348件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

愛媛県議会 2020-03-10 令和 2年建設委員会( 3月10日)

4は、地すべり防止区域において地すべり被害から人家、公共施設等を守るもので、内子徳積地区など13カ所における横穴排水ボーリング工等に要する経費であります。  5は、急傾斜地崩壊危険区域において、急傾斜地崩壊による災害から人命を保護するもので、松山上怒和地区など91カ所における擁壁工等に要する経費であります。  

愛媛県議会 2020-02-25 令和 2年農林水産委員会( 2月25日)

土地改良費7億5,980万2,000円のうち、1は、西予市など2地区で、老朽化した農業水利施設機能診断保全対策工事を行う経費、2は、今治市の2地区で、農道整備を行う経費、3は、西条市など8地区で、担い手への農用地の利用集積促進するため、水田や樹園地区画整理農道水路等整備を一体的に行う経費、4は、内子など2地区で、営農飲雑用水施設ため池等整備を総合的に行う経費、5は、今治市の朝倉地区

愛媛県議会 2020-01-29 令和 2年防災減災・エネルギー対策特別委員会( 1月29日)

○(岡田志朗委員) 少し時期がずれるのですが、平成30年7月豪雨災害の前、同じ平成30年に豪雪被害があり、私の地元の内子では3日間の停電孤立地区も発生しました。  この停電原因は、豪雪で木が倒れて電線が切れたことが原因でしたが、そこは孤立地区ではなかったので、何とか灯油等で対応したのですけれども、孤立地区停電ということになれば人的な被害も十分考えられたと思います。  

愛媛県議会 2020-01-29 令和 2年地方創生・産業振興対策特別委員会( 1月29日)

○(総合政策課長) 伊方町と内子です。 ○(西岡新委員) ありがとうございます。  先ほど西予市の話をお聞きしましたが、申請までの手続が短期間ということを考えてみますと、恐らく市レベルであればそういった対応はできるんだろうと思うんですが、町単位になると財政基盤等々の問題もあって、なかなか手を出しにくい制度になっているんじゃないかと思います。

愛媛県議会 2020-01-27 令和 2年経済企業委員会( 1月27日)

ただ最近は、JR四国バスを利用して今治市や大洲市、内子方面を観光するような動きも出てきていると聞いているところでございます。  県といたしましては、こうした傾向を踏まえまして、県内観光地食等の情報を旅行会社等に提供し、県内周遊促進や、リピーターの確保にも努めてまいりたいと考えているところでございます。 ○(中田晃太郎委員) ありがとうございました。  

愛媛県議会 2019-12-06 令和元年スポーツ文教警察委員会(12月 6日)

本件は、平成31年1月2日、喜多郡内子大瀬北の県道上において、ミニパトカーで警ら中の職員が、山間部において狭路のカーブに差しかかった際、双方の減速が不十分であったため、対向する相手方車両に気づくのがおくれ、回避措置を講じたが間に合わず、離合時、相手方車両に接触した交通事故による損害賠償でございます。  3件目でございますけれども、119から121ページを御参照ください。  

愛媛県議会 2019-11-07 令和元年総務企画委員会(11月 7日)

事業実施している市町の内訳は、松山市、今治市、宇和島市、八幡浜市、西条市、大洲市、四国中央市、上島町、久万高原町、内子の10市町です。 ○(帽子大輔委員) 10市町の中で実績がなかったというところもあるんでしょうか。 ○(地域政策課長) 20市町のうち10市町実施をして、残りの10市町では実施をしておりませんが、実施している10市町全てで実績がありました。

愛媛県議会 2019-10-02 令和元年建設委員会(10月 2日)

3の河川防災緊急対策事業費は、土砂の堆積が著しい河川のうち、重要水防箇所等において河床掘削等を行い、治水機能の向上を図るもので、内子小田川など42カ所について実施する経費であります。  これにより、河川課の9月補正予算額は4億8,200万円で、補正後の予算総額は202億8,930万3,000円となります。  以上で河川課の説明を終わります。よろしくお願いいたします。

愛媛県議会 2019-10-02 令和元年経済企業委員会(10月 2日)

その結果、福利厚生アウトソーシング業国内最大手のベネフィット・ワンが、松山に拠点をつくられて、今、600名雇用していただいておるんですけれども、新たな地方展開としまして、昨年来の愛南町八幡浜市、久万高原町に続きまして、9月に内子での30名規模のサテライトオフィス立地を決定し、10月15日から操業を開始する運びとなりましたほか、上島町においても12月からサテライトオフィス操業が開始される予定となってございます

愛媛県議会 2019-08-06 令和元年建設委員会( 8月 6日)

こちらは内子立山地区、中山川の河川災害です。左上が被災状況で、護岸が倒壊してございます。平成30年7月27日には大型土のうの設置が完了し、ことし5月10日には、右下のとおり完成しております。  10ページをお開きください。  次に、道路施設復旧事例ですが、こちらは西予市宇和明間地区主要地方道宇和野村線です。

愛媛県議会 2019-06-27 令和元年建設委員会( 6月27日)

1の市町道災害復旧受託事業費は、昨年度より宇和島市から災害復旧事業を受託し実施しておりますが、新たに内子からの依頼に応じ、町道災害復旧事業を受託して実施する経費でございます。  これにより、道路維持課の6月補正予算額は、25億5,508万4,000円で、補正後の予算総額は、151億3,071万1,000円となります。  続きまして、繰越明許費補正について御説明いたします。  

愛媛県議会 2019-06-26 令和元年農林水産委員会( 6月26日)

土地改良費10億7,782万円のうち、1は、宇和島市など20地区で、老朽化した農業水利施設保全対策工事や、かんがい排水施設等整備を行う経費、2は、内子農業経営の安定を図るため、農道用排水路等の小規模な基盤整備を行う経費、3は、国営南予土地改良事業県負担分に要する経費特別会計に繰り出すもので、いずれも国予算内示増に伴い、増額補正するものでございます。  

愛媛県議会 2019-06-19 令和元年第364回定例会(第4号 6月19日)

私の住む内子でも、小田川支流の鵜川や中山川支流の麓川などで氾濫が多数発生し、洪水の恐ろしさを改めて思い知らされました。  県は、この豪雨災害を受け、肱川水系河川整備計画に基づく河川改修完成目標を10年前倒し、令和5年度の完成を目指す河川激甚災害対策特別緊急事業などを含む肱川緊急治水対策に国と一体となって取り組み、短期集中的に再度災害防止を図ろうとされています。