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3275件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-04 福井県議会 2019.03.04 平成31年予算決算特別委員会 本文 福井県は3年半、5つの戦略を決めて取り組んできたが、基本戦略2を見ると、結婚、出産の希望に応え人口減に歯どめをかける、いわゆる自然減対策、また、その成果目標としては合計特殊出生が全国トップクラスの維持と書いている。 もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 平成二十九年の合計特殊出生は、東京都は一・二一と四十七都道府県で最も低いままとなっています。特に二十代、三十代前半で極めて低く、一方で三十代後半から四十代前半における出生率が全国平均値よりも高い状況です。こうした都の特性を踏まえた独自の支援策が必要です。  まず、不妊治療についてです。   もっと読む
2019-02-10 福岡県議会 平成31年2月定例会(第10日) 本文 また、少子化の主な要因である合計特殊出生を見ると、本県では平成二十九年現在で一・五一と前年を〇・〇一ポイント上回ってはいますが、人口維持に必要な二・〇七は大きく下回っている状況であります。こうした急速な少子化の進行は、労働力人口の減少、高齢者比率の上昇や市場規模の縮小、現役世代の負担の増大など、将来の我が国の社会経済に広く深刻な影響を与えると懸念されております。   もっと読む
2018-12-21 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月21日-07号 記  意見書第24号   幼児教育・保育無償化の円滑な導入を求める意見書(案)            ………………………………………………………………………………  我が国の合計特殊出生は、様々な少子化対策にもかかわらず横ばいの状況にあり、本県においても全国水準に比べて高いものの大きな改善は見られず、少子化は年々深刻さを増している。 もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 自然減対策も福井県は合計特殊出生が1.62と全国平均より高いのであるが、ただ、人口を維持するための人口置換水準は2.07であるので、やはりまだまだ努力が必要なのかなと思う。  また、そういった中、未婚化、晩婚化も非常に問題であり、ちょっと古い統計であるが、福井県の未婚率を見ると、15歳以上で男性が28.6%、女性が19%となっており、生涯未婚率は男性が19.2%、女性が8.7%となっている。 もっと読む
2018-12-12 東京都議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文 東京は全国で結婚年齢は最も高く、合計特殊出生は最も低い地域です。今や六分の一の夫婦が不妊に悩んでいるともいわれています。女性の社会進出が進み、キャリア形成の時期と結婚、出産が重なり、妊娠適齢期について正しい情報を得る機会が少なかったことも、これらの原因ではないでしょうか。   もっと読む
2018-12-12 群馬県議会 平成30年第3回定例会弱者・高齢者対策特別委員会-12月12日-01号 政府も、国難とも呼ぶべき少子高齢化に真正面から立ち向かい、未来を担う子どもたち・子育て世代に大胆に投資するとともに、高齢者がいくつになっても活躍できる社会を実現したいという方針で少子高齢化対策を最優先課題にしているが、20年前と直近の合計特殊出生はどうか。 もっと読む
2018-12-10 群馬県議会 平成30年第3回定例会厚生文化常任委員会(こども未来部・健康福祉部・病院局関係)−12月10日-01号 平成29年の合計特殊出生は1.47と計画策定時より伸びていて、全国平均を上回っているものの、出生数は13,279人と過去最少の出生数となっており、目標達成は極めて厳しい状況にある。 ◆金井秀樹 委員   人口が減少しない合計特殊出生は、2.07や2.08である。目標達成が難しいとあっても、様々な対策を行っていかなければならない。達成が難しい原因として考えられることは何か。 もっと読む
2018-12-05 大分県議会 平成30年 第4回定例会(12月)-12月05日−04号 こうした取組の成果もあってか、本県の合計特殊出生は全国平均の1.43を上回る1.6台まで回復しております。しかしながら、合計特殊出生の高い九州内にあっては、福岡県に次いで2番目に低い水準となっており、出生数自体を見てみますと、若い女性の県外流出という要因もあると考えられますが、減少傾向が続いており、昨年は8,658人と、過去最低を更新しております。   もっと読む
