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127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-11 長野県議会 平成30年 9月定例会環境産業観光委員会−10月11日-01号 したがいまして、この建物の屋根の広さがあれば、太陽光であればこれぐらい、太陽熱であればこれぐらいという数値を機械的に計算するというものでございますので、既にパネルを設置されているお宅については、表示されたデータとの乖離があるケースもあろうかと考えております。精緻なポテンシャルを示すというよりは、ソーラーマッピングシステムを契機に、ぜひ太陽光発電パネルを屋根に設置していただく。 もっと読む
2017-09-27 長野県議会 平成29年 9月定例会本会議-09月27日-03号 ソーラーマッピングは、航空写真を活用し、個々の建物の屋根で太陽光により想定される発電量などを見える化したものであります。屋根置き太陽光発電を普及する際に効果が期待されるものであります。  さきの国際会議におきましても、太陽光発電をテーマとする分科会において、ドイツのオスナブリュック市や東京都などからそれぞれソーラーマッピングの事例発表があり、情報を共有したところであります。   もっと読む
2017-07-04 長野県議会 平成29年 6月定例会危機管理建設委員会-07月04日-01号 この昨年12月に行ったこの改正によって、太陽電池モジュールの1,000平米を超えるもの、それから景観育成区域では20平米を超えるものということが、事前届け出になっているかと思います。現在、これ、1月1日以後の着工が対象だと思いますけれども、その数とか規模は、今、どのようになっているか、その点について、お聞かせください。 もっと読む
2016-12-07 長野県議会 平成28年11月定例会環境産業観光委員会−12月07日-01号 お客さんも結構大勢来て、長野県内の景気の天気図でも、こういったことしか太陽が出ていないような状況ですから、引き続き継続できるような形でやっていただくのとあわせまして、次の大河ドラマは、浜松の「おんな城主直虎」の話になりますが、高森町を通りましたら、直虎のお婿さんの出身地だというのぼり旗が立っておるんです。 もっと読む
2016-06-27 長野県議会 平成28年 6月定例会農政林務委員会-06月27日-01号 同じ農地で植えかえれば、生産すると10年で大体連作障害でだめになってしまうんですが、新技術では根ごと古い株をすき込んで、湛水かんがい、水張りと自然落水を3回実施した後、ビニールで2カ月間覆って太陽熱で殺菌をすると。新たな株を植える前にさらに湛水を3回繰り返す。その原因になるアレロパシーというのが、連作障害になるということでありますが。 もっと読む
2016-03-08 長野県議会 平成28年 2月定例会農政林務委員会−03月08日-01号 ◎上杉壽和 農業技術課長 一旦、太陽の光が出ているときに発電したものを蓄電池にためて、それからそれを熱源として、今度は雪を溶かすためには、例えばニクロム線をはわせて、その熱で溶かすということはできます。ただ、その発電をするそのシートですね。それ自体は、発電をすることはないわけです。そのシート自体。   〔高橋委員から「温かくなることはないということですね」という声あり〕  それはないです。 もっと読む
2016-03-01 長野県議会 平成28年 2月定例会本会議-03月01日-07号 先般の報道で、長野県には電力の供給されていない山間地も多いし、近年、売電を目的としたパネル式太陽光発電が各地へ導入されていますが、農作物栽培と発電が両立できない状況の中で、諏訪東京理科大との共同研究により、シート型有機薄膜太陽電池の開発に着手する旨が発表されました。この開発でのメリットはいかがか。 もっと読む
2015-12-09 長野県議会 平成27年11月定例会文教企業委員会-12月09日-01号 一部、うわさによれば、そういう太陽光とか自然エネルギーだけの、高い電気でもいいから買ってもらいたいというファンドをつくろうなどという話もある中で、4年という長期契約をして売っていくことが本当に、期間が残っているので4年はしようがないと思うんですけれども、やはり従前どおり2年ごとで見直しをかけて、どちらかというと、これからはこちらが強い立場になっていくんじゃないのかなという推測が全体の流れからいえば、 もっと読む
2015-12-07 長野県議会 平成27年11月定例会環境産業観光委員会-12月07日-01号 だとすれば、そこのときにもう太陽は出てないんで、そのときの電力を賄うなら、例えば太陽光と蓄電池を併用してその時間を賄うというような形のものが有効ではないかと思いますので、いろいろな補助も出されていますけど、そういうところまで包含した体系を、国でもつくっていますけど、県でもさらに乗せた形でお願いをしたいと思います。   もっと読む
2015-10-05 長野県議会 平成27年 9月定例会総務企画警察委員会-10月05日-01号 それと、夜間、わかりやすいようにということで、長野県警で開発したんですが、サンフラッシャーと申しまして、昼間は太陽電池で充電しまして、夜間になるとそのとまれの周りがチャカチャカと光って、とまれの文字表示が夜間非常にわかりやすいようにという形で。 もっと読む
