運営者 Bitlet 姉妹サービス
4115件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 今後は、神通橋上下流など三つの区間で進めております善福寺川の護岸整備に加えまして、神田川の下高井戸調節池や、時間七十五ミリの降雨に対応した環七地下広域調節池の整備を進めるなど、治水対策に着実に取り組んでまいります。     もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 ◯知  事  コウノトリについては、多様な生き物がすめる豊かな自然環境再生のシンボルとして、兵庫の井戸知事ともいろんな議論をしながら、平成23年から飼育を行っており、10年近くになるわけである。放鳥は平成27年からであるが、ことし9月に越前市で3羽を放鳥し、これまでに放鳥し生存しているのは8羽である。 もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 また、散水量が不足し、著しく消雪機能が低下した箇所につきましては、井戸の掘り直しや配管のやりかえなどの更新も進めておりまして、過去三年間の平均で更新費用は約二億円、箇所数は五カ所程度となっているところでございます。  次に、消融雪装置や県管理道路の補修等の基準に関する御質問についてお答えいたします。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年厚生環境委員会 また、中島環境保全課長から説明いただきましたが、前回の冬の豪雪を踏まえて、井戸がれに早速対応していただいたということです。今冬は暖冬になるか、雪がたくさん降るかわかりませんけれども、県民、事業者にしっかりと周知して、地下水の影響が最小限になるよう、しっかりと努めていただきたいと思います。  それでは質問に入りますが、まず、インフルエンザについてです。   もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月10日-01号 現状では、県において、井戸のくみ上げ量の制約ですとか、量の制限ですとか、そういう規制をかけている例はございません。外国資本等の目的不明な土地取引という件で懸念されたところにつきましては、長野県豊かな水資源の保全に関する条例で制約をかけてございますが、先ほど申し上げたように、個別のくみ上げ量についての規制は、現状ではかかっていないということでございます。 もっと読む
2018-12-05 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会-12月05日-10号 この勉強会の中で、希少生物であるキタミソウが生息している一級河川男井戸川調節池を横断すること、平成26年に国指定遺跡となりました上野国佐位郡正倉跡の周辺を通過することから、貴重な埋蔵文化財が出土する可能性があることなどの課題を確認したところでございます。   もっと読む
2018-11-20 石川県議会 平成30年11月20日厚生文教委員会-11月20日-01号 その周辺には、井戸や水路、ため池、門跡等が残され、背景には樹林が広がっています。これらは、能登の天領を経営した豪農の風格を感じさせる景観であり、庭園と一体的なものとして評価をされ、今回、追加指定されるものです。  次に、名勝時国氏庭園についてです。  輪島市の時国氏庭園は寛永11年(1634年)ごろに建てられた時国家住宅の庭園であり、これも国の名勝に指定をされています。 もっと読む
2018-11-15 東京都議会 2018-11-15 平成30年経済・港湾委員会 本文 具体的には、建物下への揚水井戸の設置、旧観測井戸の揚水井戸化及び真空ポンプによる揚水などを実施し、本年七月に完成させたところでございます。 もっと読む
2018-11-01 富山県議会 平成30年11月定例会 委員長報告、討論、採決 しかしながら、近年は、冬期間の道路や駐車場における消雪設   備の一斉稼働により、地下水位の大幅な低下が見られる地域もあ   り、井戸涸れや地盤沈下などの地下障害の発生が危惧されるとこ   ろである。    ついては、引き続き、地下水位等の状況を把握し、地下水保全   の必要性について県民に広く普及啓発するとともに、地下水涵養   の推進に一層努められたい。 もっと読む
2018-11-01 富山県議会 平成30年11月定例会 一般質問 この施設からの雨水や家畜排せつ物の処理水は、全量早月川に流れ込んでおり、排水口の下流200メートルには地下20メートルから早月川の伏流水をくみ上げている滑川市の第1水源井戸があり、滑川市民の水道使用量の半分近くをこの井戸から供給しています。   もっと読む
