運営者 Bitlet 姉妹サービス
16005件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 滋賀県議会 平成31年 3月15日厚生・産業常任委員会−03月15日-01号    (委員長 挨拶) 塚本委員長    (副委員長 挨拶)岩佐副委員長    (執行部 挨拶) 川崎健康医療福祉部長 休憩宣告  10時49分 再開宣告  10時51分 《商工観光労働部所管分》 3 議第120号 平成30年度滋賀県一般会計補正予算(第14号)のうち商工観光労働部所管部分について (1)当局説明  笹井商工観光労働部次長 (2)質疑、意見等 ◆生田邦夫 委員  これは、外国 もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 その柱は、資産運用業者、あるいは新興のフィンテック企業など、そういったものを東京市場に参加する新たなプレーヤーとして育成すること、そして有能な外国にとっての生活環境や行政手続の利便性を向上させること、そして金融によって社会的問題を解決していく、そのようなことが柱として据えられたわけであります。   もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 訪都外国観光客二千五百万人を呼び込む大会の開催効果を波及させるためには、旅行者を周遊させる取り組みが必要です。   もっと読む
2019-03-12 東京都議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文 まず、外国の受け入れ環境でありますけれども、都内の在住外国は年々増加しておりまして、人口に占める割合も全国最多となっております。特に、二十代では十人に一人が外国となっております。それほど多くなっております。   もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会厚生・産業分科会−03月08日-01号 ◆藤井三恵子 委員  伝統工芸の部分で、実際にそこで見て触れて販売されることは、幅広く活動されていると思いますけれども、国際的と書いているから、外国にもそういうことを広めていかれると思いましたので、聞かせてもらいました。滋賀の伝統工芸はすごいものがたくさんあると思っています。観光等ともタイアップして、さらに広げていく仕組みをつくっていくことも大事だと思っています。   もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月08日-01号 ◎田原 文化振興課長  文化プログラムの世界への発信につきましては、外国向けの情報誌を年3回発行しています。とりわけ外国の方が関心のある戦国や忍者といったコンテンツをタブロイドにして、関空や京都のホテルに配置しております。  欧米の観光客は長期に滞在されることもありますので、滋賀県は京都から近いこともアピールして、誘客に努めているところです。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日厚生・産業常任委員会−03月08日-01号 今後は技能実習制度を拡大して、今までとは違って外国を雇用する形で入ってこられます。主たるところは技能実習制度の拡大ですが、ここはそう思っておられますか。どうですか。 ◎片岡 労働雇用政策課長  新しい就労資格として、特定技能外国ということで入ってこられるわけですけども、技能実習制度につきましては、そのまま存続されます。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会文教・警察分科会−03月07日-01号 ○柴田智恵美 分科会長  私から1点、212ページの新規事業の外国受け入れ拡大に対応した日本語指導等への支援事業ですが、今後入管法の改正で、外国籍の子供たちの教育へのかかわりをどんどん深めていかないといけない状況になると思います。市町の事業に対して補助を行うということですが、予算でどれぐらいの支援員の雇用を考えておられるのかと、支援員には教員の資格が必要なのか教えてください。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会厚生・産業分科会-03月07日-01号 ◎正木 健康福祉政策課長  みんなで進めるユニバーサルデザイン探検隊事業につきましては、例えば、ふだん車椅子などを利用されている方、あるいは妊婦、極端な話は外国の方もそうですが、そうした移動支援が必要な方々に探検隊という形でグループを組んでいただいて、実際に例えば営業施設などを訪問していただき、いろいろな問題点、あるいは逆にいい事例などの情報収集をしていただいて、運営事業者側と改善の提案等の意見交換 もっと読む
2019-03-06 福井県議会 2019.03.06 平成31年第405回定例会(第5号 閉会日) 本文 (3)多文化共生について     多文化共生の推進においてはコミュニケーションの充実が大切であり、外国労働者に対    する日本語教育を今後どのように進めていくのか、との質問に対し、「日本語指導を行うボ    ランティア養成講座の拡充、受け入れ企業が行う日本語研修に対する講師の派遣などを進め    ていく」との見解が示された。      もっと読む
