8387件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石川県議会 2019-12-23 令和 元年12月第 5回定例会−12月23日-05号

佐藤正幸君登壇〕 ◆佐藤正幸君 日本共産党は、第五号に反対、第六号、七号の発議者として賛成討論を行います。  第五号については、そもそも台湾がどういう農業外交政策をとるかは台湾自身の問題であり、日本の一地方議会がこういう意見書を政府に提出すること自体、理解に苦しみます。

滋賀県議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月20日-07号

私は日本共産党県会議員団を代表いたしまして、ただいま行われました常任委員長報告のうち、議第196号令和元年度滋賀県一般会計補正予算、議第198号滋賀県特別職職員給与等に関する条例の一部を改正する条例について、可決すべきとした常任委員長報告に対して反対の討論を行います。  

新潟県議会 2019-12-20 12月20日-委員長報告、討論、採決、閉会-05号

日本共産党からは、第196号議案については、各種使用料・手数料の値上げであり県民負担増に直結するため反対。 その他の議案については、いずれも原案賛成というものであります。 次いで採決を行い、全議案とも原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、請願の審査結果について申し上げます。 

石川県議会 2019-12-19 令和 元年12月19日予算委員会−12月19日-01号

佐藤正幸 委員  日本共産党は、第1号一般会計補正予算案については、厚生文教委員会関係分については賛成をしましたけれども、全体として反対をいたします。  反対の第1は、防災減災、国土強靱化、緊急輸送道路の整備に名をかりて急ぐ必要のない道路建設が含まれているからであります。

鹿児島県議会 2019-12-18 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第7日目) 本文

私は、日本共産党県議団として、今回提案されました三十三件の議案のうち二十六件に賛成し、反対する七件についてと、陳情の委員会審査結果に反対するもののうち主なものについて、その理由を述べ、討論いたします。  まず、議案第九六号令和元年度鹿児島県一般会計補正予算についてです。  

長野県議会 2019-12-13 令和 元年11月定例会本会議-12月13日-06号

〔47番高村京子君登壇〕 ◆47番(高村京子 君)平成30年度一般会計決算につき共産党県議団を代表して反対討論をいたします。  消費税が2014年4月に5%から8%に増税されたことで地域経済は長期の低迷が続いておりました。平成30年度の歳入総額は8,340億円余、歳出総額は8,216億円余で、形式収支額はプラス124億円余となりました。

石川県議会 2019-12-13 令和 元年12月第 5回定例会−12月13日-04号

佐藤正幸君登壇〕 ◆佐藤正幸君 日本共産党代表して質問します。  総理主催の桜を見る会の問題をめぐり、国政の私物化、反社会的勢力や悪徳マルチ会社会長の招待、招待者名簿シュレッダーでの廃棄など、疑惑が日増しに膨れ上がった臨時国会を経ての県議会であります。また、十月の消費税一〇%増税後初めての県議会であります。

栃木県議会 2019-12-13 令和 元年12月議会運営委員会(令和元年度)-12月13日-01号

◆野村せつ子 議員 日本共産党として異議ある議案がございますので、申し上げます。  第1号から第5号まで、第7号、第17号、第19号、追第2号及び追第3号です。 ○相馬憲一 委員長 ほかにございますか。                (「なし」と呼ぶ声あり) ○相馬憲一 委員長 それでは、異議のある議案を確認します。  

佐賀県議会 2019-12-12 令和元年県土整備・警察常任委員会 本文 開催日:2019年12月12日

日本共産党の武藤明美でございます。私、きょうは三問質問をしていきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。  まず一つは、六角川水系の治水対策についてです。  ことし八月の佐賀豪雨では、皆さんたちも災害対策に御苦労され、その後の復旧復興対策にも御尽力をいただいております。そのことについては本当に心から感謝をしているところでございます。  

滋賀県議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会議(第16号~第22号)-12月11日-06号

◆12番(松本利寛議員) (登壇、拍手)日本共産党滋賀県議団の松本利寛です。年、入りまして、ちょっと目が見にくくて原稿が読みづらいんですが、御容赦願いたいと思います。  私は、まず、頻発する激甚災害豪雨と流域治水について、一問一答で発言をさせていただきます。  今、国連のCOP25がスペインで開催され、国連の事務総長は、気候変動は私たちが直面する危機であるというふうに指摘をしました。

富山県議会 2019-12-11 令和元年県土整備観光委員会 開催日: 2019-12-11

県営住宅の集会所の建てかえ、改築を要望していたのですが、この前の日本共産党予算要望のときに、ことし2つ改築しますという回答があったので、津本議員は喜んで行って、町内会長さんに「集会所を改築するそうです」と話したと。そしたら、町内会長さんに「そんなもん、もうやっていったわ。俺たちの意見も聞かずに、知らんうちにさっさとやっていったわ。どうせお金でも余ったんだろ」と言われたそうです。  

鹿児島県議会 2019-12-10 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第6日目) 本文

一方、さきの知事選において知事を熱烈に支援した県民連合や共産党には挨拶には行かれなかったとのことです。  挨拶に行かれたか行かれなかったかは、今後の知事の県政運営にかかわることですので、前回と支援する会派の色分けをされたことは、知事の県政運営方針が転換されることを意味するのか、お答えください。  次に、大変大切なことですので質問させていただきます。  

滋賀県議会 2019-12-09 令和 元年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月09日-04号

先日、国会日本共産党小池晃書記局長が対応を求めたのに対し、安倍首相は、「継続的な支援について、来年の制度施行までに検討する」と答弁しました。今後、早くても1月に予算措置をするかどうかが焦点となっています。大学授業料減免制度を続けるかどうかはもちろん大学法人裁量ですが、予算がつかなければ制度を存続させることは難しくなります。国に対し制度の存続を求めるべきだと思いますが、知事の見解を伺います。

青森県議会 2019-12-09 令和元年第300回定例会(第6号)  本文 開催日: 2019-12-09

24 ◯十番(吉俣 洋) 日本共産党の吉俣洋です。  一部反対討論を行います。  提出議案のうち十件に反対し、二十四件に賛成します。  主な反対理由を述べます。  議案第一号「令和元年度青森県一般会計補正予算(第二号)案」は、職員給与改定に要する経費について、既に計上されている給与関係費を精査し、調整の上で提案されています。

長野県議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会本会議−12月06日-05号

私たち共産党県議団も、遊水池や田んぼダムなど、この議会でも具体的な提案をしてきました。新潟県の刈谷田川は、平成16年7月、流域に日雨量399ミリを記録。刈谷田川ダムでピーク流量毎秒268トンを記録し、ダム操作で放流をしました。下流の長岡市では6カ所で破堤、数カ所で越水、浸水家屋2,400戸という大水害に見舞われました。

栃木県議会 2019-12-05 令和 元年12月議会運営委員会(令和元年度)-12月05日-01号

◆野村せつ子 議員 日本共産党栃木県議団といたしましては、11月の補正予算に続いて予算特別委員会の総括質疑を行わないということになれば、予算特別委員会存在意義にもかかわる問題だと考えますので、総括質疑を行うべきだという意見を申し上げます。 ○相馬憲一 委員長 ほかにございますか。