2018-10-26 東京都議会 2018-10-26 平成29年度公営企業会計決算特別委員会第1分科会(第4号) 本文 86 ◯佐々木環境改善担当部長 バキューム車による揚水は、専門家会議の提言に基づく旧観測井戸の揚水井戸化の効果を早期に発現するために実施したものでございます。  まず、追加対策工事に先立ち、昨年九月中旬から十一月上旬までの間、二十一カ所ある全ての旧水位観測井戸において作業を実施いたしました。   もっと読む
2018-10-24 群馬県議会 平成30年第3回定例会決算特別委員会-10月24日-01号 一方、大雨によります河川の氾濫から家屋の浸水被害を守るため、高崎市の井野川や伊勢崎市の男井戸川など、人口・資産が集中する地域や、近年、浸水被害が発生した箇所などにおいて、河川整備計画に基づき河川改修を推進しているところでございます。 もっと読む
2018-10-15 石川県議会 平成30年10月15日環境農林建設委員会-10月15日-01号 ◎中村博昭 道路整備課長  増強という質問は、新設整備ということだと思いますが、消雪装置は、まず消雪のために井戸を掘る必要がございます。済みませんが時間かかりますので、あとで御説明いたします。  消雪は、設置箇所は人家が連担していて、堆雪、雪を押しやるようなスペースがないといったところを中心に整備しております。 もっと読む
2018-10-11 青森県議会 2018.10.11 平成30年第295回定例会(第7号)  本文 一方、第二帯水層の中の1,4ジオキサンが高い濃度で含まれているエリアについては、昨年度に設置した集水井戸における1,4ジオキサン濃度が他と比較して高濃度であり、横ばい傾向で推移している。さらに、当該集水井戸の北東方向の上流側に、より高濃度の汚染が局所的に存在すること等が明らかになった。 もっと読む
2018-10-11 長野県議会 平成30年 9月定例会環境産業観光委員会−10月11日-01号 また、代表的な地点における地下水や地表水の調査に当たっては、水位の連続測定の実施及び測定の結果の公表方法について、引き続き検討することを知事から助言しましたけれども、それに対しまして、JR東海からは、井戸の調査地点のうち、代表的な地点について、所有者や管理者の協力が得られ、水利用に支障を及ぼさない範囲で、必要と認められる箇所について、磁気水位計による連続観察を実施している。 もっと読む
2018-10-05 青森県議会 2018.10.05 平成30年第295回定例会(第6号)  本文 具体的には、雨水が自然流下して徐々に汚染のない地下水に置きかわる自然浄化を基本としながら、揚水井戸を設置して汚染地下水を揚水し、浸出水処理施設で処理することで、地下水の浄化を促進しています。  その後、平成二十八年度に中間評価を行ったところ、1,4ジオキサンの浄化がおくれているエリアの存在が判明したことから、平成二十九年度に、集水井戸及び注水井戸等の浄化設備を設置し、順次、稼働させてきました。   もっと読む
2018-10-04 愛媛県議会 平成30年経済企業委員会(10月 4日) 当然、病院では水が必要不可欠ということになりますけれども、県立病院の自主水源については、井戸等で確保、もしくは今後確保予定と聞いておりますが、まずは水源の確保状況から教えてください。 もっと読む
2018-10-03 千葉県議会 平成30年_環境生活警察常任委員会(第1号) 本文 2018.10.03 例えば、ちょっと申しわけありませんが、読ませていただきますと、26年9月22日の委員会、27年の12月18日の委員会で専門家から、水を通さない地層などはなく、間に泥層があっても地下水はまじる、つまり、川の水も地下水に浸透するし、地下水も川に湧き出たりすると、川も地下水も汚染される、よって、処分場から汚染水が漏れたら、上総掘り井戸も水道水源も汚染されると、雑駁に言ってしまうとこういうことになるんですが もっと読む
2018-10-03 長野県議会 平成30年 9月定例会本会議-10月03日-03号 それは、トンネル工事による水源への影響の有無やその程度は、現状では明確に判断することは困難であるとし、一層の調査が必要であるとして浅層の観測井戸と深層の観測井戸を設け、モニタリングの強化を指摘しております。  条例で指定された重要な水源保全エリア内をトンネルが通過することにより、工事期間も含め、将来にわたる影響についての検証と、協議書に付された同意条件の履行の確認が必要と考えます。 もっと読む
2018-10-02 東京都議会 2018-10-02 平成30年環境・建設委員会 本文 再確認の際に、もう既に井戸を利用していない、または飲用をやめたという回答も得られております。  飲用井戸情報の更新については、井戸情報を保有する関係機関との定期的な情報供給を今後行ってまいります。   もっと読む