1517件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-01-29 沖縄県議会 米軍基地関係特別委員会記録 平成31年 第 1 回 臨時会第 1 号 市民投票、県民投票など、いろいろな住民投票を見ておりますと、いわゆる50%条項というものがあります。50%ぐらいが投票しないと開票しないという、今回の改正で50%条項を入れたほうがよかったのではないかという思いがありますが、そのことについてお伺いします。 ○池田竹州知事公室長 他県で行われております住民投票条例に委員御指摘のような条項があることは確認しております。 もっと読む
2018-12-17 沖縄県議会 米軍基地関係特別委員会記録 平成30年 第 8 回 定例会第 2 号 いわゆる住民投票の規定だと思いますが、辺野古新基地建設についてそれがなされるべきだという憲法学者の方の意見があることも報道などでは承知しています。ただ、それとは別にしてもこれまで行われてきた住民投票につきましては、それぞれの施策にかなり大きな影響を与えたものと過去の事例から考えておりまして、今回の県民投票も非常に大きな意味を持つと考えております。 もっと読む
2018-12-12 沖縄県議会 総務企画委員会記録 平成30年 第 8 回 定例会第 2 号 ○比嘉瑞己委員 今石垣で住民投票が一万四千何筆。もう有権者の3分の1以上が集まったわけですよね。辺野古でも県民投票が行われる。これぐらい直接民主主義の手法で有権者が声を上げているということは本当に大きなことだと思うのです。いろいろ政府と住民との間に考えの違いはあってもこの住民投票が終わるまで少なくともこの工事は一旦とめるべきだと思うのですが、知事公室長の考えはどうですか。 もっと読む
2018-12-05 大分県議会 平成30年 第4回定例会(12月)-12月05日−04号 地方自治法には住民投票の規定があり、行政が個別の案件に対して直接民意を問うことは、議会制民主主義の原則に反することではありません。もとより、全住民を対象にした住民投票は、費用がかかるため、頻繁に行うことができません。そこでサンプル調査が行われることになります。実際、県はこれまで様々な政策課題に関して、アンケート調査を県民に対して行ってきました。 もっと読む
2018-12-04 宮城県議会 平成30年 11月 定例会(第366回)-12月04日−03号 住民投票については法律や条例等に基づき実施されており、首長公選制や議会制民主主義を補完し民意を把握する手段の一つであると認識しております。 もっと読む
2018-11-01 鳥取県議会 平成30年11月定例会(第7号) 本文 そういう意味で、私たち鳥取県では、県民参画基本条例を制定させていただき、議員がおっしゃったように、ほぼ多くの議員さんの御賛同も得て、当時、つくらさせていただきましたが、全国で初めて常設型の住民投票というものができたところでございました。  こういうことは多分沖縄もそうだと思いますし、私どものようなところではやりやすい話なのかもしれないなと思っています。 もっと読む
2018-10-24 沖縄県議会 米軍基地関係特別委員会記録 平成30年 第 7 回 定例会第 3 号 大変驚いたのですが、報道で知る限り、あと全文とか拝見させていただきましたが、意見書の趣旨は―先ほども協議で言いましたが、一定の政治的主義・主張に公費を使用して訴えるもの、あるいは陸上自衛隊配備計画に関する住民投票条例について、中略、一地方自治体の住民投票はそぐわないとして賛成少数で否決した経緯があるということで、意見書全文からすると県民投票条例の意義自体に疑念を持って反対に回った意見書だと理解しています もっと読む
2018-10-10 沖縄県議会 米軍基地関係特別委員会記録 平成30年 第 6 回 臨時会閉会中第 2 号 その他の地方公共団体で実施されてきた住民投票は、政策決定に大きな影響を与えてきたものと認識しておりまして、辺野古埋め立ての賛否についても知事選挙とは別に県民投票を実施して民意を問うことは意義があるものと考えております。 ○照屋守之委員 ですから、県民の代表として、我々は辺野古問題を解決したい、普天間飛行場も解決したいと。 もっと読む
2018-10-05 滋賀県議会 平成30年10月 5日総務・政策・企業常任委員会−10月05日-01号 そうした中で辺野古への基地移転に関しましては、前知事時代も含め、今回沖縄県知事選において辺野古の基地移転を反対する知事が選挙で選ばれたことで、近いうちに住民投票があるとかないとかという話もあるようですが、やはりこうした沖縄県民の皆さんの思い、そして沖縄県民の皆さんの民意に基づく知事の判断、あるいは県の判断に対しまして、国の菅官房長官が記者会見で損害賠償請求もあり得ると発言されたようですが、国がこうした もっと読む
2018-10-02 沖縄県議会 米軍基地関係特別委員会記録 平成30年 第 6 回 臨時会閉会中第 1 号 そして、その翌年、名護市民投票が行われ、当時は海上ヘリポートの件でしたが、それでも反対の民意を示しているということで、20年前にもきちんと住民投票で県民の意思を示しております。 もっと読む
