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1788件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 長野県議会 平成30年11月定例会農政林務委員会−12月11日-01号 2030年までということで、平準化させていかなければならない面と、老朽化が激しいものはできるだけ早くということで、2019年とか2022年は少し多めにやりたいというような今後の取り組みの中になっているわけですけれども、浅川のことで、これはちょっと論外と言われてしまいそうですけれども、浅川は、中長期的に言えば、内水対策としては、まだ7トン、これが、排水能力が不足しているという状況ですね。 もっと読む
2018-11-06 東京都議会 2018-11-06 平成30年公営企業委員会 本文 255 ◯池田計画調整部長 平成三十年七月豪雨により大規模な内水被害が発生したことを踏まえ、国において浸水被害激化への対応や、河川の氾濫等による被災時の下水道システムの機能確保を強化するための施策の検討を進めており、都も参画しております。   もっと読む
2018-11-02 京都府議会 2018.11.02 平成30年9月定例会(第8号)  本文 また、近年は、豪雨によって側溝や農業用水路などが流下能力の限界を超えているため、雨水が行き場をなくし、道路の水没や家屋床下・床上浸水を多発させていることから、これら内水氾濫の対策もさらに必要です。   もっと読む
2018-11-02 京都府議会 2018.11.02 平成30年9月定例会[巻末掲載文書(目次)] 4 直轄河川や府管理河川などにおいて、堤防の溢水や内水氾濫が発生し、家  屋や道路、農地などの冠水で被害が出ている。河川整備の前倒しをはじめ、  予算の拡充を行うこと。 5 集中豪雨や地震により土砂災害の危険が高まっており、土砂災害対策をハ  ード・ソフトともに強化すること。 6 学校や通学路におけるブロック塀の改修への補助制度をつくること。 もっと読む
2018-10-31 愛媛県議会 平成30年建設委員会(10月31日) それから、八幡浜市の喜木川につきましては、一部内水で浸水したという話は聞いていますけれども、本川からの浸水はありませんでした。  それから、西予市宇和町の肱川、これは卯之町の上流の方になりますけれども、ここも本川の水位が上がって、内水の方で少し浸水したということは聞いておりますけれども、本川の方は氾濫しておりません。   もっと読む
2018-10-10 長野県議会 平成30年 9月定例会本会議-10月10日-07号 次に、2年連続で内水被害が発生している小江川合流部の上原地区での上川の水位低下対策は、現行の河川整備計画に基づく抜本的な改修とは別に早急に行う必要があると考えますが、昨年度実施した土砂除去の内容と今後の対応についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-10-04 京都府議会 2018.10.04 平成30年9月定例会(第7号)  本文 さらに、従来よりも低コストな危機管理水位計の設置も始まり、内水排水対策や情報収集体制の整備も進められるなど、それぞれの災害を教訓として次なる災害への備えを着実に前に進めていただいております。  このほか、児童虐待防止対策の強化や府民の健康づくりの推進に関する事業などについても、いずれも時宜にかなった予算であります。 もっと読む
2018-10-01 島根県議会 平成30年度決算特別委員会(第4分科会) 本文 開催日: 2018-10-01 特に斐伊川放水路事業に関連する出雲市内の内水対策につきましては、重点的に予算配分し、整備を促進いたしました。このほかにも松江市の中川、邑南町の出羽川ほか、27カ所で事業を進めてございます。  また、ダム管理用制御処理装置の更新を銚子ダムほか3カ所で実施し、河川改修事業全体の決算額は27億4,900万円余でございます。 もっと読む
2018-09-28 青森県議会 2018.09.28 平成30年第295回定例会(第2号)  本文 また、内水被害への対策についても、今後、地元南部町と調整、連携を図りながら、検討してまいります。  駅前地区では、平成二十九年度から用地測量及び補償調査に入り、現在、住谷橋より下流側の区間については、用地買収等に向けて地元関係者の皆様と交渉を進めているところです。  住谷橋より上流側の区間については、計画範囲に共有地があることが判明したことから、今年度、施設設計の見直しを行っております。   もっと読む
2018-09-28 京都府議会 2018.09.28 平成30年環境・建設交通常任委員会及び予算特別委員会環境・建設交通分科会9月定例会2日目 本文 ◯藤森建設交通部長  ことしは特にそうなんですけれども、本当に大きな浸水被害が続いておりますので、我々建設交通部にとどまらず、国、それから水資源機構、さらには内水被害になりますと下水と連携、あるいはため池ですとか田んぼの貯留、そういった農林水産部とも連携して、できることは本当に知恵を絞ってしっかり取り組んでいきたいと思います。 ◯酒井委員  よろしくお願いします。 もっと読む
