1333件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮崎県議会 2025-09-17 09月17日-04号

国は、企業団体等によるSDGs達成に向けた活動が加速度的に拡大していく中、これらの潮流を力強く後押ししようとしております。 例えば、外務省ジャパンSDGsアワードという表彰制度をつくりました。今年度は第3回目で、公募を9月30日までとしています。まだ自治体では県レベルの受賞はありません。 内閣府は、地方創生の観点から、SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定を行っています。

熊本県議会 2023-06-13 06月13日-03号

加速度的に気候変動が進行するもとで、県民の生命や生活環境を守り、社会の持続可能な発展を図るためには、温室効果ガスの削減に全力で取り組むとともに、被害の防止、軽減を図る適応策に、国、県や市町村、多様な関係者の連携、協議のもと、一丸となって取り組むことが重要であります。ぜひ、熊本県も、全庁挙げた積極的、先進的な取り組みを展開していただきたいと思います。 

熊本県議会 2020-09-12 09月12日-05号

私は、デジタル化の進歩が日進月歩で加速度的に進んでいる昨今、このままでは、情報技術分野において、熊本が取り残されてしまうという危機感を持っています。 そこで、質問いたします。 今後ますます情報技術が発展していく中で、本県における情報技術を生かした県民の利便性向上の取り組みや地域課題の解決に導くデジタル化の施策について、企画振興部長にお尋ねします。  

熊本県議会 2020-06-14 06月14日-04号

これで復旧が加速度的に進むものと思っております。 ただ、復旧しても、利用客が減っては何にもなりません。地方自治体としましても、乗客の増員に向けて努力する必要があると思っております。しっかり取り組んでいきますし、また、地元自治体とも協力しながら、その利用者の増員について図ってまいりたいと思っております。 次に、3番目に、農業施設の復旧についてをお聞きします。 

石川県議会 2020-03-23 令和 2年 2月第 1回定例会−03月23日-06号

─────・──・───── △議会議案審議(議会議案第三号ないし第十号) ○議長(福村章君) 次に、作野広昭君外全議員提出の議会議案第三号新型コロナウイルス感染症による経済への影響緩和を図る大規模な経済対策を求める意見書、  作野広昭君外三十五名提出の議会議案第四号心身障害者医療費助成制度の早期創設を求める意見書、  同じく第五号地球温暖化対策加速度的な推進を求める意見書、  作野広昭君外三十四名提出

群馬県議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会産経土木常任委員会(県土整備部関係)−03月11日-01号

また、加速度を付けて取り組んでほしいがどうか。 ◎西澤 河川課長   水害対応タイムラインは、河川の水位がベースとなって作成されることから、市町村と相談の上、今後3年間で水位周知河川を10河川増やすことにより、水害対応タイムラインの更なる普及を図りたい。

岡山県議会 2020-03-10 03月10日-07号

SNSの活用をはじめ,IT技術加速度的に進歩しており,相談会を開催する商工団体職員知識が豊富であれば,専門家紹介など,適切な支援ができるのではないでしょうか。 商工団体産業振興財団等の職員育成し,このような新たな働き方の支援ができる体制を整備する必要があるかと思いますが,いかがでしょうか。産業労働部長の御所見を伺います。 

三重県議会 2020-03-02 03月02日-05号

ICTとかAIを活用したさらなる取組を加速度的に進めていただきたいと思います。もう一つ言いますと、オンラインでいきますと、教育もそうです。それからテレワークやリモートワークなども、一気に新型コロナウイルス感染症対策の後、早急に構築していただきたいと思います。  

滋賀県議会 2020-02-26 令和 2年 2月定例会議(第23号〜第31号)−02月26日-03号

道理で毎年毎年どんどん1年がたつのが加速度的に早くなっています。ついこの間の話が既に3カ月や半年もたっているなんてことも皆さんもおありではないでしょうか。  さて、私ごとですが、結婚した妻の実家がお寺で、あいにく跡取りがいないため、お寺をやってくれないかと言われまして、無縁の私は猛勉強をして、現在は住職をしております。「サザエさん」でいうところのマスオさんであります。

群馬県議会 2020-02-21 令和 2年 第1回 定例会-02月21日-02号

人口減少、高齢化、これは加速度的に進むということが分かっておりまして、今後、社会の中核を担っていくのはもちろん若い世代だということでございます。この若い世代地域の将来を自分のこととして考え、主体的に関わるというのは、持続的な社会をつくっていくうえでは、これも不可欠だと理解をしています。  群馬県政を進めるうえでも、実は若者の意見はかなり積極的に取り入れてまいりました。

山口県議会 2020-02-01 03月04日-03号

そうした事業者には、設備費用に対する補助でもあれば、ローカル5Gの免許申請も加速度が増すのではないでしょうか。今後の県の対応について御所見をお伺いいたします。 また、面倒なのは、建物や土地の所有者またはその所有者から依頼を受けた者が、ローカル5Gの無線局免許を取得せねばならず、さらに電波法上の手続が必要な場合もあります。 そこでお尋ねいたします。

山形県議会 2020-02-01 03月02日-05号

このまま何も手を打たないでいると、人口減少は加速度的に進行し、国立社会保障・人口問題研究所が二〇一七年四月に公表した日本の将来推計人口・中位推計によりますと、総人口は二〇五三年に一億人を割り込み、二〇六〇年には九千二百八十四万人まで減るとされております。 特に、地方において急速な人口減少・超高齢化の進行が見込まれ、それは、消費の減退、成長の衰弱、経済規模の縮小、生活水準の低下を招きます。

山形県議会 2020-02-01 02月27日-03号

人口減少、少子高齢化加速度的に進行しており、公共交通事業を取り巻く環境が年々厳しさを増しています。特に地方部においては、これまで走行していた路線バスが利用者の激減により運行廃止となるなど、公共交通ネットワークの縮小やサービス水準の一層の低下が進んでいます。 一方で、人口減少社会において地域の活力を維持し向上するためには、地域公共交通ネットワークを確保することが喫緊の課題となっています。