2838件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

沖縄県議会 2018-06-29 経済労働委員会記録 平成30年 第 4 回 定例会第 2 号

マタハリというのは太陽神です。太陽神信仰がインカ帝国にもありますが、ツンダラは大切にする、カミは私たち、サマは同じように―きょう初めてお会いする皆さんですが、私たちに神の恵みがあるように皆さんにもお与えくださいという言葉なのです。それを我々の先人は民謡のおはやしの中に入れ込んだと。

京都府議会 2018-06-27 2018.06.27 平成30年6月定例会(第3号)  本文

また、今後は、小水力、太陽熱、下水熱等について調査研究を進めまして、多様な再エネの導入にも取り組んでまいりたいと考えております。  このような取り組みを通しまして、再エネプランの目標でございます平成32年度再エネ比率12%、昨年の9月では8.8%でございますけれども、この目標の達成に向けまして、さらに取り組みを加速させてまいります。

三重県議会 2018-06-15 平成30年定例会-06月15日−15号

今の状況では雨ざらし、何と言いましょうか、太陽もありますし、本当に吹きっさらしのバス停でありますので、これを改修もしくは施設内への移転ということも考えていただきたいと思いますので、御所見をお聞きしたいと思います。よろしくお願いいたします。    

香川県議会 2018-06-01 平成30年[6月定例会]環境建設委員会[環境森林部、水道局] 本文

今言われている問題点としては、自然界において、海の表面には、植物プランクトンや海藻などが浮かんでいて、それらは太陽の光を浴びて光合成を行いながら栄養をつくり、それを動物プランクトンが食べ、その動物プランクトンを小さい魚が食べ、それを大きい魚が食べるという食物連鎖で自然の生態系は回っております。  ある研究では、生物がマイクロプラスチックを餌と間違って食べてしまっているようです。

福岡県議会 2018-05-23 平成30年 空港、防災及び水・エネルギー等社会基盤調査特別委員会 本文 開催日: 2018-05-23

96 ◯浜田エネルギー政策室長 再生エネルギーにつきましては、今までは太陽光とか、そういった形が主になっておりました。ただ、それだけではなくて、それ以外の小水力、それからバイオマス、そういったことにつきまして、地域の特性に応じたものをこの事業において今後とも市町村に対して支援、アドバイスをしていく。

愛媛県議会 2018-04-23 平成30年建設委員会( 4月23日)

南予の高速道路を待ち望んでいる我々にとって、今の財政が厳しいんだけれども、少なくとも太陽が東から上っていくように、向こうからついてきている高速道路が、できれば松山まで片側2車線化、そうしたいができなかった。県都はここなのだと。

東京都議会 2018-03-22 2018-03-22 平成30年環境・建設委員会 本文

一、太陽エネルギーの利用拡大に向けて支援の充実に努めること。また、再生可能エネルギーの利用拡大に向けて取り組むこと。  一、さまざまな事業の広報啓発活動においては、そのターゲットや具体的な数値目標を明確に設定し明らかにすること。また、効果の検証を実施すること。  一、各助成事業においては、厳密に適切な根拠に基づいた目標を設定し明らかにすること。

滋賀県議会 2018-03-16 平成30年 3月16日地方創生・しがブランド推進対策特別委員会-03月16日-01号

7つ目は、太陽のマルシェ、3月10日です。これらは現在の見込みですので、今後ふえる可能性もございます。  次に、4ページ目の近隣オフィスへの働きかけ等についてですが、先ほどレストランが非常に課題だと申し上げました。ディナーで8,500円というコースではなかなか敷居が高いということがあるかもしれません。

大分県議会 2018-03-12 平成30年 第1回定例会(2月)-03月12日−06号

その開催が予定されていた10月29日と時を同じくして、社会福祉法人太陽の家の創設者で車いすマラソンの生みの親である故中村裕博士の盟友で、博士とともに太陽の家の創設に携わり、後に理事長や県障がい者体育協会の会長などを務められた医師の畑田和男先生が亡くなられました。障がい者福祉において大きな役割を果たしてきた氏の御功績をしのび、改めてここに哀悼の意を表します。  

高知県議会 2018-03-12 平成30年  3月 産業振興土木委員会-03月12日−01号

太陽の遠赤外線を反射することで、路面温度の上昇を抑制するわけでございますけれども、実際踊り子さんたちからの評価も非常に高く、また商店街の方からも非常に涼しく感じられるという評価を得ておるものですから、これらのニーズをお聞きして、今年度から本格施工に取り組む例でございます。  

愛媛県議会 2018-03-09 平成30年農林水産委員会( 3月 9日)

○(林業政策課長) 木質バイオマス発電は、もともと自然にできた産物を燃やしていくというものでございまして、いわば太陽エネルギーと水と二酸化炭素で植物というのはできるもので、大気中にもともと存在していたものからできるということでございますので、それを大気中に放出しても、結局、自然状態に返るといいますか、ゼロエミッションといいますか、もともと大気中にあるものを使って大気中に放出するということで、環境には

京都府議会 2018-03-08 2018.03.08 平成30年高齢社会の安心・安全対策特別委員会2月定例会 本文

樹木は光合成で、太陽の光と水があれば育っていきますけれども、私たちは残念ながらどこかへ行かないと何もできない、生きることができないということで、この間、必ず距離があります。この距離をいかに克服するかというのが交通です。ですから、交通というのはこの距離を克服するための手段になります。距離を克服する手段にもう一つありますね。何があるでしょうか。  スマートフォンです。

沖縄県議会 2018-03-08 土木環境委員会記録 平成30年 第 3 回 定例会第 2 号

沖縄は太陽がさんさんと輝いて、草の伸び率がかなり―これはみんな感じていると思いますので、ぜひ観光立県としての体裁を整えるといいますか、美ら島沖縄を構築するために頑張っていただきたいと思います。予算も一時減らされた時期があったのですが、ここに来て6億円で推移しているということで、いい状況だと。これは除草に関してだけですが、フラワークリエイション事業などの植栽の部分はどうなっていますか。

京都府議会 2018-03-08 2018.03.08 平成30年子どもの健やかな育みに関する特別委員会2月定例会 本文

狩猟民族の人は放牧をしながら学校にも行かず、水を求めて放牧をしておられるのですが、今こういうインターネットが使える時代になって、放牧をしている子どもたちに教育をしようとして、キャラバンみたいな車、また電気自動車に太陽光発電というか太陽電池を積んで、インターネットで教えてはる日本人の方もおられるんです。

愛媛県議会 2018-03-07 平成30年第356回定例会(第8号 3月 7日)

宇和海に面した南予地域では、古くから急峻な地形を切り開き石積みの段々畑を造成するなど工夫を重ね、約220年前にミカンが導入されて以降は、空、海、石垣からの3つの太陽の恵みによる柑橘栽培に取り組み、品質、生産量ともに日本一を誇る柑橘の一大産地となっています。これを世界に誇れる農業システムとして後世に継承し、南予の柑橘産業の振興につなげていくためにも、日本農業遺産認定は重要であると考えます。  

滋賀県議会 2018-03-07 平成30年予算特別委員会−03月07日-04号

風や太陽や水力や地熱やバイオマスや雪氷などの地域の資源を電気や熱のエネルギーに変えて、そのエネルギーを活用し、地域産業の発展や地域課題の解決、住民の利便性の向上、災害時のエネルギー提供などに役立てるというテーマのもとに行われるハードとソフト事業を10分の10の補助率で応援しようとするものであります。