2018-09-20 京都府議会 2018.09.20 平成30年9月定例会(第3号)  本文 由良川本川では、水位低下が内水対策に最も効果が高いとの指摘があります。7月豪雨での荒河地域からの排水状況を視察したとき、私は、この川は木津川に似ているものがあると考え、もし由良川水系に木津川圏域のようなダム群が存在すれば、安全度は格段に上がるのに間違いないと考えるようになりました。由良川流域におけるダムの新設による効果については、どのようにお考えでしょうか。   もっと読む
2018-09-18 佐賀県議会 平成30年県土整備・警察常任委員会 本文 開催日:2018年09月18日 広田川流域の浸水状況ということで、六角川の本川の水位が高いときに自然な排水ができないということで、地域に内水被害が生じているという状況にございます。先ほど委員おっしゃったように、小学校の通学路が冠水するですとか、JRが冠水して運行に支障が出るとか、そういったさまざまな支障が出ているということを県としても承知しているところでございます。   もっと読む
2018-09-14 石川県議会 平成30年 9月第 4回定例会−09月14日-03号 空から降ってくる雨によるものが内水被害で、河川の氾濫によるものが外水被害ですが、ここでお聞きします。県内の市街地における下水道による内水対策はどの程度の降水量を想定しているのか、お聞きいたします。  また、首都圏では地下に巨大貯水施設を設け、ポンプで排水するシステムがありますが、県内での下水道による内水対策にはどのようなものがあるのか、お聞きします。   もっと読む
2018-09-12 茨城県議会 平成30年第3回定例会(第7号) 本文 開催日:2018.09.12 これまで,漁業関係者からの強い要望もあり,西條昌良県議を中心に,鈴木定幸県議とともに,県に対して老朽化著しい支場の整備と内水面漁業発展に向けた調査研究の強化を要望してきたところであります。このたびの予算化により,本県内水面水産業を振興していく方向性が示され,御尽力いただきました関係各位に,改めて感謝を申し上げます。   もっと読む
2018-09-01 富山県議会 平成30年9月定例会 一般質問 この浸水を防止するには、井田川との合流点に設置された井田川からの逆流防止の樋門を閉鎖してから、いかに早く内水を排水するかにかかっております。   もっと読む
2018-09-01 富山県議会 平成30年9月定例会 代表質問 浸水対策での事業主体につきましては、河川の水があふれる場合は河川管理者が、また、雨水などが河川に排水できない場合は市町村が基本となりますが、議員御提案の水門を設置した箇所における排水ポンプの整備につきましては、事業の採択要件が厳しいということ、具体的には、国の交付金のメニューで総合内水対策緊急事業というものがございますが、この事業の場合、床上浸水被害防止家屋が50戸以上というような要件がございます。 もっと読む
2018-07-26 石川県議会 平成30年 7月26日環境農林建設委員会-07月26日-01号 2の住家の被害については、今回の一連の雨により水はけが悪くなり、内水氾濫被害が発生しています。加賀市幸町など9棟で床下浸水が発生しました。なお、今回は土砂災害による住家被害はありませんでした。   もっと読む
2018-07-13 京都府議会 2018.07.13 平成30年6月定例会(第7号)  本文 大雨特別警報が長時間にわたり継続された京都北部では、由良川沿いや舞鶴市の高野川等の河川では支流や水路があふれる内水氾濫が発生し、平成16年の台風23号、平成25年の台風18号、昨年の台風21号、今回の豪雨と、約15年間で4回の水害となりました。   もっと読む
2018-07-05 京都府議会 2018.07.05 平成30年環境・建設交通常任委員会6月定例会1日目 本文 頻繁する集中豪雨などによる内水被害を軽減するため、いろは呑龍トンネルの平成32年度末の暫定供用に向けた整備の推進や、市町村と連携いたしました雨水タンク、愛称「マイクロ呑龍」の設置助成により、府民ぐるみで雨水をためる取り組みを推進するとともに、福知山市や舞鶴市などの総合的な治水対策を支援いたします。  7ページでございます。   もっと読む
2018-06-27 京都府議会 2018.06.27 平成30年6月定例会(第3号)  本文 知事も、これまでにお話をされたとおり、復興庁事務次官としての貴重な経験がおありで、公約にも「頻発する集中豪雨、南海トラフ巨大地震、万が一の原発事故等に備え、河川整備や内水氾濫対策、構造物の耐震化等ハード整備に取り組むとともに、危機管理体制や避難・情報提供体制の強化などソフト面での対策も一層進める等、前例にとらわれない先進的な防災・減災対策を強化します」との記載があり、防災・減災対策の強化には強い思いをお もっと読む