35995件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-16 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号

大学教育に期待できない現状では、採用後三カ年ぐらいの中で思い切った研修を実施されてみてはどうかということであります。大学教育養成期間教育実習は余りにも短か過ぎるということであります。教師は、きわめて実践的な職業であります。知識技能を教え、子供を扱うということは、かなり技術的なもので、この力は実習で伸ばしていくほかになく、いかに知識があっても現場では役に立たないのでは意味がありません。

熊本県議会 2045-06-15 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号

県といたしましては、これまでも、医師につきましては関係学会研修会への派遣、海外研修あるいは修学資金の貸与、処遇の改善等につきまして特に配慮してまいったほかに、公衆衛生医確保のためのパンフレットを作成しまして配布いたしましたり、大学医学部等関係方面への協力の依頼、縁故による勧誘等に努めてまいったところでございます。

熊本県議会 2045-06-14 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号

それは、この発表と同時に、参考資料として国立公衆衛生院の白石麗子、高畑英悟、東京家政大学の白鳥つや子三氏による分析の結果、検出された「国産食品中の三・四ベンツピレン含有率」の資料が添付されております。さらにまた、諸外国の各種実験例に基づき、世界保健機構の機関である国際がん研究所の作業部会が一九七二年にまとめた「各食品中における三・四ベンツピレン含有率」が添付されているわけであります。

熊本県議会 2045-06-12 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号

本問題は、すでにわが八浪議員が指摘されているところではございますけれども、最近、せっかく体育の専門大学を優秀な成績で卒業しておりながら、目指す教職につけない前途有為の青年が多く存在するわけでありますからその青年たちに大いに活躍していただくためにも、もう一度この問題は真剣に考えるべきではないかと思うのですが、率直な教育長さんの御答弁を承りたいと思います。  

熊本県議会 2045-06-11 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号

認定業務の促進を図っていくことは、水俣病問題解決のための基本的な施策であり、県においては、これまで国に対し各般の要望を重ねてきたところであり、また熊本大学を初め医学部関係者、各関係機関の御協力をいただきながら、さらには本県の出先機関であります現地水俣病検診センター職員の日ごろのじみちな積み重ねも加えまして、認定業務の促進について鋭意努力をされているところでございます。

福井県議会 2019-07-25 2019.07.25 令和元年第407回定例会(第5号 閉会日) 本文

      │関する条例の制定について                 │     │ │第45号議案 │福井県県税条例等の一部改正について            │原案可決 │ │第46号議案 │福井県一般職職員等の給与に関する条例等の一部改正につ  │原案可決 │ │      │いて                           │     │ │第48号議案 │公立大学法人福井県大学

福井県議会 2019-07-25 2019.07.25 令和元年第407回定例会〔資料〕

43号議案 令和元年度福井県港湾整備事業特別会計補正予算(第1号)  第44号議案 消費税法および地方税法の一部改正に伴う関係条例の整備に関する条例の制定につい       て  第45号議案 福井県県税条例等の一部改正について  第46号議案 福井県一般職職員等の給与に関する条例等の一部改正について  第47号議案 スポーツふくい基金条例の一部改正について  第48号議案 公立大学法人福井県大学

福井県議会 2019-07-25 2019.07.25 令和元年第407回定例会(第5号 閉会日) 議事日程、本日の会議に付した事件

および地方税法の一部改正に伴う関係条例の整備に関する条例の制定に         ついて 第3 第45号議案 福井県県税条例等の一部改正について 第4 第46号議案 福井県一般職職員等の給与に関する条例等の一部改正について 第5 第43号議案 令和元年度福井県港湾整備事業特別会計補正予算(第1号) 第6 第47号議案 スポーツふくい基金条例の一部改正について 第7 第48号議案 公立大学法人福井県大学

青森県議会 2019-07-19 令和元年商工労働観光エネルギー委員会 本文 開催日: 2019-07-19

具体的には、県内大学との連携により県内の大学生等を対象とした地域エネルギー事業の創出に向けた研修講座を実施しているほか、地域の関係者と大学等で構成する連携体、域学連携体というふうに呼んでございますが、こちらからの提案によります実践的な調査研究活動を支援するとともに、県内各地域での取り組みに対し、エネルギー専門家等をアドバイザーとして派遣するなど、支援体制の整備に取り組んでいるところであります。

