45592件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-22 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号

また、国鉄地方新線建設並びに同地方対策につきましても、ただいま述べました臨調部会報告の中では、国鉄が新しい経営形態に移行するまでの緊急措置として、地方交通線の整理促進という項目が設定されており、廃止対象路線については、バス転換とするか、あるいは第三セクターによる経営とするかを決める特定地方交通対策議会の早期開催を促しているのであります。

熊本県議会 2045-06-16 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号

もう一つは、私が申し上げるまでもございませんが、現在、国、地方を通じて重要な課題になっております行革がらみでの機構のできるだけの簡素化あるいは効率化というものを図る必要がある。そういう二点を特に背景といたしまして、いま申し上げますように具体的なプロジェクトチームを設置いたしまして基本的な検討に入ってまいりたいと考えております。   

熊本県議会 2045-06-14 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号

まさに日本農業を守ることは、いま問題とされておるところの、国民の足である国鉄地方線を守ろうとすることと全く軌を一にするものだと私には理解されたわけであります。  さて私は、そういう中で、つい先日、専業農家の知人と話し合う機会を持ちました。その知人は、八反の水田と二百頭の養豚経営で複合農業に携わっているわけであります。

熊本県議会 2045-06-12 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号

一九八〇年代は、いわゆる地方の時代と言われているわけでありますが、残念ながら、そのかけ声もだんだん下火になってきたような気がいたします。しかしながら、私は終始一貫、議員活動の柱といたしまして、地方の時代を名実ともにわれわれの時代とするために、微力ではございますけれども一生懸命努力しているつもりでございます。

熊本県議会 2045-06-11 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号

質問の第一点は、国と地方の機能分担等のあり方に関する臨調第三部会の報告をどう受けとめているかということのようでございました。  私も、他の地方自治体関係者と同様、第三部会が地方分権推進の視点に立ちまして、住民に身近な行政はできる限り住民に身近な地方公共団体でという考えを採用したことについては一応評価するにやぶさかではありません。

熊本県議会 2045-06-07 平成57年 6月 定例会-06月07日−01号

今回の補正予算は、本年度当初予算をほぼ年間予算として編成したこと並びに歳入予算のうち地方交付税等につき確実な収入の見通しをいまだ得るに至っていないこと等もありまして、時期的に今回措置する必要があるチッソ株式会社に対する県債発行による貸し付け及び今回の貸し付けに伴う利子の支払いに要する経費を計上いたしました。  

青森県議会 2019-10-07 令和元年第299回定例会(第7号)  資料 開催日: 2019-10-07

 員 │高橋 修一                      │ ├────────┼───────────────────────────┤ │派 遣 期 間 │令和元年11月14日から11月15日まで       │ ├────────┼───────────────────────────┤ │派遣場所及び目的東京都港区                      │ │        │ 地方議会活性化

青森県議会 2019-10-02 令和元年第299回定例会(第6号)  資料 開催日: 2019-10-02

─────────────┤ │      │第1表 歳入歳出予算補正                     │ │      │┌───────────────┬───────────────┐│ │      ││     歳   入     │     歳   出     ││ │      │├───────────────┼───────────────┤│ │      ││第5款 地方交付税

青森県議会 2019-10-02 令和元年第299回定例会(第6号)  本文 開催日: 2019-10-02

まずは、報告第三十三号「地方独立行政法人青森県産業技術センターの中期目標の期間における業務の実績についての評価の結果の報告の件」、研究の成果と今後の推進方向についてであります。  青森県産業技術センターは、青森県産業を元気にする研究機関を目指して、平成二十一年四月に県内唯一の地方独立行政法人研究機関として発足しております。

青森県議会 2019-10-02 令和元年第299回定例会(第6号) 名簿 開催日: 2019-10-02

十 三 番     ─────────────────────── 出席事務局職員  局  長 金   一 啓   次  長 前 田 基 行  議事課長 中 野 弥寿喜   副参事  其 田   工  総括主幹 鳴 海   康   総括主幹 佐々木 真 也  主  幹 木 村 道 之   主  幹 安 田 智 広  主  幹 槻ノ木沢 郁雄     ─────────────────────── 地方自治法第百二十一条

