12532件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-22 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号

まず、執行部から、県道熊本玉名線の福祉会館前から市役所前に至る交通車線の拡幅工事の計画について説明がありましたほか、最近の県内における交通事故の多発にかんがみ、委員から、長距離輸送トラック運転者の労務管理について行政指導の徹底を図ること、またシートベルト着用励行者に対する表彰体制について、さらに自動二輪車の運転免許取得に係る年齢制限の引き上げについてなどの要望が出されたほか、熊本の空の玄関道と言われている

熊本県議会 2045-06-16 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号

さらに、お触れになりました教育実習期間の再検討あるいはインターン制度の導入等につきましては、教育長協議会等におきましてもその必要性を考えておるところでございますが、ただ教育職員免許法の改正や教員養成制度の見直し等にもかかわることでございまして、文部省にいろいろ要望いたしておるところでございます。

兵庫県議会 2019-06-24 令和元年建設常任委員会( 6月24日)

第53号議案について、二級建築士または木造建築士の免許手数料及び試験手数料を消費税増税時に引き上げ、県民に転嫁するのは賛同できず、反対である。  第57号議案及び第58号議案について、それぞれ第53号議案と同じく、消費税増税時に通行料金の引き上げ、県民に増税の負担を転嫁するもので反対する。  

茨城県議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日: 2019-06-24

学校と共存できる環境づくり,家庭教育支援資料の内容の充実及び活用策,教員採用試験の志願倍率低下に対する対応,日本語指導を必要とする児童生徒への支援,全国障害者スポーツ大会の観覧者増加対策,ニセ電話詐欺に少年等を加担させない取り組み,交番等の人員体制と大阪府で発生した交番襲撃事件を受けた対策,スクールサポーター及びスクールガード・リーダーの配置状況等,警察官の非違事案の再発防止に向けた取り組み,運転免許学科試験

茨城県議会 2019-06-21 令和元年産業の育成・振興に関する調査特別委員会  本文 開催日: 2019-06-21

続けて,担い手の確保・育成につきましては,漁業就業者確保育成センターと漁業協同組合等の連携による求人情報の収集・発信や,求職者と漁業経営者とのマッチングを行うほか,新規就業者が漁業者のもとで指導を受ける長期研修の実施と,漁業に必要な小型船舶免許等の資格取得の支援により,就業者の定着を図っているところでございます。  

石川県議会 2019-06-20 令和 元年 6月20日予算委員会−06月20日-01号

◎北野喜樹 健康福祉部長  カード型の障害者手帳につきましては、運転免許証と同じ大きさで持ち運びしやすく、またプラスチック等の素材で耐久性が高いといったメリットのある一方で、カードの表面に障害名を記載することはプライバシーの配慮にかけるという指摘があるほか、記載可能なスペースに限りがあるため、複数の障害がある方の場合、障害名の記載をどうするか、あるいは税の減免など優遇措置を受ける場合に必要な証明印の

富山県議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第14日・6月17日) 本文

本市における六十五歳以上の運転免許証の保有者数と返納者数の過去五年間の推移についてでございます。  警察によりますと、六十五歳以上の運転免許証の保有者数につきましては、平成二十六年が四万四千三百二十六人、平成二十七年が四万六千二百四十七人、平成二十八年が四万七千八百十二人、平成二十九年が四万八千九百八十一人、平成三十年が四万九千八百九十九人とのことでございます。  

石川県議会 2019-06-14 令和 元年 6月第 3回定例会-06月14日-03号

また、全国的に発生している高齢者のドライバーの交通事故の報道を受けて、高齢ドライバーの免許の返納がふえたようですが、交通事故が起こってからではなく、免許の必要性などを家族で話し合い、納得した上で返納する社会の機運醸成が必要だと思いますが、県警本部長にお伺いして、私の質問を全て終わります。  御清聴ありがとうございました。(拍手) ○副議長(徳野光春君) 谷本知事。  

