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3475件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 滋賀県議会 平成31年 3月12日環境・農水常任委員会−03月12日-01号 ◎中川 農村振興課長  このうちの約半分がことしの9月補正で追加をさせていただきましたけれども、昨年度の台風で地すべりが甲賀市で発生したのですが、落ちついたため、早く復旧しようということで計上させていただいてお認めいただいたところですが、それ以降、ことしは7月の豪雨から8月、9月と連続して台風等が来て雨を受けました。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会環境・農水分科会−03月07日-01号 ◆佐野高典 委員  債務負担行為の中で、今、説明があった県営地すべりの防止対策事業ですが、県内全体ではかなりの地すべり地域があると思うのです。県内にどういう指定をされているところが何カ所くらいあって、具体的にどういう事業を平成31年度、平成32年度でやっていこうとしているのか、少し教えていただけますか。 もっと読む
2018-12-18 鹿児島県議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 その一方、地域住民から強い要望のある生活道路の拡幅、歩道整備、路肩の草刈り、河川の改修や寄洲の除去、河川内の草刈り、急傾斜地の地すべり対策や砂防事業などは、住民の要望に応えられない状況が続いています。   もっと読む
2018-12-14 福岡県議会 平成30年 県土整備委員会 本文 開催日: 2018-12-14 砂防については、主要な崖崩れに対し県が実施する災害関連事業について、急傾斜地、砂防及び地すべり箇所の全てで事業が採択されております。また、市町村が実施する災害関連地域防災がけ崩れ対策事業、いわゆる地がけ事業については、県からの技術支援を実施し、順次、国へ申請しているところでございます。  委員会資料の五ページになりますが、道路、河川、砂防施設などの被害と現在までの対応状況を掲載しております。 もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会農政林務委員会-12月12日-01号 あと森林の部分につきましては、山地災害危険地調査というのを定期的に調査しておりまして、それは、その地形的な因子プラス、そこの生えている森林の密度だとか、荒廃状況によりまして、災害の危険度がある、土砂の崩壊防備、土砂の流出防備、そして地すべりの関係の3視点から調査しておりまして、その情報につきましては、市町村も含めて提供しておりますし、また私どもの治山事業等の基礎資料として採用しているところでございます もっと読む
2018-12-11 長野県議会 平成30年11月定例会危機管理建設委員会−12月11日-01号 平成28年の策定の計画の中での数字でいうと、16の事務所で砂防設備として18,598カ所、地すべり防止施設として306、急傾斜地崩壊防止施設737、もう2万カ所ですよね。 もっと読む
2018-12-11 福井県議会 2018.12.11 平成30年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文 ◯佐藤委員  本体はもちろんなのだけれど、私がこの質問をしたのは、たしか奈良県にあるダムで試験湛水をしていたら、周りの離れたところで地すべりが起こり始めたという案件が数年前にあったと思うからである。 もっと読む
2018-12-01 千葉県議会 平成30年12月定例会(第8日目) 本文 また、平成31年度完成予定の八ッ場ダムは、地盤は軟弱で地すべりの危険性も高い実態があります。今後も事故や地盤工事の見直しがあり、工事費が膨らめば、県の負担はさらに増大します。全く必要性のない八ッ場ダムなど新規水源開発からは撤退し、現実的な水需要予測に改め、ダムをつくること自体が自己目的化している水道事業のあり方を見直すべきです。   もっと読む
2018-12-01 福岡県議会 平成30年12月定例会(第1日) 本文 崖崩れや地すべりが発生した箇所の斜面対策工事、河川の改良工事に要する経費を計上するとともに、県営住宅敷地内ののり面、国、県指定文化財の復旧費を措置しております。このほか、昨年七月の九州北部豪雨災害からの復興を加速するため、被災地に広く消費を呼び込み、商工業者の売り上げ回復を支援する復興支援プレミアムつき地域商品券の発行に対する助成費を計上しております。   もっと読む
2018-12-01 千葉県議会 平成30年12月定例会(第5日目) 本文 しかしながら、水田の機能はお米をつくるだけではなく、空気清浄、温暖化防止、水資源の確保、洪水や地すべり防止など、日本の環境や国土を守る役割も持っています。水田を減らすことは目に見えないけれども、私たちを守ってくれている機能を失うことにもなり、影響は農業だけにとどまらなくなってしまいます。減少する主食用米にかわり、水田を用いて飼料用の稲や米を作付することで、これらの機能を維持することができます。 もっと読む
