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17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-03-01 埼玉県議会 平成30年  2月 定例会-03月01日−05号 今後は、知的障害者施設「太陽の里」付近まで整備する予定と伺っています。  さて、現在、白岡市では市役所隣に生涯学習施設を建設中で、この秋には完成予定です。そうしますと、多くの施設利用者がその県道の歩道を使うことになります。しかし、現在、寺塚地区付近の歩道が切れ、自転車や歩行者は危険な状態で、早急なる歩道の整備が求められています。   もっと読む
2018-02-27 埼玉県議会 平成30年  2月 定例会-02月27日−03号 これは、障害者雇用で日本の草分けと言われる大分県の社会福祉法人太陽の家が掲げる理念であります。支援としてまず行うべきことは十分なチャンスの提供であり、保護はその後に来るべきとの意味です。私は、大変重要な理念だと思います。そして、チャンスとして何よりも重要なのが働くことであります。そこで、以下、障害者の雇用と就労の両面について伺います。   もっと読む
2017-12-22 埼玉県議会 平成29年 12月 定例会-12月22日−07号 議第三十八号議案 太陽電池発電設備の安全確保のための取組の強化を求める意見書           −−−−−−−−−−−−−−−−   平成二十九年十二月二十二日  埼玉県議会議長  小林哲也様                       埼玉県議会議員  諸井真英                               ほか十五名        意見書案提出について  本議会に付議する意見書案 もっと読む
2017-03-10 埼玉県議会 平成29年  2月 予算特別委員会-03月10日−03号 また、太陽光発電の意義を考えましたとき、太陽から発するエネルギーというものは莫大でございまして、これはサハラ砂漠に降り注ぐ太陽エネルギーというものは、1時間で地球全体の1年分のエネルギーを賄えると言われております。そして、太陽光発電はパネルの製造以外にCO2排出がほとんどなく、このエネルギーを活用することは、地球の未来にとっても必要不可欠であると言えます。   もっと読む
1985-12-12 埼玉県議会 昭和60年 12月 定例会-12月12日−05号 四月二十九日から五月五日までを太陽と緑の週とした連続休暇についての本県の実情と、今後の条件整備についてはどのようになされているのか、お伺いをいたします。  さらに、時間外労働についてでありますが、先日、ある金融機関の調査結果が残業白書として公表されました。 もっと読む
1985-10-04 埼玉県議会 昭和60年  9月 定例会-10月04日−05号 これは、日光浴は健康づくりに大切ではあるが、自然の太陽を過度に浴びると、皮膚がんや日射病の恐れがあると言われております。これは紫外線や赤外線や熱線の作用によるものであります。しかし、付加価値太陽光は、これらの有害光線をカットしているために、人体に有効に作用していると考えられます。衛生部長、生活福祉部長のシステム導入の御所見をたまわりたいと思います。   もっと読む
1985-10-01 埼玉県議会 昭和60年  9月 定例会-10月01日−02号 千日デパートや太陽デパート火災では百人以上の犠牲者を出しましたが、出火場所とは関係のない人が多数含まれており、その原因の一つには、防火管理者がばらばらで、自分のところだけ気をつけても、ほかの部分に火災が起こるとそれに巻き込まれてしまったからでございます。  次に、初期的な段階で恐ろしいのは煙の被害です。 もっと読む
1985-03-11 埼玉県議会 昭和60年  2月 定例会-03月11日−07号              (2) テレビ埼玉について 副知事              (3) 国際森林年について 農林部長 二十五番 瀬山 賢君  1 税制改革など最近の動向に対する知事の所見について 知事              (1) 税制改革について              (2) 地方行革について              (3) 教育改革について              (4) 「太陽 もっと読む
