17782件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-01 06月14日-04号

第二番目は、免許運行の適正化交通秩序の確立についてということで県警本部長にお伺いをいたすわけであります。 自動車台数運転免許所有者は年々急増している中で、昨年までは交通事故は減少してきました。当然のことながら、県警その他交通安全対策に取り組む機関は、それぞれの施設の整備、安全意識の高揚、取り締まりの強化などの施策がとられてきた結果として評価されると、こういうふうに言っているわけであります。

熊本県議会 2045-06-01 06月22日-07号

まず、執行部から、県道熊本玉名線福祉会館前から市役所前に至る交通車線拡幅工事計画について説明がありましたほか、最近の県内における交通事故の多発にかんがみ、委員から、長距離輸送トラック運転者労務管理について行政指導の徹底を図ること、またシートベルト着用励行者に対する表彰体制について、さらに自動二輪車の運転免許取得に係る年齢制限の引き上げについてなどの要望が出されたほか、熊本の空の玄関道と言われている

奈良県議会 2022-10-12 10月12日-06号

政府だけでなく、財界も一緒になってマイナンバーカードの全国民取得に躍起になり、行政手続、年金や交付金の給付、学校教育での活用、各種免許国家資格証など、生活のあらゆる分野でマイナンバーカードを使ったデジタル化を進めようとしております。こうしたデジタル化推進によって、個人の所得や資産、医療、教育など、膨大な個人情報のデータが国家により管理されることになります。

滋賀県議会 2022-10-04 令和 4年 9月定例会議(第10号~第16号)-10月04日-06号

ところが、検討されている現行条例改正内容は、食品衛生法改正で「ふぐ処理する者」が規定され、その「ふぐ処理者認定基準」の試験範囲学科実技ともに食の安全項目に係るものとした国のガイドラインによって、これまで滋賀県で行ってきた実技試験調理項目を、単純に不要との視点は、昭和33年公布の調理師法趣旨免許制度)からも、県の考えが後退すると言わざるを得ない。  

滋賀県議会 2022-09-30 令和 4年 9月定例会議(第10号〜第16号)−09月30日-04号

臨時講師不足が顕在化する中、今年度から、特別支援アシスタントについて、教員免許の要件を外して対応するようになりました。この今年度から始まった教員免許を持たない特別支援アシスタント配置事業状況について伺います。 ◎教育長福永忠克) お答えをいたします。  これまでから、小中学校の特別支援学級のうち在籍数が7人および8人の学級に、県単独予算非常勤講師を配置してきたところでございます。

愛媛県議会 2022-09-30 令和 4年観光スポーツ文教警察委員会( 9月30日)

また、3階には、野村支所会議室があり、免許更新のため交番を訪れた市民の講習場所としても利用する予定となっております。  新交番の機能については、事務室のほか、免許写真室相談室取調室仮眠室などを設置し、旧交番と同様に地域住民利便性向上に配意した大型交番として警察業務推進する施設となっております。  

愛媛県議会 2022-09-28 令和 4年総務企画委員会( 9月28日)

○(デジタル戦略局長) ちょっと補足させていただきますと、今回、伯方と大三島で展開しようとしているオンデマンドは、病院に行くにしても、買物に行くにしても、誰かに頼まないといけない、バス停までも遠いというような、そういう不便なエリアにある程度停留所的に止まれるスポットをあらかじめ設定しておいて、ニーズに応じて、予約が入ればそこを回っていくというもので、免許証を返納された高齢者を主なターゲットにしております

愛媛県議会 2022-09-27 令和 4年環境保健福祉委員会( 9月27日)

このシンポジウム開催する背景でございますが、御案内のとおり、野生鳥獣による農業被害額が約4億円前後で推移している状況でございまして、野生鳥獣捕獲担い手であります狩猟免許所有者が、令和2年度は5,646人で、年代で見ますと60歳以上の方が65.1%という高い率になっており、このままですと狩猟者がだんだん減っていくと危惧をしているところでございます。

愛媛県議会 2022-09-21 令和 4年第380回定例会(第6号 9月21日)

また、狩猟者高齢化に伴い、担い手の育成・確保が急務となる中、高校生対象出前講座をはじめ、狩猟免許試験回数増や日曜日開催狩猟動画等による普及啓発に加え、新たな取組として狩猟の魅力を発信するシンポジウム開催など、狩猟者確保に努めており、引き続き市町や関係団体等とも緊密に連携し、野生鳥獣適正管理を進めてまいりたいと考えております。  

愛媛県議会 2022-09-16 令和 4年第380回定例会(第4号 9月16日)

また、新型コロナ感染防止の観点から3密回避ということが巷間言われますが、免許更新などで署を訪れ、待合や講習などを行う様子をうかがうと、人がひしめき合うという形容が適切で、決して密の回避にはなっていないように思うのであります。  また、新居浜警察署の建物は、外見上の問題だけではありません。つまり、法律に定められた耐震性を有していないことが明らかとなってかなりの歳月が経過しているのであります。