを継続していきたいと考えております。   もっと読む