199件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎県議会 2020-09-17 09月17日-03号

とりわけ、今回は本事業を通して、長崎和牛ブリ、マダイなど、価格の面から通常使用することが難しい高級な食材を提供していただいたことで、長崎和牛が「全国和牛能力共進会」で内閣総理大臣を獲得したことや、身近で養殖されているブリが、世界各国に出荷されていることなどについて、学ぶ機会がつくられ、地域産業への理解が深まり、生産者に対する感謝の心がより一層育まれたのではないかと考えております。

岡山県議会 2020-03-06 03月06日-06号

また,岡山県特命参与森本登志男さんが佐賀県で事業化した酒蔵ツーリズムは,2019年度ふるさとづくり大賞最優秀賞内閣総理大臣に輝きました。様々な面においてスペシャリストである森本さんは,特に日本酒においては得意分野だと感じています。ぜひ森本さんの協力を頂き,魅力の高いものにしてはどうでしょうか。 次に,産業労働部長に伺います。 

長崎県議会 2020-03-04 03月04日-04号

長崎和牛が、平成24年に本県で開催された「第10回全国和牛能力共進会」において、「肉牛の部」で、日本一となる「内閣総理大臣受賞し、第11回宮城大会においても、脂肪の質やさしのきめ細かさが高く評価され、特別賞である「交雑脂肪形状賞」を受賞するなど、肉質の高さを全国に示している和牛であることをPRすることは、生産者生産意欲向上所得向上にもつながるものであり、後継者や新しく就農を考える人にとっても

滋賀県議会 2020-03-02 令和 2年 2月定例会議(第23号〜第31号)−03月02日-06号

私の近くでございますが、愛知川の河口域、琵琶湖の河口に、魚のゆりかご水田で内閣総理大臣をとられた栗見出在家町というのがございます。そこに河川敷を利用した散策道が昔あったということでございました。現在は草あるいは雑木で、公園という面影は全くないというような状況でございます。

長崎県議会 2019-12-05 12月05日-04号

平成24年に本県で開催されました「第10回全国和牛能力共進会」におきまして、長崎県が「肉牛の部」で最高位である内閣総理大臣受賞され、栄えある日本一を獲得し、また平成29年度の第11回宮城大会におきましても、和牛で最も重要視されている脂肪のさしのきめ細かさなどが高く評価され、特別賞である「交雑脂肪形状賞」を受賞した結果、これまで以上に「長崎和牛」の知名度が高まり、県内の子牛価格枝肉価格向上

鹿児島県議会 2019-11-28 2019-11-28 令和元年第4回定例会(第1日目) 本文

また、令和年度木材利用優良施設コンクールにおいて、屋久島町の新庁舎内閣総理大臣受賞したところであります。  今後とも、県産材の利用拡大特用林産物についてのPR、生産振興に向けた施策推進に取り組んでまいります。  県森林環境税につきましては、本年度課税期間最終年度でありますが、将来にわたって森林の有する多面的かつ公益的な機能の維持・増進を図っていくことが重要であります。  

滋賀県議会 2019-10-23 令和 元年決算特別委員会-10月23日-03号

それから、内閣府の事業内閣総理大臣が3校、それ以外が10校で、全国で13校と聞いております。 ◆木沢成人 委員  趣旨に賛同した8校でやっていただいたとのことですが、先ほど申し上げた八幡高校では、もともとボランティアなどをしている生徒がおられたので、積極的に参画されたのだと思います。

石川県議会 2019-09-18 令和 元年 9月第 4回定例会−09月18日-04号

この結果、平成二十六年にはこの講習で習得した技術を活用し、漁獲物付加価値向上等に取り組んだ七尾市の定置網漁業者が国のふるさとづくり大賞内閣総理大臣受賞しております。  県といたしましては、引き続き意欲ある漁業就業者の育成に努めてまいりたいと考えております。  次に、ICTなど情報通信技術によります漁業効率化状況でございます。

熊本県議会 2019-09-13 09月13日-06号

日本政府も、SDGsの達成のために、2016年には推進本部を設置、すぐれた団体を表彰するジャパンSDGsアワードを設け、記念すべき第1回は、循環型の森林経営に取り組んでいる北海道下川町が内閣総理大臣受賞されました。 現在、SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業に選定された熊本市、小国町を初め全国の地方自治体や民間企業も、その理念を、そして施策事業に取り入れ、動き出しております。 

北海道議会 2019-07-03 令和元年第2回定例会-07月03日-07号

2017年12月に、日本政府SDGs推進本部が実施する第1回ジャパンSDGsアワード内閣総理大臣受賞した下川町の取り組み等も、道が率先して国外へ情報発信を行い、同じ持続可能な開発目標に取り組む国や地域企業と国際的な情報発信情報交換の場を設けることで、新たなる交流、関係人口の増加、イベントや国際会議等の誘致、開催など、地方創生につながるものと考えます。  

宮崎県議会 2019-03-15 03月15日-07号

また、東九州自動車道の北九州から宮崎までの全線開通全国和牛能力共進会での3大会連続内閣総理大臣受賞高千穂郷椎葉山地域世界農業遺産認定など、これまでの取り組みの成果が着実にあらわれてきております。 河野知事を初め執行部皆様方には、県の重要課題の解決などに御尽力いただきましたことに、心からお礼を申し上げます。今後とも、引き続き本県の発展に努めていただきますよう、お願い申し上げます。