青森県議会 2019-09-30 令和元年第299回定例会(第5号)  本文 開催日: 2019-09-30

また、主要地方道今別蟹田線に続く国道二百八十号においては、青森方面から順次バイパス整備を進めており、現在、蓬田─蟹田バイパスを事業中で、これまでに主要地方道鰺ヶ沢蟹田線との交差点までを部分供用しております。  残る外ヶ浜町蟹田地内の約一キロメートルの区間については、現在、地域協力をいただきながら用地買収を進めており、引き続き、早期の全線供用に努めてまいります。  

青森県議会 2019-09-30 令和元年第299回定例会(第5号) 名簿 開催日: 2019-09-30

十 三 番     ─────────────────────── 出席事務局職員  局  長 金   一 啓   次  長 前 田 基 行  議事課長 中 野 弥寿喜   副参事  其 田   工  総括主幹 鳴 海   康   総括主幹 佐々木 真 也  主  幹 木 村 道 之   主  幹 安 田 智 広  主  幹 槻ノ木沢 郁雄     ─────────────────────── 地方自治法第百二十一条

青森県議会 2019-09-27 令和元年第299回定例会(第4号) 名簿 開催日: 2019-09-27

十 三 番     ─────────────────────── 出席事務局職員  局  長 金   一 啓   次  長 前 田 基 行  議事課長 中 野 弥寿喜   副参事  其 田   工  総括主幹 鳴 海   康   総括主幹 佐々木 真 也  主  幹 木 村 道 之   主  幹 安 田 智 広  主  幹 槻ノ木沢 郁雄     ─────────────────────── 地方自治法第百二十一条

富山県議会 2019-09-27 令和元年第4回定例会(第26日・9月27日) 本文

議案第六十七号、川越市会計年度任用職員勤務時間休日及び休暇に関する条例を定めることについて、議案第六十八号、川越市会計年度任用職員給与等に関する条例を定めることについて、議案第六十九号、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行に伴う関係条例の整備に関する条例を定めることについて、議案第七十三号、川越市印鑑条例の一部を改正する条例を定めることについては、提案理由の説明を受け、種々質疑

青森県議会 2019-09-26 令和元年第299回定例会(第3号)  本文 開催日: 2019-09-26

地方消滅論で、もう地域自体が成り立たなくなるのではないかという背景のもとに、改めて地域経済の活性化という言葉が言われてきているのではないかと思います。  私は、人口減少社会に突入している経済社会において、一握りの富裕層と大企業が富を独占、蓄積することによる格差都市地方地域格差、まさに日本社会に蔓延している格差が、社会地域の疲弊の原因につながっているのではないかと考えます。

青森県議会 2019-09-26 令和元年第299回定例会(第3号) 名簿 開催日: 2019-09-26

十 三 番     ─────────────────────── 出席事務局職員  局  長 金   一 啓   次  長 前 田 基 行  議事課長 中 野 弥寿喜   副参事  其 田   工  総括主幹 鳴 海   康   総括主幹 佐々木 真 也  主  幹 木 村 道 之   主  幹 安 田 智 広  主  幹 槻ノ木沢 郁雄     ─────────────────────── 地方自治法第百二十一条

青森県議会 2019-09-25 令和元年第299回定例会(第2号)  本文 開催日: 2019-09-25

それでも、津軽地方農業用水を何とか確保できたのは、津軽ダムのおかげです。七月二十五日の建設委員会の調査で津軽ダムに行きましたが、その際に大きく水位が下がり、旧目屋ダムが姿をあらわしていました。津軽ダムがなければ、六月中旬には農業用水が確保できない状態となり、米等の大きな収量低下につながったことでしょう。