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104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-07-30 愛媛県議会 平成30年エネルギー・危機管理対策特別委員会( 7月30日) こういうふうな風況がよくて太陽も照っている日は、ある意味、漏れ出してしまう形になっています。要すれば、国内需要を補って余りあるほど発電をしていますので、そうすると、ほかの電源が幾ら発電容量を減らしても、最低負荷の分はたいていなきゃいけませんので、なくすことは難しい。 もっと読む
2018-06-28 愛媛県議会 平成30年第357回定例会(第2号 6月28日) 春のよき日、天候にも恵まれ、私の地元の新居浜市立宮西小学校では、「赤き太陽 白きいなずま 仲間を信じて 宮西魂 見せつけろ」をスローガンに、元気いっぱいの競技が展開されました。 もっと読む
2018-04-23 愛媛県議会 平成30年建設委員会( 4月23日) 南予の高速道路を待ち望んでいる我々にとって、今の財政が厳しいんだけれども、少なくとも太陽が東から上っていくように、向こうからついてきている高速道路が、できれば松山まで片側2車線化、そうしたいができなかった。県都はここなのだと。 もっと読む
2018-03-09 愛媛県議会 平成30年農林水産委員会( 3月 9日) ○(林業政策課長) 木質バイオマス発電は、もともと自然にできた産物を燃やしていくというものでございまして、いわば太陽エネルギーと水と二酸化炭素で植物というのはできるもので、大気中にもともと存在していたものからできるということでございますので、それを大気中に放出しても、結局、自然状態に返るといいますか、ゼロエミッションといいますか、もともと大気中にあるものを使って大気中に放出するということで、環境には もっと読む
2018-03-07 愛媛県議会 平成30年第356回定例会(第8号 3月 7日) 宇和海に面した南予地域では、古くから急峻な地形を切り開き石積みの段々畑を造成するなど工夫を重ね、約220年前にミカンが導入されて以降は、空、海、石垣からの3つの太陽の恵みによる柑橘栽培に取り組み、品質、生産量ともに日本一を誇る柑橘の一大産地となっています。これを世界に誇れる農業システムとして後世に継承し、南予の柑橘産業の振興につなげていくためにも、日本農業遺産認定は重要であると考えます。   もっと読む
2018-01-30 愛媛県議会 平成30年総務企画国体委員会( 1月30日) その下、一般連携項目でございますが、(1)は、国が創設した地方版図柄入りのナンバープレートの導入に向け、県・市町が連携して県民ニーズの把握やデザイン等を検討していくもので、これまで県民の皆様へ意見募集を行うなど検討を進めた結果、昨年11月に瀬戸内海と太陽をモチーフとした図柄を国土交通省へ提出したところでございまして、平成30年10月ごろのナンバー交付に向け検討を進めているところでございます。   もっと読む
2017-11-09 愛媛県議会 平成29年農林水産委員会(11月 9日) というのは、JA等が絡めばある意味安心感もあるんですけれども、例えば太陽ファームというのが我々の地元にあります。 もっと読む
2017-11-02 愛媛県議会 平成29年文教警察委員会(11月 2日) 渡部委員が言われたのも私が言ったのも同じようなことなんですけれども、きのうかおとついかな、ハロウィーンで、渋谷の1年前のDJポリス、交通規制をするのでも、今までのいわゆる北風型の厳しく言う、押しつけ型の指導ではなくて、太陽型の形で国民・県民の皆様の御理解を得るというようなことを警視庁の方でもやっております。 もっと読む
2017-06-21 愛媛県議会 平成29年第352回定例会(第3号 6月21日) 再生可能エネルギーとは、太陽光、太陽熱、水力、風力、バイオマスなど、通常エネルギー源として枯渇の心配がない自然エネルギーを指します。   もっと読む
2017-04-24 愛媛県議会 平成29年経済企業委員会( 4月24日) 今回は水力でしたけれども、これはきょうのテーマ以外になるかもしれませんが、ほかにも太陽光とか、風力とか、バイオマスとか、こういった分野の公営企業としての考えというのは、現時点でお持ちでないですか。 もっと読む