福井県議会 2019-07-19 2019.07.19 令和元年予算決算特別委員会 本文

若干関連はあるのだけど、今後の県立大学の新学部学科に関して、次世代地域リーダーを養成する新学部を設置する意向と聞いたので、伺う。  先日、私の周りの地域リーダーの方々と一緒に、教育博物館に行った。私より年配の物すごいエネルギッシュな企業のリーダーであるとか、自治組織のリーダーの方々、要は地域リーダーの方々が、本当に熱心に博物館を見て、懐かしい校歌のメロディーを合唱したりもしておられた。

兵庫県議会 2019-07-17 令和元年総務常任委員会( 7月17日)

地域創生課長(井ノ本知明)  大学等へのライフプランニングイベントについて、学校と直接意見交換しながら、今後、自分の人生が進む中で結婚子育ての一般的な話を、各種データを交えて行っている。受講した学生からは、考えるきっかけとなったという声を多く聞いている。 ○(庄本えつこ委員)  学生・若者向けの就職応援バスツアーが行われているが、その中で、兵庫県企業に就職した例はあるのか。

福井県議会 2019-07-12 2019.07.12 令和元年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文

本年5月から医療審議会において審議を始めていて、今後、医療関係者や福井大学等の関係機関から幅広く意見を伺いながら、具体的な議論を進めていく。  緊急医療用のドクターヘリについては、昨年秋からの嶺南地域を対象とする滋賀県との共同運航に続いて、本年5月に岐阜県との共同運航に関する協定締結し、大野市和泉地区とその周辺を対象に運用を始めた。

福井県議会 2019-07-12 2019.07.12 令和元年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文

いわゆる土木女(どぼじょ)と呼ばれているが、最近では力がなくても、女性の方が土木業界にどんどん入ってきているということであるので、ぜひそういった工夫をして、大学や高校等も含めて、女性の方々が土木業界に入ってきていただくように、スムーズに障壁がないようにお願いしたい。  2つ目が、ICT活用ということは、ドローンの話であろうか。

福岡県議会 2019-07-11 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-11

また、理工系の人材が確保しやすい大学がございます。国道三百二十二号の香春大任バイパスの整備が今進んでおり、八木山バイパスの四車線化も進められております。そういった意味での交通の利便性の向上も見込まれる地域でございます。そういった立地環境を生かし、筑豊地域への企業誘致にこれからも力を入れていきたいと思っております。

福井県議会 2019-07-11 2019.07.11 令和元年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文

美術館については、あすから、東京藝術大学が進めているクローン文化財プロジェクトによって生み出された作品を一堂に展示する「スーパークローン文化財展−バーミヤン、敦煌、法隆寺からゴッホまで−」を開催する。9月からは、現代日本画壇最高の実力者であり、日本における風景画の大家として高く評価されている、本館特別館長、手塚雄二氏の作品を一堂に紹介する特別展「手塚雄二展 光を聴き、風を視る」を開催する。  

福井県議会 2019-07-11 2019.07.11 令和元年総務教育常任委員会及び予算決算特別委員会総務教育分科会 概要

閉会 2 場   所   第1委員会室 3 出席委員    島田委員長(分科会長)、力野副委員長(副分科会長)、           山本文雄委員、山岸委員、松田委員、佐藤委員           渡辺委員、野田委員、山本建委員 4 欠席委員    なし 5 議会職員   書記 櫻川美穂、増田光宏 6 説 明 員    (総務部)           部長、知事公室長、副部長、副部長大学私学

福井県議会 2019-07-11 2019.07.11 令和元年総務教育常任委員会及び予算決算特別委員会総務教育分科会 本文

実際つくるのは大学になるので、我々のほうでこうすべきだ、ああすべきだといった意見が反映されるかということはあるが、大学としての今の検討状況は教育委員会のほうにも相談や報告、情報提供をいただきながら話はさせていただいている。実際に、嶺南地域教育長にも大学のほうが直接説明に伺っている状況である。

福井県議会 2019-07-09 2019.07.09 令和元年第407回定例会(第4号 一般質問) 本文

新ふくいの農業基本計画、さらに県立大学「創造農学科」の設置について御説明をいただきました。  いま一度、何が福井県農業の最重要課題か知事の所見を伺うとともに、若者が農業を継がない理由についてどのように分析しているのか、所見を伺います。  農業が好きで小学生時代から自発的に取り組み、現在は県外の農業に関する大学で学んでいる20歳の若者と意見交換をしました。