2019-03-04 福井県議会 2019.03.04 平成31年予算決算特別委員会 本文 まず、女性、高齢者、外国など多様な人材の活用と、これを可能とする職場環境や業務改善が必要であって、最近はいろいろな職場に外国の方が5%とか、あるいはそれくらいの動きで動いておられる様子を目にするものである。それから、省人化投資などの生産性の向上が重要である。 もっと読む
2019-03-04 福井県議会 2019.03.04 平成31年予算決算特別委員会 概要 委員       1 知事の政治姿勢       (1)「スポーツ・文化局(仮称)」設置構想について ………… 64       (2)嶺南・嶺北の一体化について ………………………………… 65       (3)「民」と「官」のあり方について …………………………… 66 11 野田 富久 委員       1 原子力行政について ……………………………………………… 68       2 外国労働者受 もっと読む
2019-02-27 福井県議会 2019.02.27 平成31年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文 ただ、その方策が現時点ではまだはっきり見えてきていないところであって、県としては、入ってきていただける外国の方に福井県にも来ていただいて、福井県で介護の仕事をしていただけるように、国の動きを見ながら方策を打っていきたいと考えている。 ◯西本(正)委員  今はどの業種も慢性的に人手不足だけれども、介護の業界では今、福井県でどれくらい不足しているのか。 もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 東京二〇二〇大会は、世界から注目が集まり、昨年の訪日外国は三千万人を超えるなど、今後ますます多くの方々が東京を訪れるわけであります。  そこで、日本の歴史や伝統文化に高い関心を示す外国など、多くの方々に日本の文化をさまざまな場面で発信するべきであります。そのためには、日本の伝統文化に携わっている各種文化団体との連携を図りながら、具体的な対応を早急に推進すべきであります。   もっと読む
2019-02-26 東京都議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文 また、いただいた各道府県からの声は、外国旅行者の誘致や地元産品のPRに向けた連携施策の強化、ラグビーワールドカップ二〇一九や東京二〇二〇大会の各地域での機運醸成につながる取り組みなどに結びつけてまいりました。   もっと読む
2019-02-26 福井県議会 2019.02.26 平成31年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文 次に、外国労働者について申し上げる。  昨年12月に改正出入国管理法が成立し、新たな在留資格が創設されることに伴い、県内の外国労働者は、今後ますます増加が見込まれる。外国労働者の活用は、県内企業にとって人手不足の対応策の一つであるが、その受け入れには日本語教育の充実や医療・福祉サービスの提供、防災対策などの充実などの多分野にわたる環境整備が必要であると認識している。   もっと読む
2019-02-16 福岡県議会 平成31年2月定例会(第16日) 本文 また、本委員会では、昨年十月、ラグビーワールドカップに向けた他県の取り組み状況について調査するため、神奈川県議会を訪問し、神奈川県の外国観光客の誘客促進に向けた取り組みについて説明を受けたほか、建設中の新国立競技場、また国が所管するハローワーク事業を地方に移管した事例として、埼玉県にあるハローワーク浦和・就業支援サテライト、その他、本委員会の調査目的に関連する施設を訪問し、その取り組みの詳細について もっと読む
2019-02-15 滋賀県議会 平成31年 2月15日厚生・産業常任委員会−02月15日-01号 国内で人材を求めること自体が難しいので、外国に頼もうという流れであったと思います。  単純労働の部分においても、外国の助けがなければこの国家や国の体制を維持できず、産業も維持できないところに追い込まれて、先に業界が言って、それに対して、行政や議会が渋々後からついてきた状況でありました。  今度も、この国際協会にワンストップセンターをつくることが目的ではないのです。 もっと読む
2019-02-13 福井県議会 2019.02.13 平成31年第405回定例会(第1号 開会日) 本文 外国の児童生徒への対応が問題になっていますが、来年度まず、越前市の小中学校に8名の日本語初期指導員を配置するとともに、日本語と外国語を自動的に翻訳する機器を活用するなど、きめ細やかな支援を行ってまいります。  県立学校の学習環境の改善については、現在、施設の約8割が建築後30年を経過しており、今後15年間に多くの施設が更新の時期を迎えております。 もっと読む
2019-02-10 福岡県議会 平成31年2月定例会(第10日) 本文 また、この項の中で、観光面で、インバウンド観光客が急増していると認識されておりますが、今議会の自民党県議団代表質問の中で宿泊税問題の解決の見通しについての答弁で、宿泊税の導入に当たっては、準備に一定の期間を要するため、多数の外国観光客の来訪が見込まれる来年のオリンピック・パラリンピックを念頭に宿泊税の施行時期を考えると、できるだけ早い時期に宿泊税の制度を固める必要があると考えていると発言されております もっと読む