2018-11-26 富山県議会 2018.11.26 平成30年決算特別委員会 これまで水門等河川管理施設や砂防設備、土木部所管のダムの機械設備や電気通信設備について策定を終え、地すべり防止施設、急傾斜地崩壊防止施設やダム土木構造物については、今年度中に策定することとしております。   もっと読む
2018-11-01 山口県議会 平成 30年 決算特別委員会-11月01日 本体である平瀬ダムの建設については、地すべり対策工事が必要となったことにより、工期が2年延長をされております。これに伴い、発電所の運転開始が、先ほどもありましたけども、2024年の4月となるなど、当初の予定より2年おくれとなったというふうに思いますが、工事の進捗や事業費にどのような影響があったか、まずはお伺いをしたいと思います。 もっと読む
2018-10-31 愛媛県議会 平成30年建設委員会(10月31日) 195ページ、ハの砂防施設防災・減災対策事業では、東南海・南海地震等に備え、緊急に対策が必要な箇所におきまして、砂防施設、地すべり防止施設及び急傾斜地崩壊防止施設の整備や機能強化を図りました。  ヒの土砂災害防止法関連基礎調査事業では、土砂災害警戒区域等の指定に必要な、崩壊土砂等の到達範囲の設定、衝撃力等の算定及び区域図の作成を行いました。   もっと読む
2018-10-31 愛媛県議会 平成30年農林水産委員会(10月31日) 次に、カの山地防災治山事業では、山地に起因する災害から県民の生命・財産を保全するために、水源の涵養、生活環境の保全・形成、地すべり活動による被害を防止する等の治山事業を実施しました。  279ページをお願いいたします。   もっと読む
2018-10-30 石川県議会 平成30年10月30日決算特別委員会−10月30日-01号 砂防地すべり対策費については、1、土石流対策の推進として、要配慮者利用施設周辺などにおいて砂防堰堤等を整備するなど、土砂災害対策の強化を図ったところです。  次に、67ページです。  土地区画整理費については、良好な市街地整備の促進のため、白山市松任北安田南部地区土地区画整理組合など4組合に対して助成を行ったところです。   もっと読む
2018-10-24 愛媛県議会 平成30年エネルギー・危機管理対策特別委員会(10月24日) 県では現在、指定に係る基礎調査を加速しておりまして、これまでの土木部所管の土砂災害危険箇所に加え、農林水産部所管の人家のある地すべり危険地も含めまして、全ての箇所の調査を平成31年度末までに完了する予定としております。調査後は速やかに調査結果を公表するとともに、指定作業につきましても鋭意進めていく予定であります。  8ページを御覧ください。   もっと読む
2018-10-24 群馬県議会 平成30年第3回定例会決算特別委員会-10月24日-01号 ◎中島 県土整備部長   県内には、土石流やがけ崩れ、地すべりなどの土砂災害のおそれのある土砂災害警戒区域が8,965箇所指定されており、この区域内における学校や社会福祉施設、医療施設などの要配慮者利用施設は今年の6月末時点で187施設であります。   もっと読む
2018-10-23 愛媛県議会 平成30年建設委員会(10月23日) 今回の豪雨災害では、先ほど7ページで御説明したとおり、警戒区域の指定予定地内でも多くの人的災害が発生しており、指定に係る基礎調査をさらに加速し、農林水産部所管の地すべり危険地を含めて、全ての箇所の調査を平成31年度までに完了させることとしております。  なお、調査後は、速やかに結果を公表することで、警戒避難体制の強化につなげたいと考えております。  24ページをお開きください。   もっと読む
2018-10-15 長野県議会 平成30年 9月定例会危機管理建設委員会−10月15日-01号 要は直接津波が来なくても地震災害とか、それにかかわる地すべりや自然ダムができて、それで崩壊して大災害になるというケースはあると思いますので、さらに、私がここでまたそういうことを言うと、あいつはまた変なことを言い始めるという話になると思うのですけれども、もう既にダムがありますよね。 もっと読む
2018-10-12 長野県議会 平成30年 9月定例会危機管理建設委員会-10月12日-01号 日本は北アルプス、中央アルプス、南アルプスを、自然の災害を未然に防げる要塞もあるわけでございますけれども、しかしいざというときにそれらに対応していただく、これまでの先人の皆さんのなみなみならぬ御努力でしっかりと堰堤の構築が、あるいはまた地すべり対策等が進められた結果により、何もなくスーッと風、雨等が通過していっているのが現状ではないかなと、こんな思いでございます。   もっと読む