3159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東京都議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文

明日の神話は、折しも二〇二五年大阪万博が決定しましたが、五十五年前の大阪万博のために制作をした太陽の塔と同時に制作をされた故岡本太郎氏の最高傑作の一つといわれています。  渋谷駅とこどもの城を結ぶ岡本太郎ロードを歩くと、柵の外からでも、今にも飛び出してきそうなこどもの樹のエネルギッシュな顔を見つけることができますが、都民の皆さんがこうした作品に触れることのできない状況に残念でなりません。  

群馬県議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会厚生文化常任委員会(こども未来部、健康福祉部及び病院局関係)−03月05日-01号

◆萩原渉 委員   常任委員会県外調査で大分県別府にある太陽の家を視察し、中村先生の功績を見てきた。障害者の自立には、体力をつけて社会に出て行く、そういう機運の中でパラリンピックが開催された。スポーツ局の設置を機に、障害者スポーツについても是非、連携してやっていってもらいたい。  次に、温泉資源保護のための取組について伺いたい。

鹿児島県議会 2019-02-22 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文

昭和四十七年の太陽国体以来、四十八年ぶりとなる「燃ゆる感動かごしま国体」と、本県で初めての全国障害者スポーツ大会「燃ゆる感動かごしま大会」の開催まで、残すところ一年六カ月余りになりました。  両大会は、国内最大のスポーツの祭典であり、先催県を見ると、観客も含めた総参加者数が約八十万人となり、また、経済波及効果額が数百億円にも及んだとのことであります。  

鹿児島県議会 2018-12-10 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文

私が危惧するのは、今の答弁だと、知事、土木部長の頭の中にあるスタジアムというのが、鴨池陸上競技場、つまり太陽国体の時代でとまっているんじゃないかということです。  スタジアムは、単なるスポーツをやる場所だけではなくて、複合的に市民・県民が常に楽しめる場所というのが、今の世界のスタンダードです。

宮城県議会 2018-12-07 平成30年 11月 定例会(第366回)-12月07日−06号

長々と述べてきましたが、十六世紀に太陽の沈まない国と言われたスペインに始まる十七世紀から十八世紀にかけての各国覇権の争いと変遷の世界史のはざま、戦国時代から天下統一、信長、秀吉を経て家康、江戸幕府への日本史のはざまを主君政宗の命により生き抜いた常長は誇るべき郷土が輩出した歴史的人物であります。

福井県議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第404回定例会(第4号 一般質問) 本文

また、ガリウムヒ素太陽電池にはヒ素が含まれていますが、ガリウムヒ素太陽電池は宇宙など特殊用途にしか使われていませんから心配ありません。などなど、太陽電池に含まれる有害物質はそれほど心配なく、また経産省はどのような材料が含まれているかを表示するようにメーカーに要求しているところでもあります。  こうした情報は、前回の県の答弁を聞いてがっくりきた県内業者の方々からのものです。

千葉県議会 2018-12-06 平成30年12月定例会(第6日目) 本文

1つは、太陽電池モジュールなどの鉛の有害物質です。一部の製品ではありますけれども、有害物質が含まれており、その製品に有害物質がまじっているかどうかが非常に見分けがつきにくい一方、製品寿命自体は長いので、排出時に製造業者がいなくなってしまっている可能性が少なくありません。有害物質に関する情報が製造業者から適切に伝達されなければ、処理業者も受け入れができません。

熊本県議会 2018-12-05 平成30年11月 定例会-12月05日−02号

福岡県・水素エネルギー、長崎県・五島沖の浮体式洋上風力発電、大分県・地熱発電、バイオ発電、鹿児島県・屋久島の地下水力発電、宮崎県・サツマイモや鶏ふんを使った発電、宮崎大学の集光型やビームダウン式太陽集光発電、沖縄県・久米島の海洋温度差発電等を見てきました。  

群馬県議会 2018-11-30 平成30年 第3回 定例会-11月30日-08号

本日の質問は、先行きの不透明な現代社会にあって、雲を突き抜けて太陽の光を届けるかのように、県民の生活の声にならない声を取り上げたものであります。ベートーベンではありませんが、若くして生活費のためにバイトをせざるを得ない高校生への支援の強化、また、障害者への支援と共生社会の構築などを取り上げさせていただきます。  

宮城県議会 2018-11-26 平成30年 11月 定例会(第366回)-11月26日−01号

5 社会福祉法人みぬま福祉会 川口太陽の家(埼玉県川口市)  障害が重いことを理由として養護学校卒業後の行き場がない人たちを守るために、教員、家族を中心に立ち上げた団体で、現在は法人として二十以上の事業を行い、二百五十人以上の人が利用している。  川口太陽の家の利用者は、全員が知的障害のある人で、身体障害・自閉症・発達障害を重複している人が多く、障害支援区分の平均は五・九となっている。

北海道議会 2018-11-07 平成30年第14回産炭地域振興・エネルギー問題調査特別委員会会議録-11月07日-01号

◎(北村環境・エネルギー室参事) 指標についてでありますが、戦略では取り組みの進捗状況や効果の把握を目的として、成果指標及び補助指標を設定しており、「スマートコミュニティ関連」については、高断熱・高気密住宅に太陽電池や蓄電池などを組み合せた寒冷地型スマートハウスが複数戸集まったモデルとなる街区を1カ所開発することを目標としているところであります。  

山口県議会 2018-11-02 平成 30年 決算特別委員会-11月02日

具体的には、月と太陽に関する授業であるとか、また先ほど出ました宇宙食に関する授業、家庭科や理科の授業の支援を行っております。 ◎高校教育課長  高校教育課長の木村と申します。それでは、高等学校分ですけれども、山口高校、厚狭高校、そして下関西高校の3校で並行して本事業に組み込んでおります。  

鳥取県議会 2018-11-01 平成30年11月定例会 目次

太陽  光発電に係る買い取り制度終了の情報提供について)……………………………………………9 知事(答弁)………………………………………………………………………………………………11 生活環境部長(同)………………………………………………………………………………………14 広谷直樹君(鳥取方式のサンドリサイクル工法の実用化についての考え。

山口県議会 2018-11-01 平成 30年 決算特別委員会-11月01日

◆小泉利治委員  最後に、私どもの地元、宇部市でされている太陽光発電モデルプラントなんですけれども、宇部丸山ダムの湖面を利用してされてるんですけれども、これが運転開始されたのが平成15年3月ということで、もうかれこれ十四、五年たっているんですけれども、これは太陽光とダムの湖面の有効利用を目的として、太陽光、太陽電池を設置して発電を行っているんですけれども、本県の総発電に比べれば、出力が最大20キロワット

福井県議会 2018-10-25 2018.10.25 平成30年予算決算特別委員会総務教育分科会 本文

これについては、今若狭湾エネルギー研究センターで太陽炉を使ってマグネシウムの還元実験を行っている。現状としては、これは平成28年度の途中から始めているが、現在では還元実験を行っており、その効率の向上を目指して、いまだ研究の途中という段階である。2つ目は、藍藻という、バクテリアであるが、そのバクテリアを活用して水素製造を行うということを研究開発している。