1984-12-13 埼玉県議会 昭和59年 12月 定例会-12月13日−05号 農業は、自然の法則の中で、太陽と水と土を利用して、人間の生存の基盤であるところの食糧や原材料を生産する産業であると言われてきたのでありますが、最近は、新しい技術革新の進歩により、野菜や果物、花などは、今や季節などには関係なく生産することが可能となり、いつでも消費者の手に入るようになったわけであります。 もっと読む
1984-10-16 埼玉県議会 昭和59年  9月 定例会-10月16日−08号 しかし、太陽を日の神と仰ぎ、自らの国を日出ずる所と称した日本民族が、早くから日の丸に特別の感情を持ち、愛着と尊敬の念を持ってこれを用いたことは、自然であろうと思われます。  明治時代、広く海外との交流が盛んになると、国旗を制定する必要が生じ、明治三年一月二十七日、太政官布告により、船舶に掲揚すべき旗として、大きさ、寸法などを規定した国旗が制定されたところであります。   もっと読む
1984-10-01 埼玉県議会 昭和59年  9月 定例会-10月01日−02号 次に、太陽と緑の週間の設定についてについてお伺いいたします。  勤労者のみならず、すべての国民がまとまった休暇をとり、充実した余暇生活を享受できるようにすることは、人間性豊かな社会の建設にとって極めて重要な意義をもっています。 もっと読む
1979-12-14 埼玉県議会 昭和54年 12月 定例会-12月14日−06号 次に、イのソーラーシステムについてでございますが、このシステムの開発につきましては、国の関係機関、民間の諸団体をあげて研究開発を押し進めている段階でございまして、太陽エネルギーを冷暖房に利用することにつきましては、コストも高く、装置も複雑なので、まだ一般に利用するところまで至っていないのが実情でございます。   もっと読む
1979-12-10 埼玉県議会 昭和54年 12月 定例会-12月10日−02号 イソップ物語でありませんが、いくら北風を吹かしてみてもマントをぬがないでしょう、さんさんとした太陽があたれば、農民はマントをぬぐと思います。その太陽を求めて進むために、私が申し上げました諸課題について、県農政のなかでどう対処し、指導されるのか、農林部長に再度お尋ねいたします。  最後に、米の消費拡大について、総括的には農林部長、続いて教育長、商工部長にお伺いをいたします。   もっと読む
1979-09-29 埼玉県議会 昭和54年  9月 定例会-09月29日−04号 安全な原子力の平和利用の推進、石炭の液化ガス化技術の開発など代替エネルギー開発や、太陽熱、海洋、風力などの開発推進が急務とされています。これらに対する本県の対応と検討はいかがなされているか、おうかがいをいたします。  次に、大宮伊奈間の新交通システムについてであります。  この項につきましては、午前中の質問と重複するきらいもありますが、お許しをいただきまして、質問を続けさせていただきます。   もっと読む
1979-06-30 埼玉県議会 昭和54年  6月 定例会-06月30日−05号 昨日終了いたしました東京サミットにおきましても、石油にかわるエネルギーの開発をうながせられたようでございます、そこで、わが県におきましても、安全性を確認のうえでの原子力エネルギーの開発適地の検討また水力、石炭、地熱、太陽熱、風力等によってうまれるエネルギーについても、県独自の研究対策を講ずる必要を強く感ずるものであります。   もっと読む
1979-06-27 埼玉県議会 昭和54年  6月 定例会-06月27日−02号 つぎに、これは太陽熱のプールの普及ですけれども、こんど上尾にできる福祉センターのプールを、太陽熱を利用しようという画期的な、県ではですね、そういうやりかたでやろうということでありますけれども、こうした太陽熱利用というのは、このあいだの全国の世論調査をみましても、一番この太陽熱利用の希望が多いようでありますし、また、この熱エネルギーというのは、これからそうとうみなおされてくるんではないかとおもいますが もっと読む
1979-02-26 埼玉県議会 昭和54年  2月 定例会-02月26日−07号 されております地方の時代の理念をふまえ、基礎的自治体である市町村のご理解、ご協力をいただきながら、さらに権限の委譲をはかるべく努力をいたしてまいりたいと考えております  つぎに、建築物の日かげ規制業務に利用しております電々公社のコンピューターの効用についてのおたずねでございますが、まず、日かげ図の作成とチェックについて申しあげますと、日かげ図は、建築物の位置を示す緯度と経度をもとにして、冬至日におけるシン太陽もっと読む
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