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13005件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 ことしもまた梅雨と台風の季節を迎え、長雨と集中豪雨による被害が心配されます。熊本気象台の予報によると、ことしの梅雨は、初めのうちは晴れの日が多い見込みだが、六月下旬から七月初めにかけては局地的に大雨の降るおそれがあると発表しています。これら梅雨季における災害に対して万全の体制を整備することが強く求められているところであります。  そこで、お尋ねしたい点は、坪井川しゅんせつ工事についてであります。 もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 標準時数の問題でございますが、各学校では、校長の権限と責任のもとに、例えば台風とか大雪などのそういった警報発令などが出たときとか、それとか、インフルエンザ等の感染症、そういったもので年間の中で休校をとるということが毎年起こるものでございますので、そういったものを見据えて授業時間を適切に設定しているというところが、まず一点ございます。 もっと読む
2019-03-13 兵庫県議会 平成31年度予算特別委員会・速報版(第10日 3月13日) 昨年は、6月に発生した大阪府北部地震をはじめ平成30年7月豪雨や、たび重なる台風等により、日本各地において大きな被害が頻発した。とりわけ7月豪雨では、西日本を中心とした河川の氾濫や土砂崩壊が相次ぎ、多くの死者・行方不明者が出た。   もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 一昨年秋の台風二十一号に伴う豪雨により、私の地元八王子市内の上川町では、都が自然保護条例に基づき開発を許可した残土処分場で、大規模な土砂崩落事故が発生しました。  幸い、人的な被害はありませんでしたが、付近を通る都道六一号美山通りは、約二カ月間通行どめになるなど、都民生活に多大な影響を及ぼしました。   もっと読む
2019-03-13 滋賀県議会 平成31年 3月13日琵琶湖対策特別委員会−03月13日-01号 ただ、昨年の台風で漁場がかなり荒れ、南湖の状況もまだ悪いため、セタシジミの漁獲状況、資源状況は、非常に厳しい状況ですので、しっかりと取り組んでいく必要があると考えています。アユにつきましては、平成29年は279トン、その前年が461トンで、その大きな減少が漁獲量全体の減少に影響していると考えています。 もっと読む
2019-03-12 滋賀県議会 平成31年 3月12日環境・農水常任委員会−03月12日-01号 ◎若井 農業経営課長  まず、1つ目の経営体育成支援条件整備事業の関係ですけれども、通常やっていた認定農業者等に対する機械、施設の補助事業に合わせて、今年度につきましては11月補正でいただきました被災農業者向けの台風の被害対策が含まれています。   もっと読む
2019-02-27 福井県議会 2019.02.27 平成31年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文 笙の川については、橋桁の位置が低く、平成29年8月の台風5号で水位が橋桁まで達するなど、洪水が流れる際に支障になっている来迎寺橋の橋桁の撤去の工事を進めており、これまでに中央部と左岸側の桁を撤去している。残る右岸側の桁についても、6月の出水期までに撤去を完了する予定である。  次に、港湾の整備についてである。   もっと読む
2019-02-18 福岡県議会 平成31年 文教委員会 本文 開催日: 2019-02-18 例えば、台風でありますとか、ああいう一過性のものを想定しておりましたが、今回のような大水害でありますとか、熊本のような地震でありますとか、ああいったような長期化する場合の想定に立った建物ではなく、あくまでも緊急避難的な場所であるという想定でしておりましたが、昨今の災害がどこで、いつ起こるかわからないという状況を踏まえますと、先ほど申しましたように、長期的な収容と、そういった視点もこれから見なければなりませんので もっと読む
2019-02-18 福岡県議会 平成31年 農林水産委員会 本文 開催日: 2019-02-18 その主なものは、右側説明書の一番下、園芸作物振興対策費の二十三億一千三百万円余の増で、これは国の補正予算に伴い、台風に耐える強度を有するハウスや集出荷施設等の整備に対して助成を行うものでございます。  一枚めくっていただきまして、百七十三ページをお願いいたします。三項畜産業費でございます。二目畜産振興費で五億三千三百万円余の減額をお願いしております。 もっと読む
2019-02-15 滋賀県議会 平成31年 2月15日環境・農水常任委員会−02月15日-01号 セタシジミが台風被害によって漁獲量が減っているため、現在は南湖に1,200万個放流していますが、倍増した1,200万個については、資源が減少している北湖の漁場への放流を計画しております。 ○杉本敏隆 副委員長  北湖への放流は、来年度ですか。 ◎澤田 農政水産部技監  設備の整備に1年かかりますので、平成32年度になります。 もっと読む
