91件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石川県議会 2019-03-12 平成31年 3月12日予算委員会-03月12日-01号

改築の特色といたしましては、まずは高齢者認知症児童発達障害など患者の症状に合わせた診察ゾーンを分けるなど、年齢や症状がさまざまな患者に配慮した受診環境の整備と、それから車椅子利用者や高齢者などに配慮した廊下幅の確保や多目的トイレの整備などバリアフリー化への対応、さらには県内の認知症医療の中核病院として視察や研修に対応するための研修環境の充実というものが主なものでございまして、これまで以上に患者

北海道議会 2019-03-01 平成31年第1回予算特別委員会−03月01日-04号

方針の策定の趣旨等では、小学校段階においても、中学校高等学校の部活と同じように、部活動を学校教育の一環として行っている場合については、学校において、児童発達の段階や教師の勤務負担軽減の観点を十分に考慮し、休養日や活動時間を適切に設定するとの記述があり、道独自のものとのことでありますが、この記述の狙いや経緯について伺います。 ○(松浦宗信委員長) 教育環境支援課長川端雄一君。

石川県議会 2018-12-11 平成30年12月第 5回定例会−12月11日-03号

県では国の研修ガイドラインに基づきまして、大学教授や小児科医などの児童発達や健全育成に関する専門家を講師に招くなど研修の充実に努めているところでございます。  県といたしましては、引き続き市町の放課後児童支援員に必要な研修を実施するなど、放課後児童クラブの質の向上にしっかりと取り組んでまいりたいと考えております。  

富山県議会 2018-11-01 平成30年11月予算特別委員会

ここでは、医療福祉教育の3者を密接に結びつけた独自の療育方法を開発し、診療、訓練、保育等、児童発達に沿った支援を直接及び間接の両面から実施をいたしております。  近年、利用者が顕著に増加しており、利用者の半数近くは、高岡市以外の県西部6市からたくさんの方が来ておられます。

佐賀県議会 2018-06-21 平成30年文教厚生常任委員会 本文 開催日:2018年06月21日

相談件数が多いほうから、小学校では「児童発達障害等について」、「心身の健康保健について」、「友人関係について」という相談が多くございます。中学校は「不登校について」、「友人関係について」、「心身の健康保健について」。高等学校及び特別支援学校は「自分自身のことについて」、「不登校について」、「学校学級に関することについて」でございました。  

石川県議会 2018-06-14 平成30年 6月14日予算委員会−06月14日-01号

改築のコンセプトとしては、高齢者認知症児童発達障害など、年齢や症状がさまざまな患者に配慮し、診察ゾーンを分けるなどの受診環境の整備、廊下やトイレ等のバリアフリー化への対応や、さらには県内の認知症医療の中核病院として視察や研修に対応するための研修機能の充実などが主な内容になっております。

香川県議会 2018-06-01 平成30年[6月定例会]文教厚生委員会[教育委員会] 本文

また、5、6年生では、現在、中学校で学んでいる内容を単に前倒しするのではなく、児童発達段階に応じて、積極的に英語を読もうとしたり、書こうとしたりする態度育成するなど、初歩的な英語の運用能力を養う指導が求められております。こうしたことから、英語学習の入り口となる小学校においては、児童に過度の負担を強いることなく、楽しく英語に触れたり、学んだりできる授業づくりが大切であると考えております。  

広島県議会 2018-03-05 2018-03-05 平成30年文教委員会 本文

1年目の取り組み状況といたしましては、集合研修においては、実地研修に行く前段階としてのマナーの習得、あるいは児童発達段階に応じた対応の仕方、さらには市教育委員会教育長による講話などによりまして、小学校教員の魅力等を学んでもらいました。3月には、4つのグループに分かれまして、山や海に囲まれた自然豊かな中山間地域学校視察を計画しており、既に3グループは先週末に視察を終えたところでございます。

石川県議会 2017-09-26 平成29年 9月26日厚生文教委員会-09月26日-01号

さらには、実は待合のスペースに認知症などの高齢者の方、それから児童発達障害の方などが混然一体として待たれている状況にもあります。こうした状況を解消するため、今回、管理診療棟の改築に向けた基本設計に着手することとしたところです。 ○八田知子 副委員長  基本設計の中で今後検討されると思うのですが、建てかえによって現状と比べてどのようなことが充実されていくのか、お尋ねします。

石川県議会 2017-02-24 平成29年 2月第 1回定例会-02月24日-02号

こうした中、廊下やトイレなどバリアフリー化への対応や高齢者認知症児童発達障害など、年齢や症状がさまざまな患者に配慮し診察ゾーンを分けるなどの受診環境の整備、さらには県内の認知症医療の中核病院として視察や研修に対応するための研修機能の充実などが課題だというふうに考えておりまして、高松病院が担うべき役割をしっかり果たしていくためには老朽化した管理診療棟についてそろそろ改築に向けた検討を行うべき時期

愛媛県議会 2016-12-06 平成28年第350回定例会(第5号12月 6日)

国際社会の中で、日本が生き残っていくためには、情報交換や議論、交渉の手段の一つとして、英語によるコミュニケーション能力を身につけた人材育成が急務であり、小学校の早い段階から児童発達段階に応じた適切な英語教育を行い、中学、高校において系統的な教育を実施し、生きた英語力を身につけさせることが大切であると考えます。  そこで、お伺いいたします。  

北海道議会 2016-11-28 平成28年第15回文教委員会会議録-11月28日-01号

本道におけるこのたびの児童生徒質問紙調査の結果では、「自分にはよいところがある」という項目について、全国の平均値を100とした数値で比べますと、肯定的に回答している本道の児童は91.4、生徒は102.2という状況でありますことから、道教委では、中学校はもとより、特に小学校において児童発達の段階や実態に応じて、学習の状況や特技、学校内外における奉仕活動、表彰等を受けた活動などの状況についてすぐれている

鹿児島県議会 2016-06-10 2016-06-10 平成28年第2回定例会(第6日目) 本文

被虐待児童につきましては、自立や親子関係の再構築に時間を要する場合が多く、十八歳到達後を含め、個々の児童発達に応じた支援を実施し、自立に結びつけることが重要でありますことから、国におきましては、改正法の施行に向けまして、十八歳到達後の支援のあり方について検討するとともに、被虐待児童施設退所後に中途退学や短期間で離職した場合には、施設等が相談に応じるなど、心のよりどころとなる居場所づくりの推進などの

長野県議会 2016-03-08 平成28年 2月定例会文教企業委員会−03月08日-01号

長野県内でも教育課程の特例申請をして町ぐるみ、村ぐるみで早期の英語教育を行っているところがございますし、県といたしましても今年度からは小諸市と連携して、小学校英語の早期化についての研究を始めたところでございまして、その中で学級担任とALTが児童発達段階に応じてチームティーチングをやっているようなあり方の研究も発表されています。