25310件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2019-11-25 11月25日-01号

第12号 熊本県病院事業の設置等に関する条例の一部を改正する条例の制定について 第13号 熊本県公営企業の設置等に関する条例の一部を改正する条例の制定について 第14号 熊本県控除対象特定非営利活動法人の指定の基準、手続等に関する条例の一部を改正する条例の制定について 第15号 熊本県控除対象特定非営利活動法人を定める条例の一部を改正する条例の制定について 第16号 熊本県主要農作物種子の生産及び供給

兵庫県議会 2019-10-25 令和元年10月25日討論①(きだ 結議員)

物価上昇に賃金上昇が追い付かず、実質賃金が増えていない中で、低廉な家賃で住宅供給するという県営住宅への期待がますます高まるもとでの管理戸数削減は、認められません。  また、阪神・淡路大震災被災者が入居するUR借り上げ県営住宅からの転居を進めるUR借り上げ県営住宅住み替え支援金支給事業費が含まれ、URと県との契約期間満了を理由にした入居者原則退去という方針が改められていません。  

茨城県議会 2019-10-24 令和元年総務企画常任委員会  本文 開催日: 2019-10-24

また,IBBNにつきましては,復電,すなわち電力供給が再開されたことによりまして,10月13日の明け方までに順次復旧をいたしました。  今後とも県と市町村の業務に支障がないよう,ネットワークの常時監視と障害が発生した際の即時対応に努めたいと思います。  情報システム課関係につきましては,以上でございます。

茨城県議会 2019-10-09 令和元年決算特別委員会  本文 開催日: 2019-10-09

この要因でございますが,健全化を図るために,まず県債残高の縮減,それから,将来負担比率におきましては,これは県の一般会計だけではなくて,病院事業とかの公営企業会計,それから,第三セクター住宅供給公社,開発公社の不採算部門がそれに計上されますので,第三セクターの業績の改革を行ったということが,行革の努力をしてきた結果と。  

愛媛県議会 2019-10-08 令和元年第365回定例会(第8号10月 8日)

支援策については、後年の真珠生産への影響を最小限にとどめるため、水産研究センター等で稚貝生産や餌用プランクトン供給体制を整えている。さらに、母貝養殖業者等に対しては、現在調査中の被害状況や経営状況を見きわめながら、今後、支援の必要性も含めた対策のあり方を検討していく旨の答弁がありました。  

福井県議会 2019-10-04 2019.10.04 令和元年第408回定例会(第5号 閉会日) 本文

(2)関西電力の問題について     関西電力幹部高浜町の元助役から金品を受け取っていた問題について、法令順守や企業統    治のあり方が根本から問われ、立地地域との信頼関係、原子力発電そのものへの国民の信頼を    損ないかねないゆゆしき事態であるが、どのように受け止めているのかとの質問に対し、「今    回の事案については、電力供給という大変重要な公益事業を担う企業におけるコンプライアン    

福井県議会 2019-10-02 2019.10.02 令和元年予算決算特別委員会 本文

したがって、災害時の停電に備えた対策として、災害時における燃料供給拠点としてのガソリンサービスステーションの役割が再認識をされている。  このため、国では自家発電機を備え災害時に地域燃料供給拠点となる住民拠点サービスステーションの整備を進めている。現在、福井県内には4市7町に23ステーションある。今後もふやす予定だと聞いているが、残念なことに福井市にはまだ1カ所もない。  

北海道議会 2019-10-02 令和元年第3回予算特別委員会-10月02日-02号

新たな送電設備を整備するためには膨大な時間やコストがかかるほか、電力需要と供給を一致させるための蓄電設備など、バックアップ電源の確保にも多大なコストがかかるわけであります。  こうしたことを考えると、道内の再生可能エネルギー有効活用するためには、電力としてそのまま送電線で需要地に送るだけじゃなくて、水素を再生可能エネルギーの担い手として活用する方法も検討する必要があるのではないかと考えます。  

北海道議会 2019-10-01 令和元年第3回予算特別委員会第2分科会−10月01日-04号

◎(辻苫東・石狩担当課長) 第2期の進め方の取り組み状況についてでございますが、平成20年に策定されました第2期の進め方におきましては、幅広い産業開発の促進、研究開発基盤の形成、物流拠点の形成、資源エネルギー備蓄供給機能の整備、航空機関連産業の誘致という5本を柱に取り組むこととしていたものでございます。  

北海道議会 2019-09-30 令和元年第3回予算特別委員会第1分科会−09月30日-03号

道といたしましては、我が国の食料供給を支える本道の農産物などの安定的な輸送の確保について、国に要望していきますとともに、関係者の御意見を丁寧に伺いながら、新幹線の最大限の高速化とともに、北海道本州間の物流が確保できますよう、本道の産業経済を支える物流体系の確立に向けまして、さまざまな観点から検討を進めてまいります。 ◆(内田尊之委員) 続いて、人材の確保についてお伺いをいたします。  

北海道議会 2019-09-30 令和元年第3回予算特別委員会第2分科会-09月30日-03号

道内全体の整備率は、世帯数ベースで見ると97.8%で、全国平均の98%と比べても遜色のない数値ではありますが、我が国の食料の安定供給に重要な役割を果たしている道内の農業地域においては、光ファイバーなどの超高速ブロードバンドの整備がおくれています。その整備率や整備が進まない理由についてお伺いします。 ○(畠山みのり委員長) 農村計画課長朝倉裕泰さん。