3548件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀県議会 2019-12-12 令和元年総務常任委員会 本文 開催日:2019年12月12日

避難所施設種別の内訳といたしましては、市町立小中学校が二百二十五カ所、県立学校が二十三カ所、私立学校が一カ所、公民館が九十五カ所、社会福祉施設が三十七カ所、そのほか体育館や市民会館、保健センターなどの公的施設が百八十八カ所、そのほかに民間施設が二カ所となっています。  以上でございます。

佐賀県議会 2019-12-12 令和元年県土整備・警察常任委員会 本文 開催日:2019年12月12日

もう一つは、佐賀市内のある校区では、お子さんから高齢者まで含めて地域住民を対象にして、災害について考える勉強会なども公民館に集まってしている地域があるというふうにお聞きしましたので、そういうことの例に倣って、いろんな地域で、いざ災害が起きたときにどうするのかという地域ぐるみの学習などもしていく必要があるんじゃないかなと、知識の普及という形になりますけれども、防災教育知識の普及ということで、これはやはり

栃木県議会 2019-12-11 令和 元年12月県土整備委員会(令和元年度)-12月11日-01号

なお、10月4日と11月5日については、それぞれ作新学院小等部と南河内公民館からの団体申し込みに対応したダムツアーを実施しております。  今後については、ダムツアー、ダム見学会などの普及・浸透を図り、また、多くの皆様にダムに関する理解を深めていただきながら、さらにはより一層のダムのPRに努め、インフラガイド(ダム部門)の活動とあわせて、ダムを核とした地域づくりを支援してまいります。  

富山県議会 2019-12-11 令和元年厚生環境委員会 開催日: 2019-12-11

こういった取り組みは、地域住民の皆さんのご協力をいただきながら、児童館や放課後子ども教室とも一体的に実施されているところで、例えば、公民館活動への参加、地元の福祉施設への訪問、スポーツ囲碁将棋、料理などのさまざまな体験や交流活動の機会を設けておりますほか、地域の方から地元に伝わる伝統芸能を教わる教室なども開催されていると聞いております。  

長野県議会 2019-12-09 令和 元年11月定例会県民文化健康福祉委員会−12月09日-01号

次に資料5の多文化共生推進指針で、真ん中の日本語教室の約6割はボランティアということですが、残りの4割については、日本語学校だとかそういう部分に、上田でもMANABIさんだとか外語カレッジさんだとかがあるんですが、そういう部分になるんですかね、それとも公民とかで開催しているものでお金をもらいながらやっているのか、よろしくお願いします。

長野県議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会本会議−12月06日-05号

公民館2階に避難したが、1階が浸水してトイレが使えず困った。周辺の道路が冠水して出られない。区の役員から行政区を越えて遠くの避難所に行くように言われた。夜間にリスクのある移動を余儀なくされたなど、今回の災害から避難の実態を検証し、住民が主体的に参加して防災マップの確認、周知、タイムラインの作成などあらかじめ準備することが重要だと考えます。

長野県議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会本会議-12月04日-03号

また、警察検察児童相談所が共同で行う司法面接と系統的全身診察を同時に実施することで、隠れた虐待を顕在化させていくことを制度化していくことや、各機関地域公民館民生委員、NPOなどを組織化して地域子供を見守っていくことなどについて、仕組みの例として検討していく必要があると思います。  そこで、県民文化部長に伺います。

長野県議会 2019-12-03 令和 元年11月定例会本会議−12月03日-02号

エリアトークのような地域情報伝達無線システムは、公民館自治会の催事の予定など地域情報を無線により伝達するもので、雨風の強い日にも聞き取りやすいものと認識しております。  市町村がエリアトークを導入する場合は、特別交付税措置や緊急防災減災対策事業債の対象となることから、市町村が導入する場合には必要な助言を行ってまいりたいというふうに考えております。  

鹿児島県議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文

指定に当たっては、国は、指針等において、対象となる者の概数等を把握し、その避難を可能とすることを目標に、地震土砂災害水害等に対する安全性や、バリアフリー化されていること、支援者の確保が容易であることなどを主眼として、社会福祉施設学校公民などから選定し、管理者の同意を得てあらかじめ指定しておくことが適切であるとしております。  

島根県議会 2019-11-06 令和元年11月定例会(第6日目) 本文

16 ◯教育長(新田英夫) 県内の全ての公立中学校では、公民などと連携し、地域教育資源でありますひと・もの・ことを生かしたふるさと教育に年間35時間以上の取り組みを進めているところでございます。その中には、小学生のころからふるさと教育を学んできた高校生が、後輩である小中学生と授業で交流する取り組みも始まっております。  

島根県議会 2019-11-04 令和元年11月定例会(第4日目) 本文

県内ではファミリーサポート事業や公民館活動での子育てや学童支援が行われていますが、公的サービスの充実が島根の強みを失わせることになっては本末転倒であり、学童保育の充実とともに島根が持っている強みである地域社会・コミュニティーの力や、核家族が拡大したとはいえ、他地域に比べ3世代の同居家庭が多いことなど、自助や共助で子育てを応援する取り組みを同時に進めてほしいと思っており、所要の対策を望むものですが、知事

石川県議会 2019-11-01 令和 元年11月 1日決算特別委員会−11月01日-01号

まずは金沢市内の公民館において移動交番を開設し、高齢者約70人に対して交通安全講習なども行いました。これらの活動はテレビ新聞で大きく報じられたほか、地域の方からは「近くに交番がない場合もある。移動交番車が来てくれるとありがたい」といった声が聞かれ、好評だったと思っています。  今後の活動については、県民の皆様の安全・安心の確保のために効果的な運用に努めていきたいと考えています。