富山県議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第11日・6月14日) 本文

芸能人の免許返納が話題になっていましたが、二〇一六年に県警が川越市をモデル地区にした調査では、六十五歳以上の方の八割が免許返納に消極的とあります。ただ返納を進めるのではなく、住環境の整備も同時に進めないといけない様子がわかります。  過去の人身事故はなくならないものの、平成二十九年、平成三十年は一千四百件ほどで、以前より減少していることがわかりました。

石川県議会 2019-06-12 令和 元年 6月第 3回定例会−06月12日-02号

先般、七十五歳以上で運転免許更新時等に認知機能検査を受けた高齢者が二〇一八年中に交通死亡事故を起こしたのは前年比で二十九人増の四百十四人であり、うち四九・二%の二百四人が認知症のおそれがある第一分類か、認知機能低下のおそれがある第二分類と判定されていたことが警察庁の集計では明らかにされておりました。

東京都議会 2019-06-12 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第11号)(速報版) 本文

自動車の運転免許を持たない方は、交通規則を学ぶ機会が少なく、意図せずに違反をし、事故に遭ってしまうケースもあります。  そこで、五月に設置された自転車の安全で適正な利用に関する検討会議において、免許を持たない方などへの安全対策強化を検討していくべきです。都の見解を求めます。  また、ハード面の整備も必要です。  昨年我が党は、全国で百万人訪問調査運動を行いました。

東京都議会 2019-06-11 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第10号)(速報版) 本文

次に、高齢者の運転免許証の自主返納について伺います。  高齢運転者によるたびたびの交通事故により、今、高齢運転者による交通事故防止対策が急務となっています。政府では、安全機能つき車種のみに限定した高齢ドライバー専用の新しい免許制度の創設を検討しているとのことですが、効果のある対策の一つとして運転免許証の自主返納があります。  

石川県議会 2019-05-29 令和 元年 5月29日厚生文教委員会-05月29日-01号

具体的には、①小学校教諭受験者で、中学校または高等学校の英語の免許状を有する者または英検準1級相当以上の英語力を有する者、及び②中・高等学校「英語」受験者で、小学校の免許状を有する者については、2020年度、来年度から小学校で「英語」が教科化をされ、より質の高い小学校英語教育を推進する必要があるということで、国では専科教員の配置増を計画しています。

千葉県議会 2019-05-15 令和元年_環境生活警察常任委員会(第1号) 名簿 2019.05.15

        野中勝彦警務部参事官兼厚生課長、         右田和実生活安全部参事官兼生活安全総務課長、         早川昌宏生活安全部参事官兼人身安全対策課長、         石田武弘地域部参事官兼地域課長、永田陽一郎刑事部参事官兼刑事総務課長、         石井雅之刑事部参事官兼組織犯罪対策課長、         松原弘二交通部参事官兼交通総務課長、         菊間秀次郎交通部参事官兼免許課長

千葉県議会 2019-05-15 令和元年_環境生活警察常任委員会(第1号) 本文 2019.05.15

警務部参事官山田耕作、     警務部参事官兼警務課長山崎賢二、警務部参事官兼厚生課長野中勝彦、生活安全部参事     官兼生活安全総務課長右田和実、生活安全部参事官兼人身安全対策課長早川昌宏、地域     部参事官兼地域課長石田武弘、刑事部参事官兼刑事総務課長永田陽一郎、刑事部参事官     兼組織犯罪対策本部組織犯罪対策課長石井雅之、交通部参事官兼交通総務課長松原弘二、     交通部参事官兼運転免許本部免許課長菊間秀次郎

秋田県議会 2019-05-01 02月05日-01号

これらの重点戦略に加え、県民の暮らしを支える基本政策として、地域防災力を強化するため、自主防災組織の組織率向上や活動の活性化の推進役となる自主防災リーダーの養成を支援するとともに、災害時における河川の氾濫や道路の冠水等の情報をSNSを活用して共有するシステムを構築するほか、老朽化が進んでいる運転免許センター等の改築に向けて、基本設計等を行ってまいります。