2018-10-01 栃木県議会 平成30年10月県土整備委員会(平成30年度)-10月01日-01号 ◆斉藤孝明 委員 住民投票とかについても今まで申し上げてまいりましたし、党としての調査結果などはこれまでの討論でも数字をお示ししてまいりました。 もっと読む
2018-09-12 茨城県議会 平成30年第3回定例会(第7号) 本文 開催日:2018.09.12 県民の間では,住民投票を求めるための勉強会も行われています。  知事は,県民の声をどのように聞くのかお答えください。  次に,防災・避難の必要性と実効性についてお聞きします。  避難計画は再稼動する,しないにかかわらず必要というのは,そのとおりです。使用済み核燃料がある限り,計画は必要です。全ての核燃料がなくなって初めて不要となり,そのためにも一刻も早く廃炉を決断すべきです。   もっと読む
2018-07-11 京都府議会 2018.07.11 平成30年エネルギー政策特別委員会6月定例会 本文 ここは、たしかドイツ第2位だか第3位だかの人口の都市かと思うんですが、こちらはつい二、三年前ですけれども、住民投票をやって、49対51という僅差ですが、電力会社を自分たちのところでやるんだと、大きい電力会社がやっていたのをそうじゃなくて、ハンブルグというでかい都市でやって自分たちで電力会社をやるんだと。そして、再生可能エネルギーとかを導入するんだというようなことが大きく動いている。 もっと読む
2018-06-08 大阪府議会 平成30年  5月 定例会本会議-06月08日−05号 さきの選挙結果を踏まえ、詳細な制度設計を進めている今現在の議会構成の中で住民投票を実施するべく、意味不明な動議で議論に水を差すことなく、議会、法定協議会の場で議論を深め、住民の皆様にしっかりと新しい大阪の形をお示しすることが、この議場にいる議員の責務であります。今期も一年を切りましたが、徹底的に議論をしてまいりましょう。   もっと読む
2018-06-04 大阪府議会 平成30年  5月 定例会本会議-06月04日−04号 今後、協定書作成、住民投票に向けどのような姿勢で臨むのか、住民投票の時期を含めて知事のお考えを伺います。 ○副議長(西野しげる君) 知事松井一郎君。 ◎知事(松井一郎君) 横山議員の御質問にお答えをいたします。  私は、都構想の再挑戦ということを公約に掲げまして、現在、知事として府民の皆さんの負託をいただいているところです。   もっと読む
2018-06-01 鳥取県議会 平成30年6月定例会(第8号) 本文 首長と議会が対立関係に陥り、意思の決定できない場合、住民は住民投票条例を直接請求し、住民投票条例を制定しようということになります。その都度、住民投票条例を制定するのではなく、常設型の住民投票制度を条例で設けようとする動きも生まれてくるのは、自然の成り行きであると思います。  平井知事の強い意向で、平成25年10月1日に施行された、鳥取県県民参画基本条例は、県レベルでの常設型住民投票制度であります。 もっと読む
2018-03-14 大阪府議会 平成30年2月定例会総務常任委員会-03月14日−02号 住民投票が目の前と迫りました大都市制度の議論に注目が集まり、大阪府のマンパワーも、そちらに力を注がなければならない時期であるのはわかっておりますが、府内基礎自治体のあるべき議論なくして副首都は成り立たないというふうに思っております。 もっと読む
2018-03-07 茨城県議会 平成30年第1回定例会(第5号) 本文 開催日:2018.03.07 住民投票を求めた署名は,法定必要数の3倍を超えて提出されましたが,市長と市議会はこれを否決,そして,昨年11月,県に事業計画書が提出されました。事業計画書に対する市民からの知事宛て意見書はほとんどが反対もしくは見直しを求めるものだと伺っています。意見陳述も今月行われます。こうした意見は,県の審査にどう反映されるのでしょうか。   もっと読む
2018-03-05 大阪府議会 平成30年  2月 定例会本会議-03月05日−06号 さらには、大阪にふさわしい新たな大都市制度の具体的な制度設計を行うため、大阪府と大阪市で大都市制度協議会を設置し、来るべき住民投票に向けて議論が進んでいます。  まさに、大阪が変わろうとしており、大阪が将来にわたって二極のうちの一極であり続けるための準備に取り組むべき時期であります。  広域行政として、戦略的に全国に、そして世界に打って出ないといけないことも理解をしています。 もっと読む
2018-03-01 高知県議会 平成30年  2月 定例会(第343回)-03月01日−02号 振り返ってみますと、現在のエコサイクルセンターの建設に際しては、日高村民を分断し、最終的には住民投票によって決着するなど、混乱をきわめた苦い経験があります。この経験を生かして、今後も知事の言う、丁寧な上にも丁寧を重ねた情報公開を行わなければなりませんが、何といっても最大の課題は、地元の皆様の理解をどう得るのかということです。   もっと読む