2016-10-06 愛媛県議会 平成28年第348回定例会(第8号10月 6日) これに対し理事者から、宇和海沿岸における段々畑などの急傾斜地での、いわゆる3つの太陽を利用した高品質な柑橘栽培システムの日本農業遺産認定に向け、県を初め、関係の3市2町やJA、南予用水土地改良区連合、観光団体等で構成する愛媛県南予地域農業遺産推進協議会を立ち上げ、申請準備を行うとともに、今回の補正予算に、PRチラシの作成やシンポジウムの開催などの経費を計上し、機運醸成や情報発信に努めることとしている もっと読む
2016-09-28 愛媛県議会 平成28年農林水産委員会( 9月28日) 本県には、南予地域を中心に段々畑が広がっておりまして、そこで果樹の栽培を行うという状況でございまして、いわゆる3つの太陽ということで、太陽からの直射日光、それから海面からの照り返し、段々畑を形成する石積みからの輻射熱といったものを利用して高品質な柑橘が生産されるということでございますので、この地域を日本農業遺産という認定を取りまして、それによりまして地域のPRでありますとか柑橘のPRということで、今月末 もっと読む
2016-09-15 愛媛県議会 平成28年第348回定例会(第2号 9月15日) 耕して天に至ると形容されるように、南予の段々畑は、耕作条件の厳しい急傾斜地を先人たちが長い年月と労力をかけて農地として活用できるよう切り開いてきたものであり、古くはカンショの栽培から始まり、麦、ハゼ、桑などを経て、今日の温州ミカンを初めとする柑橘の生産につながっているものであり、そこではいわゆる3つの太陽の光を存分に浴びた高品質な柑橘が生産され、国内外の消費者に送り出されておりまして、このような豊かな もっと読む
2016-04-26 愛媛県議会 平成28年農林水産委員会( 4月26日) それと、もう1点、最近、産直市場、何々産直という、松山で言えば太陽市みたいな形で、きょうの新聞にも出ていたのですが、東温市の方でJA全農さんとサークルKが一緒になってやる。それで、野菜も売る面が出てきたと。産直市場が愛媛県全体で120億円の金額が上がってきております。ですから、やはり産地産地のできるブランド品にも影響が出てくるのではないかと。   もっと読む
2015-12-02 愛媛県議会 平成27年第344回定例会(第3号12月 2日) ここで言う自然栽培とは、化学肥料を使わず、農薬を使わない、ここまでは有機栽培と一緒ですが、加えて、動物性有機肥料、堆肥も一切使わないといった栽培方法のことで、考え方としては、本来土が持っている力を生かし、肥料など余分な栄養分を与えずとも太陽、水、土の力だけで栽培するということです。   もっと読む
2015-11-04 愛媛県議会 平成27年経済企業委員会(11月 4日) ところが、今治には大きな太陽石油というのがありますけど、そこは一定取水していますけれども、多くの染色産業さんは平日の昼間しか営業していないということで、どうしても給水率は下がってまいります。  それで、ふだんの一般的な日でも、夜間はとらなくて、昼の大体1時、2時ごろにピークを迎えます。 もっと読む
2015-08-05 愛媛県議会 平成27年エネルギー・危機管理対策特別委員会( 8月 5日) 太陽光とか風力は、結局不安定なものをベースにやっていくと。 もっと読む
2015-06-29 愛媛県議会 平成27年第342回定例会(第4号 6月29日) 四恩とは、1つ、父母の恩、産んでくれてありがとう、2つ、社会の恩、人は一人では生きていけない、人と人との間で支え合って生きている、3つ、郷土の恩、家族、親族、友達、ふるさと、日本、世界、世界は一家、人類は皆兄弟、そして、4つ、大自然の恩、空気、水、太陽、動物、植物、そして自分自身の命を考えてみようというもので、何とも濃い思いの理念を感じます。   もっと読む
2014-12-11 愛媛県議会 平成26年建設委員会(12月11日) 見えるし、太陽の下で弁当箱広げて、バーベキュー、焼き肉でも、そうでもない。ただ、夜火を使うと、後始末する人と、中にはけんかする人がおるわけよ。それで、その火を使ったままで、自分らが持ってきてそこのところにごみをためて、放って帰るのを業者の人なり、松山市の清掃の方が片づけたり、いろいろな意味で、道後の場合、その時期のシーズンとはいえ、昼と夜とまた顔が違うところが大分あるんですよ。 もっと読む
2014-12-09 愛媛県議会 平成26年第339回定例会(第6号12月 9日) 秋田県が2030年までにエネルギー消費量の100%、福島県も2040年までに100%を目指すとしていますが、本県も将来に向けてエネルギー源は太陽、風、潮流、地熱などの再生可能エネルギーのほかに見当たらないと考えるので、一番現実的な道として、再生可能エネルギーをいつまでにどのくらいの割合にするのか、明らかにしていただきたいが、いかがですか。  以上で質問を終わります。   もっと読む