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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-15 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号

このため、従来から、老人医療の問題でございますとか、あるいは福祉施設の整備など各面にわたりまして、いろいろその施策の推進に努力をしてまいっておるところでございます。  御意見の、老人の方々が気軽にいろいろな心配事あるいは相談ができるような窓口体制の整備ということは、きわめて今後重要な問題になってくると考えておるところでございます。

滋賀県議会 2019-08-09 令和 元年 8月 9日教育・文化スポーツ常任委員会−08月09日-01号

ここをごらんいただきますと、建築情報、あと会計法律経済商業は、今の系列で、一定方向づけがされているものでして、約3割あるのですが、今の卒業生でも看護・医療栄養、また保育スポーツといった分野が、おおむね3割強ありますので、新しい系列として入れてはどうかと考えています。  

福岡県議会 2019-07-11 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-11

今後はこの応援団体数の増加が新たな出会いの場、新たな出会いの機会の拡大につながっていきますように、例えば農業団体幼稚園関係団体医療機関など、従業員の結婚を応援したいと考えておられるさまざまな事業者団体、とりわけ異事業種団体間で連携して、多様な出会いの場をつくっていきたい、それに力を入れていきたいと思っております。  

福岡県議会 2019-07-02 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-02

主なものは、二目子ども等医療対策費の説明欄にあります、子ども、重度障がい児者、ひとり親家庭等の三つの医療対策費でありまして、これは、それぞれの医療費について一定部分を県費で助成するものでございます。総額につきましては、二百二十五ページをお願いいたします。計欄にありますとおり、百三億八百万円余でございます。  下の七項労働企画費でございます。

滋賀県議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会議(第2号〜第8号)−07月02日-07号

補聴器の更なる普及で高齢になっても生活の質を落とさず、心身とも健やかに過ごすことができ、認知症の予防、ひいては健康寿命の延伸、医療費の抑制にもつながると考える。  よって、国会および政府におかれては、加齢性難聴者の補聴器購入に対する公的補助制度を創設されるよう強く求める。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。   

福岡県議会 2019-07-01 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-01

次に、五項医療介護費でございます。この主なものは、一目医療介護総務費の説明欄の上から二番目、後期高齢者医療対策費七百四十八億九千三百万円余でございます。これは高齢者医療の確保に関する法律に基づく県の負担金等でございます。五項医療介護費の総額は、一枚おめくりいただきまして、下のページ、百八十九ページの計欄に示しておりますが、千八百三十五億九千三百万円余をお願いしております。  

福岡県議会 2019-06-30 令和元年6月定例会(第30日)〔資料〕

                       提出者  福岡県議会議員                               松 本 國 寛  森 下 博 司                               岩 元 一 儀  井 上 忠 敏  福岡県議会議長  栗 原   渉 殿    地方財政の充実・強化を求める意見書  地方自治体は、子育て支援策の充実と保育人材の確保、高齢化が進む中での医療

福岡県議会 2019-06-30 令和元年6月定例会(第30日) 名簿

      副 知 事   服  部  誠太郎       企画・地域   野  田  和  孝                               振興部長       副 知 事   大  曲  昭  恵      人づくり・   山  田  信  吾                               県民生活部長       副 知 事   江  口     勝      保健医療

富山県議会 2019-06-26 令和元年第3回定例会(第23日・6月26日) 本文

昭 彦                      財政部長  井 上 秀 典                      市民部長  細 田 隆 司                  文化スポーツ部長  田 中 三喜雄                      福祉部長  後 藤 徳 子                   こども未来部長  永 堀 孝 明                    保健医療部長

滋賀県議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日厚生・産業常任委員会−06月26日-01号

2 報第4号 平成30年度滋賀県繰越明許費繰越計算書のうち健康医療福祉部所管部分について (1)当局説明  市川健康医療福祉次長 (2)質疑、意見等 ◆中沢啓子 委員  さまざまな要因があってされているのだと思うのですが、放課後児童クラブ施設整備費の竣工が7月31日になっているのです。

千葉県議会 2019-06-25 令和元年_文教常任委員会(第1号) 本文 2019.06.25

具体的に申し上げますと、本人、それから保護者同意のもとで医療機関と連携をしたり、または福祉の関係機関と連携をして、専門家からの助言を受けたりするなどの対応をしているというところでございます。その妊娠した生徒が、その後、高等学校の在学を希望する場合には、当然、学校としては就学を継続するための必要な支援を全力で行っていくということとなっております。

滋賀県議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会議(第2号~第8号)-06月25日-06号

以前に県議会では医療の均てん化について議論がありました。これは、医療サービスなどの地域格差をなくし、全国どこでも高度な医療が受けることができるという意味です。  県内どこに住んでいても同じレベル医療が受けられるためには、まずは必要な医師を確保しなければなりません。地域にとっては医師存在はまさに命綱であり、生活する上において大変重要なことです。

鹿児島県議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年総務委員会 本文

オの選手団サポートボランティアにつきましては、全国障害者スポーツ大会で選手の介助や誘導等を行っていただくもので、先月十七日、県内の大学、短大、医療福祉専修学校のうち、御理解いただいた十七校を養成協力校として委嘱し、五月十七日現在で千百三十人の協力をいただけることとなっております。今年度から来年度にかけまして、各養成協力校で養成研修を開催してまいります。