2015-10-05 長野県議会 平成27年 9月定例会環境産業観光委員会-10月05日-01号 御承知のとおり、太陽からの熱によってこういうすばらしい地球となっており、それを赤外線で放出してバランスをとっておるわけですが、負の遺産とも言えるこの現代文明がCO2というものの恐ろしさをようやく深刻に受けとめてきたわけであります。  ことしは、観測史上最大の、東京が、35度Cが8日間続いたということで観測史上最大だと言われております。 もっと読む
2015-10-01 長野県議会 平成27年 9月定例会本会議−10月01日-04号 太陽熱、バイオマス熱、温泉熱とともに、グリーン熱として位置づけ、普及促進を図ってまいっているところであります。  これまでも、山ノ内町の農産物を貯蔵する雪室、あるいは野沢温泉村の防災・避難施設の雪氷熱設備に対して支援をしてきております。また、こうした事例を1村1自然エネルギープロジェクトに登録して、ノウハウや知見の普及のため情報発信してきているところでございます。   もっと読む
2015-07-06 長野県議会 平成27年 6月定例会環境産業観光委員会-07月06日-01号 ただし、宇宙物理学でいえば、太陽の命はあと50億年でございますので、50億年後には全て、この銀河系の中における太陽系は消えるということであります。あまり虚無感に陥ることはありませんが、一般的な常識として、日々、皆様方、大事な一日でございますので、大いに県政のために励んでいただかなければいけないとこういうことでございます。   もっと読む
2015-07-06 長野県議会 平成27年 6月定例会総務企画警察委員会−07月06日-01号 火口からゴーという音が聞こえ、噴煙で太陽が遮られると付近は一瞬暗くなり息をのんだ。泥ねい化した火山灰は足元に絡みつき5倍ぐらいの重さになった。靴は容赦なく体力を奪ったという声が聞かれておりますし、また発災直後の数日間は、徒歩で登って捜索をするということで、大体平均睡眠時間が2、3時間という日が続いて、疲労こんぱいという状況でございました。   もっと読む
2015-03-09 長野県議会 平成27年 2月定例会文教企業委員会−03月09日-01号 去年やられた国立青少年教育機構が全国、小中高、約1万人に対象にしたところでは、高い山に登ったことがないとか、大きな木に登ったことがない、太陽が昇るところや沈むところが見たことがない、貝をとったり魚を釣ったことがない、野鳥を見たり野鳥の声を聞いたことがない、夜空いっぱいに輝く星を見たことがない、昆虫をつかまえたことがない、そういう自然体験の乏しさとか、そういうものがやっぱり、残虐性ということではないですけれども もっと読む
2014-12-08 長野県議会 平成26年11月定例会環境産業観光委員会-12月08日-01号 こちらの③の自然エネルギー熱導入量という指標を設けておりまして、この中には太陽熱、バイオマス熱、地中熱等々、エネルギーの種別ごとに、毎年、進捗管理をして、最終的には平成32年度の数値まで高めていきたいということでございます。達成するための施策でございますけれども、私どももこの自然エネルギーによる熱、いわゆるグリーン熱と呼んでいますけど、非常に重要だと認識しております。 もっと読む
2014-12-04 長野県議会 平成26年11月定例会本会議-12月04日-04号 諏訪東京理科大は、IT農業を中心に地域振興に取り組みたいとしていますし、既に有機薄膜太陽電池を活用した営農型ソーラーの実用化に取り組んでいます。このことは、省力化を進め、競争力の高い農業や高齢化が進む本県の農業の労働の軽減につながり、若い人たちの就農を促すなど、大学と連携して農業の生産性向上や高付加価値化や、あわせて農業に新たなる観点で従事する人材を育成することとなります。   もっと読む
2014-10-10 長野県議会 平成26年 9月定例会環境産業観光委員会−10月10日-01号 太陽についても、バイオマスについても。化石燃料をいかに減らしていくかという点での自然エネルギーの普及、熱利用も含めて普及していくことになると思いますので、そういう観点からの資料作成も、しているのか、またしていくのか、その点を確認しておきたいと思います。 ◎長田敏彦 環境エネルギー課長 今回は、エネルギー自給率、発電設備容量で見る自給率で、電気というエネルギーに特化した目標でございますけれども。 もっと読む
2014-07-01 長野県議会 平成26年 6月定例会農政林務委員会−07月01日-01号 ◆依田明善 委員 これは、TPPにも関係することなんですけれども、ぜひこの安心・安全な野菜というのは、やはり手間暇かけて、しっかり太陽、水、この大地、この恵みを受けた物が最高なんだという形で、特に日本の国内で地産地消の中でつくり上げた物がいい物なんだということをPRをしていただいて頑張っていただければと思いますので、ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。 もっと読む
2014-06-30 長野県議会 平成26年 6月定例会環境産業観光委員会-06月30日-01号 今までの経過を見ますと、市町村は現行の法令の中で対応していく場面もありますし、今、委員がお話しされたように、もともと盛っている法律が保護するものと、太陽光によって出る課題が一致しない場合には、法令で規制ができない、対応ができないのもございます。 もっと読む