2018-12-03 大分県議会 平成30年 第4回定例会(12月)-12月03日−02号 合計特殊出生は4年連続で上昇し、1.6台になっております。しかし、子どもの出生数は減少傾向にありまして、出会いから結婚、子育てまで切れ目なくサポートする必要があると思います。   もっと読む
2018-11-30 栃木県議会 平成30年度栃木県議会第353回通常会議−11月30日-02号 一方で、合計特殊出生は、目標とした1.62%に達せず、ほぼ横ばいで推移し、若い世代の東京圏への流出も顕著であり、企業や医療・介護分野での人手不足は深刻な状況であると思っております。また、とりわけ中山間地域においては、少子化・高齢化が進行し、集落機能の維持や地域の活性化が大きな課題となっているわけであります。 もっと読む
2018-11-28 青森県議会 平成30年第296回定例会(第2号)  本文 開催日: 2018-11-28 Premium」やインバウンドの誘致を初め、本県の特徴を生かした取り組みに地方創生推進交付金等を最大限活用しながら、本県版の総合戦略を積極的に推進してきたところであり、最近は人口の流出に若干のブレーキがかかり、合計特殊出生が上昇傾向にあるなどよい変化が見え始めておりますものの、依然として人口減少に歯どめをかけるには至っていない状況にあります。 もっと読む
2018-11-19 広島県議会 2018-11-19 平成30年地方創生・行財政対策特別委員会 本文 ひろしま未来チャレンジビジョンの中で広島県は、有配偶者率を高めることを目標にしているのだということで、なぜこれを合計特殊出生にしないのかということになったときに、いろいろな御意見があるので、あえてそちらをやっていますというお話でした。  それを受けてこのひろしま出会いサポートセンターという、出会いサポートというのは簡単に言うと合コンですが、こういう事業をやっておられる。 もっと読む
2018-11-01 鳥取県議会 平成30年11月定例会(第2号) 本文 若干達していないのが、例えば合計特殊出生。これは1.6のところを1.72に引き上げるということでありましたが、1.66までは引き上がりましたけれども、1.72までは届いていないということであります。   もっと読む
2018-11-01 富山県議会 平成30年11月予算特別委員会 本県の人口ビジョンでは、結婚や子育てに関する現実と、この希望のギャップが解消されるように取り組むことが大事だと考えておりまして、合計特殊出生については、2030年までに県民希望出生率の1.9を達成して、さらに2040年には人口置換水準、置きかわる、並行に推移する2.07まで上昇するものとして、2060年の総人口80万6,000人を目標値として設定しているところでございます。 もっと読む
2018-11-01 富山県議会 平成30年11月定例会 代表質問 こうした取り組みの結果もありまして、かつて1.34というふうに随分低い時期もありましたが、合計特殊出生は、平成29年に1.55にまで上昇しまして、また、しっかりとした働き口が見つかりやすいことや、すぐれた子育て環境等を評価して、県外から若い世代の移住者が相当に増えてきているといったことなど、一定の成果があらわれていると思っております。   もっと読む
2018-11-01 鳥取県議会 平成30年11月定例会(第9号) 本文 子育てでは、合計特殊出生は1.66に上昇しましたが、子供の貧困がふえ、出生数は過去最低です。保育士の7割がやめたいと感じ、保育士不足から保育士資格のない支援員の配置が40カ所77人に広がり、待機児童も116人に増加。 もっと読む
2018-10-29 福岡県議会 平成30年 住・ひと・しごと創生調査特別委員会 本文 開催日: 2018-10-29 一方で、合計特殊出生は全国平均を若干上回る増加をしておるというような状況でございます。  主な取り組み内容は、安定雇用、それと結婚応援、子どもと母性の健康、子育てという四つの項のそれぞれの施策に取り組んでいるところでございます。  KPIでございますが、順調に進捗している主なものとして、高校就職決定率ほか七つ挙げさせていただいております。努力が必要なものは五つでございます。 もっと読む
2018-10-25 愛媛県議会 平成30年少子高齢化・人口問題調査特別委員会(10月25日) 平成29年の合計特殊出生は1.54で、前年度と同率を維持しておりますものの、出生数は9,569人と前年度より342人減少という形になっております。参考までに将来にわたって人口が増減しないという合計特殊出生の数値というのは、2.07ということでございます。  社会増減に関する転出入の状況でございますが、平成29年は全体で3,247人の転出超過となっております。 もっと読む
2018-10-23 石川県議会 平成30年10月23日地方創生・新幹線対策特別委員会-10月23日-01号 本県の合計特殊出生は、平成29年は1.54と、目標値の達成に向け、おおむね順調に推移しております。   もっと読む