36290件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石川県議会 2020-02-14 令和 2年 2月14日環境農林建設委員会−02月14日-01号

一般論でお話しますと、道路は様々な目的を持って利用されるということで、計画に当たっては基本的にトラック、バス、普通乗用車、全ての車両が円滑に走行できるものを考えているのが一般的です。 ◆安実隆直 委員  物流と観光を分けて考えているというイメージを持ったので質問したのですが、この道路計画については2009年にルート帯が絞り込まれて、これまで本当に長い時間がかかってここまで来たわけです。

石川県議会 2020-01-30 令和 2年 1月30日観光・文化スポーツ・海外対策特別委員会-01月30日-01号

選定に当たっては、③に記載のとおり、大会組織委員会から示された聖火ランナー選定の基本的な考え方に基づき、性別、年齢地域のバランスに加え、障害のある方にも十分配慮して選定したところです。  内訳については、④に記載のとおり、男性が22名、女性が20名、年齢は10代から80代までの幅広い年代にわたり、障害のある方は8名となっています。  

青森県議会 2020-01-21 令和2年文教公安委員会 本文 開催日: 2020-01-21

地区意見交換会では、将来的に新設校の学級数の減少が懸念されるとの意見などもあったところであり、県教育委員会としては、中長期的な視点に立った学校配置を行う必要があると考え、小規模校のみの統合では、さらなる小規模化が見込まれ、短期間で統合を繰り返し、生徒の教育環境が不安定になるおそれがあることなどから、基本方針で掲げる学校規模の標準を踏まえ、4校を統合し学校規模を確保することにより、充実した教育環境の整備

青森県議会 2020-01-21 令和2年環境厚生委員会 本文 開催日: 2020-01-21

県では、水道を取り巻く状況に対応し、2020年度、令和2年度でございますが、これまでの水道水の需要と供給の見通しに基づき、本県水道の整備の基本方針を示すため、青森県水道整備基本構想を平成14年に改訂したところですが、改訂時における将来の想定と実績を比べると、給水人口や給水量で大きな乖離が生じています。  

石川県議会 2020-01-17 令和 2年 1月17日厚生文教委員会-01月17日-01号

この大会の効果は、わかりかねるところですが、基本的に献血は毎年、当該年度の必要量を想定し、それを確保できるだけの献血者を確保することで、献血の量を確保する形で取り組んでいます。12月現在では、今年度は年間4万1,000人の方からの献血を目標に掲げていました。9カ月が過ぎた現在は4万1,000人の8割ぐらいの3万3,000人の方に御協力をいただいたところです。  

石川県議会 2020-01-17 令和 2年 1月17日総務企画県民委員会−01月17日-01号

◎野口隆 新幹線交通対策監室交通政策課長  今の2兆1,000億円の確保について、新幹線建設財源は国費とそれに伴う地方負担、そして整備新幹線の貸付料が基本形ですが、今その目途が立ってないということで、自民党のプロジェクトチームでその確保に向けて、方策の検討を進めている状況であり、具体的な見通しについてなかなか今の段階では申し上げられる状況ではないと考えています。

石川県議会 2020-01-16 令和 2年 1月16日環境農林建設委員会−01月16日-01号

通常の工事においては、基本的に土日はおやすみという形で、ぜひ建設業協会、関連団体とも意見を聞きながら取り組んでいきたいと考えています。  ただ、来年度予算もまだ未決定段階ですので、その件数を申し上げることは難しいのですが、1件でも多く皆さんの御理解をいただきながら、一朝一夕でできることではないと思いますので、地道に取り組んでいきたいと考えております。

滋賀県議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月20日-07号

最後に、所管事項調査の際、小児保健医療センター等の基本設計方針案について、委員からは、総合病院と小児保健医療センターの統合後の姿が見えてこないので、これまでの議論をしっかりと整理して、統合後の病院が持つ機能などの具体的な姿を早急に示されたい、などの意見が出されたところであります。  以上をもちまして、厚生産業常任委員会の報告を終わります。

石川県議会 2019-12-19 令和 元年12月19日環境農林建設委員会-12月19日-01号

◎遠藤知庸 農林水産部長  現在、内容につきましては鋭意検討中ですが、内容につきましては、本県農林水産物のブランド化に関する基本理念や、先ほど申し上げましたようにブランド品目の位置づけ、あるいは県や関係団体の役割の明確化などについて今検討しております。  いずれにしましても、本県の農林水産業の持続的発展に寄与するものをつくりたいと考えております。

石川県議会 2019-12-19 令和 元年12月19日総務企画県民委員会-12月19日-01号

(3)選定の考え方については、大会組織委員会から示されている聖火ランナー選定の基本的な考え方に基づき、性別、年齢地域のバランスに加え、障害のある方にも十分配慮して選定したところです。  (4)公募ランナーの内訳ですが、男性が22人、女性が20人、年齢は10代から80代までの幅広い年代にわたり、障害のある方は8人となっています。  

東京都議会 2019-12-18 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第21号) 本文

防災基本は自助、共助、公助のバランスですが、特に政治行政では、災害に強いまちをつくるという公助の役割を発揮しなければなりません。災害に強いまちづくりには長い年月と莫大な費用を要しますが、中でも都民の生命財産を守るインフラの整備は、地域住民の理解を得ながら着実に進めることが必要です。  

石川県議会 2019-12-18 令和 元年12月18日予算委員会−12月18日-01号

河川の抜本的な改修は、治水対策基本ということでもございます。石川県では国の3カ年の緊急対策、これを最大限に活用していこうということで、過去に大規模な被害が発生した河川でありますとか人家が連檐している河川など、一たび災害が発生しますと甚大な被害が想定される、そういう河川の改修促進に今全力を挙げて取り組んでおるところでございます。