15122件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

群馬県議会 2019-03-12 平成31年 第1回 定例会-03月12日-06号

環境農林常任委員会では、鳥獣被害対策に取り組むため、昨年7月に北海道において、「北海道エゾシカ対策推進条例」の取組について調査を行い、翌8月には新潟県において、「新潟県特定野生鳥獣の管理及び有効活用の推進に関する条例」の取組について調査を行いました。こうした中で、条例制定の必要性を感じ、11月には関係団体との意見交換会を実施し、見識を深めてまいりました。

滋賀県議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日環境・農水常任委員会−03月07日-01号

どんどんICT化が進むと、大規模の北海道や、秋田、新潟は、どんどんコストダウンしていく可能性があります。滋賀県がこれから迎えるであろうICT農業の姿が、市場で米が安く出たり、利益幅がふえることは考えられるわけです。なるべく早く機械の価格を下げる努力とか、ドローンに関してもですが、百点満点ではないけれども、コストが安くて使えるようなものなど、滋賀県なりに頑張ってほしいと思います。

滋賀県議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日予算特別委員会環境・農水分科会−03月07日-01号

さらに、酪農の生産基盤そのものがかなり弱体化してきているということで、酪農家の戸数、乳用牛の頭数も減少してきておりますので、まずはその酪農生産基盤をしっかりと強化していくことで、乳用初妊牛といいまして、酪農は主に北海道ですけれども、妊娠したお母さん牛を導入してきて、滋賀県で赤ちゃんを生ませてお乳を搾る経営が主体ですので、導入してくる乳用初妊牛への支援も継続してやっていく予定をしております。  

福井県議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第405回定例会(第5号 閉会日) 本文

(6)農林業について     福井の在来種のそばが、香りも味もよく長野県や北海道よりも高値を付けるおいしいそば    であることを強力に情報発信し、そばのブランド化を早急に進めるべきとの意見に対し、    「北陸新幹線の敦賀開業に向け、首都圏で在来種のそばを食べていただく機会を設けるなど    全国に向けてそば王国福井をPRしていく」との見解が示された。     

福井県議会 2019-03-04 2019.03.04 平成31年予算決算特別委員会 本文

県としては、この福井でとれたそばは一番いいのであると、北海道、長野県よりも高く取引されているということを先に大きくPRしてほしいなと考えている。  そこで、質問をさせていただくが、そばのブランド化の現状をどのように認識しているのか、また、全国のトップブランド化に向けた具体策はあるのかということを伺っていきたいと思う。

群馬県議会 2019-02-28 平成31年 第1回 定例会-02月28日-05号

また、ベスト3以内は常に長野県、山梨県、静岡県がランクインしておりますけれども、2018年では初めて北海道が第3位とランクインいたしました。  また、2017年、2018年、2年連続で14位となっているわけでございますけれども、この14位の内容を見てみますと、年代別移住希望地ランキングでは、2017年では60代全国9位、70代の方は全国3位と、シニアの方が本県に移住希望が多くございました。

群馬県議会 2019-02-27 平成31年 第1回 定例会−02月27日-04号

激甚災害というのを日本全国でとってみても、例えば近くで言うと、平成28年から言っても、熊本の地震があり、またその後、熊本、宮城、梅雨前線での災害があり、また、北海道、岩手では台風7号、11号等で被害があったり、宮崎、鹿児島もやはり台風の影響がある。また、29年に入っては福岡、大分、秋田で台風や梅雨前線の影響がある。また、京都、愛媛、大分で台風、また、新潟、三重、近畿でも台風。

福井県議会 2019-02-27 2019.02.27 平成31年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文

◯自然環境課長  イノシシについては情報を持ち合わせていないが、北海道のほうで鹿をとるときに自衛隊が協力したというのは、何年か前に聞いたことがある。そのときの協力の仕方については、自衛隊の職員が撃つというわけではなくて、どこに鹿の群れがいるかを上空から調査するとか、そういった形で協力したことがあるとは聞いている。 ◯関委員  イノシシは大体何頭くらい子を産むのか。

福井県議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文

その中で基幹となっている内貿の貨物であり、3対7くらいの割合であるが、主に北海道方面からの週14便のフェリーとRORO船で運ばれている貨物が主要なものであり、そのほかにも石炭であるとか木材であるとか、バルクの貨物がある。  私ども産業労働部のほうは、これまで外貿に力を入れてきていて、外貿の中でも、特に県内企業がよく利用いただいている海外とのコンテナ貨物というところに力を入れてきた。

群馬県議会 2019-02-25 平成31年 第1回 定例会-02月25日-03号

そういった中で、やはり北海道の地域に比べれば、特に離れた本州の中で、この認識が果たしてしっかりとした共有ができるのかといったことは、国を挙げて解決していかなくちゃいけない課題ということを考えますと、少し離れたこの群馬県でもしっかりとした教育を我々はしていかなくちゃいけないと思っております。  

福岡県議会 2019-02-10 平成31年2月定例会(第10日) 本文

このような中、私の地元柳川市では、平成二十七年度に野菜の集出荷場を整備し、昨年は、北海道を除けば国内最大のカントリーエレベーターが整備されました。また、先日、国営の筑後川下流事業を初めとする土地改良事業が完工しました。この事業で整備された農業生産基盤を最大限に活用し、競争力の強化を図ろうと、農家を初め関係者が一丸となって今必死に取り組んでおります。

山梨県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第4号) 本文

東京都健康長寿医療センター研究所が、全国の高齢者の入浴中に心肺停止状態に陥った事例を調査した結果、本県の高齢者一万人当たりの事故発生件数は、全国では、沖縄、北海道に続き三番目に低く、良好な結果となっております。  また、本県の平成二十九年における主要死因別死亡率は、一位が悪性新生物、二位は心疾患、三位は老衰となっております。

山梨県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第5号) 本文

また、昨年には、北海道が地理的表示の指定を受け、GI北海道ワインのPRが活発化しているほか、長野県内では、大手ワイナリーが日本ワインの醸造所を新設するなど、他産地が本県の優位性を脅かしかねない状況となっております。  しかしながら、山梨県は、平成二十五年に国内のワイン産地で初めて地理的表示、いわゆるGI山梨の指定を受けております。日本ワインのルールよりも、さらに厳格な基準を定めております。  

山梨県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第3号) 本文

昨年七月の西日本豪雨、九月の台風二十一号や二十四号、大阪北部地震、北海道胆振東部地震など、大規模な災害が日本各地で発生し、本県においても、台風二十四号により道路への倒木、河川の護岸の破損など、大きな被害がありました。  そうした被災した現場において、懸命に復旧活動を行っているのは、地域の守り手である建設業者です。