2019-02-13 滋賀県議会 平成31年 2月13日県民生活・土木交通常任委員会−02月13日-01号 それ踏まえてですが、平成25年の台風18号が大戸川で一番雨が降ったものです。このグラフを見ると、3メートル以上水がつくところがゼロになるわけです。0.5メートルや1メートルであれば、その後のことも対応しやすいですが、やはり3メートル以上になると、家屋も壊滅的な打撃を受けることになります。それがゼロになるのは、やはり非常に大きいと思います。   もっと読む
2019-02-10 福岡県議会 平成31年2月定例会(第10日) 本文 知事は、現在ある関門橋、関門トンネルが、老朽化に伴い定期的な点検、補修工事が欠かせないとし、補修工事や台風、大雪などの悪天候、交通事故により通行どめが頻繁に発生しており、ネットワークとして脆弱であるためと、その必要性を述べられました。 もっと読む
2019-01-25 滋賀県議会 平成31年 1月25日環境・農水常任委員会−01月25日-01号 品質が低下することになりますので、既に本県では御承知のとおり、台風などで倒れにくい、高温にもつみずかがみという品種がつくられています。そういう形で気候変動の影響に対応をしていく、被害を少なくすることで、品種改良することも一つの適応策にもなります。 ○杉本敏隆 副委員長  みずかがみはもうできているではないですか。今後ほかに具体的にどのようなことが考えられますか。 もっと読む
2019-01-22 滋賀県議会 平成31年 1月22日行財政・働き方改革特別委員会-01月22日-01号 ◎岸田 教職員課長  今年度は台風20号、21号により、学校におきましても被害の後始末や修繕、改修といった対応が生じております。また、学校の事務室は、もともと少人数の職場で、かつ事務職員、栄養職員、技能労務職員といった職種で一定業務が決められている状況がありますけれども、そこに人事異動があり、ふなれな業務に従事した者につきましては、少し時間外勤務がふえていると聞いております。 もっと読む
2019-01-21 青森県議会 平成31年農林水産委員会 本文 開催日: 2019-01-21 リンゴの価格は310円で、市場全体の入荷量が少なく、ギフト向けの引き合いが続いているものの、台風によるキズ果等の割合が高かったことから、過去5カ年平均比100%となっています。  (3)子牛です。  黒毛和種の1頭当たり平均取引価格は76万1,000円で、過去5カ年平均比では110%となっており、子牛不足の影響により依然として高値が続いております。  2、最近の漁模様等についてです。   もっと読む
2019-01-21 青森県議会 平成31年総務企画危機管理委員会 本文 開催日: 2019-01-21 今回この時期に集中してこの表面にすり傷と申しますか、そういうものが発生したのは、昨年9月以降に、台風が複数本県を通過しています。特に9月4日の21号と10月1日の24号から1週間もたたないうちに25号が本県を通過いたしました。  この際、青い森鉄道では、沿線の樹木が倒れ、線路をふさいだり、大量の落ち葉が線路を覆い、運行中に空転や滑走が多発したというものが考えられます。   もっと読む
2019-01-18 広島県議会 2019-01-18 平成31年建設委員会 本文 雨が、台風が来るからできないと言って、ずっと工事がとまっているでしょう。もう2カ月したらまたできないよ。もう2~3カ月して雨が降り出し、それで皆さん方や住民は日本の風土だから仕方がないと言って、ことしの10月まで頬かぶりしている。業者もそんな危ないところに行きたくない。そういうことです。そこを根本的に考えて直していかないと、また同じことが起こる。   もっと読む
2018-12-21 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月21日-07号 なお、議第149号平成30年度滋賀県一般会計補正予算(第10号)のうち本委員会所管部分に係る審査の過程において、当局からは、台風第21号により安曇川人工河川の取水口が埋没し、水温が上がったことによりアユの産卵効率が低下したとの説明がありましたが、委員からは、今回の事例を踏まえ、アユの資源が効果的に確保されるよう、臨機応変に必要な措置を講じられたい、などの意見が出されたところであります。   もっと読む
2018-12-20 三重県議会 平成30年定例会-12月20日−30号 さて、本年は、平成30年7月豪雨をはじめ記録的な高温、台風、大地震など、大規模な自然災害が全国各地で頻発し、県内にも大きな被害がありました。  一方で、県内中心にインターハイが開催され、県民の皆様の御協力により成功裏に終えることができました。  来年は、平成という元号が改められる節目に当たります。 もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日厚生文教委員会-12月19日-01号 ◆太郎田真理 委員  ことしの漢字は「災」でありましたが、今年を振り返り一つ一つ災害を見ていくと、6月、7月の西日本を中心に、北海道から中部地方の広範囲にわたる台風7号や梅雨前線に伴う集中豪雨、9月にはこの委員会で北海道に行き帰ってきたやさきに地震がありました。本当に自然災害が起きた年です。 もっと読む