118件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東京都議会 2020-02-28 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文

スマートシティーの先進的な取り組みが注目される会津若松では、省エネルギーを推進するために、各家庭同意を得た上でセンサーを取りつけ、エネルギー消費量を把握しています。その消費データをAIが分析し、省エネのためのアドバイスを各家庭に提供することで、最大で二七%のエネルギー消費の削減を実現しました。  

鹿児島県議会 2019-09-26 2019-09-26 令和元年総務委員会 本文

会津若松がスマートシティ構想の取り組みをやっており、これはアクセンチュア株式会社という会社委託をしていて、住民基本関係を含めて、今どんどんやっていて、今度、東京都が同じような対応をするということです。また、鹿児島では薩摩川内市も同じようなシステムを導入するため準備を進めていると。一つの会社システムが今、全国的に広がっているという状況に我々議員は受けとめていたんですね。  

福島県議会 2017-12-13 12月13日-一般質問及び質疑(一般)-05号

こうした中、来年は戊辰戦争から150周年の節目を迎え、会津若松を中心に機運を盛り上げるための事業が予定、展開されていると聞いています。この機を生かし、会津全域、さらには福島県全体を特に海外にアピールして、戦略的な誘客を図ることが国内外の風評の払拭にもなり、観光誘客に結びつくものと考えます。 そこで、県は戊辰150周年を契機とした海外からの誘客にどのように取り組んでいくのかお尋ねをいたします。 

島根県議会 2017-02-11 平成29年2月定例会(第11日目) 本文

委員会では、こうした課題への対応を検討するため、益田市や福島県会津若松で、ICT化、自動化などによる生産性の向上や人材育成に積極的に取り組んでいる企業を調査いたしました。これらの企業では、労働生産性を向上させることで捻出される労働力を付加価値の高い分野に振り向けることにより、企業の成長を図り、若者の雇用や定着を実現しておりました。  

福島県議会 2016-12-13 12月13日-一般質問及び質疑(一般)-04号

現在では、只見町から会津若松を連結する地域連携道路として、地域住民の方々にとって生命線とも言える重要な道路であります。 平成23年の新潟福島豪雨の際には、冠水や橋が流失するなど道路網が寸断し、住民生活に多大な影響を与え、改めて防災機能を強化する必要性を強く認識させられました。 

石川県議会 2016-12-09 平成28年11月第 4回定例会−12月09日-03号

具体的に幾つか紹介いたしますと、住民の食事や睡眠状況などのデータを収集分析して保健指導に生かす会津若松の取り組みであるとか、あるいはセンサーつきブイで海水温などを把握し、そのデータをもとに魚の量を予測して漁師が効率よく魚をとれるようにする東松島市の事例、さらには山間部に設置したわなにセンサーを取りつけ、鹿などがかかった場合のデータを離れた場所で蓄積しながら鳥獣被害対策に生かす高知県の取り組み等々ですが

福島県議会 2016-06-29 06月29日-一般質問及び質疑(一般)-05号

確かに南会津医療圏の現状を見ると、圏域内での入院は3割程度で、7割の住民は会津若松を中心に他の区域への入院を余儀なくされており、会津医療圏と南会津医療圏の連携は必要不可欠です。しかし、南会津医療圏は神奈川県佐賀県とほぼ同じ面積を有しており、県の役割は現状を追認することではなく、住む地域によって命の重さにまで格差をつけることになる医療格差を少しでも解消することです。 

福島県議会 2016-06-23 06月23日-一般質問及び質疑(代表)-02号

次に、人里に出没する熊への対策につきましては、福島市の市街地で目撃されたほか、会津若松では山林で作業中の方が被害に遭われたことから、警察市町村等と連携して情報共有とさらなる注意喚起に取り組むとともに、専門家助言を受けて、熊が人の生活圏に近づかないための予防策として、山から生活圏への侵入ルートと想定される河川敷等のやぶの刈り払いを緊急に実施するなど対策を強化してまいります。    

島根県議会 2016-06-10 平成28年_農水商工委員会(6月10日)  本文

続きまして、2番目、福島県会津若松にある株式会社坂本乙造商店でございます。こちらは明治33年設立の老舗の漆精製、製品の問屋さんですが、3代目社長が経営方針を転換され、伝統工芸から最新の工業製品へと事業拡大されました。金属溶射技術に漆加工を組み合わせることで、アクセサリー、家電製品、自動車航空機の内装などに幅広く採用されております。

福島県議会 2015-12-18 12月18日-一般質問及び質疑(一般)-06号

全国で子宮頸がんワクチンの接種後に症状が生じた方について報告されている問題で、会津若松では独自に実態を把握し、支援策を打ち出しています。私は、以前から子宮頸がんワクチンの接種後に症状が生じることについて問題視しており、現状を把握しながら対応しなくてはいけないなどと以前にも質問をしております。 

福島県議会 2015-12-17 12月17日-一般質問及び質疑(一般)-05号

会津若松では平成24年から木質バイオマス発電施設が稼働しており、県産材の利用拡大と再生可能エネルギーの普及促進に大きく貢献をしております。 発電などのエネルギー源として木質バイオマスを活用することは、地域森林整備が進むだけではなく、林業木材産業などにおける雇用創出にもつながり、山村地域の活性化のために極めて有効であると考えます。 

東京都議会 2015-12-01 2015-12-01 平成27年第4回定例会(第15号) 本文

全国では、太陽光パネル設置促進のために、京都市川崎市、北杜市会津若松、二本松市、いわき市、都内では多摩市、国立市など幾つもの自治体が、固定価格買い取り制度発足後も補助を続けています。    市民共同発電に取り組むNPOに、わが党が聞き取りに行ったところ、「事業者にとっては助成制度があるということが、都民に説明しやすく意欲になる」と話していました。

福島県議会 2015-09-14 09月14日-一般質問及び質疑(代表)-02号

また、整備手法の1つに建物の買い取り方式を採用したことにより、会津若松白虎町地区の19戸など3地区74戸で2カ月から4カ月間の完成時期の前倒しが可能となったことから、この方式による整備戸数をふやすとともに、あらかじめ工場で生産したコンクリート部材を使用する工法の活用など今後ともあらゆる手段を講じて早期整備に取り組んでまいります。 

福島県議会 2015-03-02 03月02日-一般質問及び質疑(追加代表)-06号

そのような中、凍結による事故が多発していた会津若松東山温泉の入り口に無散水消雪施設が設置されたときは、その変化に感動を覚えました。 その後各所に無散水消雪施設が設置されており、この施設雪国にとっての福音であると感じております。私は、除雪費用と施設の維持管理経費の関係等を見きわめ、可能な限りこの施設を整備して雪国の冬の道路安全確保に取り組むべきと考えます。