454件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

京都府議会 2019-12-01 令和元年12月定例会[巻末掲載文書(目次)]

1 文化庁京都移転推進シンポジウム  (1)派遣場所  京都市  (2)期  日  令和元年12月21日  (3)対象議員  全議員 2 京都府立京都スタジアム竣工式  (1)派遣場所  亀岡  (2)期  日  令和2年1月11日  (3)対象議員  全議員 3 北方領土返還要求第38回京都府民大会  (1)派遣場所  京都市  (2)期  日  令和2年2月8日  (3)対象議員  全議員

京都府議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号)  本文

大飯原発に置きかえると、40キロ地点には左京区の花背小中学校があり、60キロとなると、京都市役所亀岡役所も含まれます。2012年に滋賀県が独自に行った放射性物質拡散予測では、福島第一原発並みの事故が起こった場合、京都市右京区や亀岡でも毎時100マイクロシーベルトを超える放射線量となる可能性が示されました。  

京都府議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第3号)  本文

また、昨年12月の私の代表質問で知事は、「内陸部で川から海ごみをなくす取り組みについては、内陸部からの川ごみ対策が重要であり、亀岡は早くから川から海ごみをなくす視点を重視し、府内でも先進的に事業を実施しているが、来年度は亀岡を初め複数の市町村が、川ごみ対策を検討しているところである。

京都府議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第4号)  本文

他にも府域には、全国でも数少ないオニバスの自生地として良好な環境を有している亀岡の馬路中池や、長岡天満宮の境内に広がる憩いの池として長岡京市の八条ケ池など、多様な機能を発揮するため池が多く存在しており、農業用ため池は自然を育む多面的機能や歴史文化地域景観と一体となった憩いの場を提供するなど、府民共有財産としての役割を発揮する農業施設でもあります。  

長野県議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会本会議−06月28日-05号

平成24年、京都府亀岡における死傷事故を初め、登下校中の児童等が巻き込まれる交通事故が相次いで発生したことを受け、教育委員会学校道路管理者、警察が連携し、PTAや地域住民の協力を得て緊急合同点検が全国で実施されました。内閣府によると、平成27年度末時点で、対策必要箇所7万4,483カ所のうち約9割に当たる6万8,931カ所で対策が完了したとのこと。  

滋賀県議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会議(第2号~第8号)-06月25日-06号

平成24年4月に京都府亀岡で登校中の小学生の列に車が突っ込み、死傷した事故などを受けて、全国で一斉に通学路の緊急点検が行われました。対策が必要とされた箇所については教育委員会学校道路管理者、警察によって対策が講じられるとともに、今も現場では定期的な合同点検、点検結果に基づく対策の実施、対策の改善・充実を図るPDCAサイクルに追われています。  

佐賀県議会 2019-06-25 令和元年県土整備・警察常任委員会 本文 開催日:2019年06月25日

七年ほど前になりますけれども、平成二十四年四月二十三日に、京都府亀岡におきまして児童が犠牲となる痛ましい事故が発生し、同年五月三十日に国土交通省文部科学省警察庁の三省庁連名によります「通学路における交通安全の確保」に関する通達に基づきまして、県内全ての公立小学校及び公立特別支援学校学部の通学路における交通安全の確保について積極的に取り組むよう依頼があったところでございます。  

鹿児島県議会 2019-06-18 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文

類似事件では、平成二十四年四月に、京都府亀岡で無免許少年の車が集団登校中の列に突っ込み、児童二人と妊娠中の保護者の計三名が死亡した事件もありました。この件を受け、道路管理者の国、県、市町村行政の対応も注視されています。ガードレールの設置、点検等の安全対策が望まれています。  そこでお伺いいたします。  第一点、この事故報道を受け、知事はどのような所感を持たれたのか、御披瀝いただきたい。  

栃木県議会 2019-06-18 令和 元年度栃木県議会第357回通常会議−06月18日-04号

通学路の交通安全確保に関する取り組みにつきましては、平成24年4月、京都府亀岡で登校時の児童等が犠牲となる痛ましい事故が発生しました。全国各地において、国、県、市町村警察等々が連携して通学路交通安全プログラムをつくり、安全確保に取り組んでいるところであります。  

東京都議会 2019-06-14 2019-06-14 令和元年環境・建設委員会 本文

プラスチックごみゼロ宣言を昨年十二月にした京都の亀岡ですが、そこでの議論を読んでおりましたら、こういう文書が出てきました。  海外からの観光客には、マイバッグを持っていない人も多いのではないか、つまり、プラスチックの普通の袋をちゃんとお土産用に用意しておかなければいけないんじゃないか、こういう質問業界団体の方から出たと。  

石川県議会 2019-06-14 令和 元年 6月第 3回定例会-06月14日-03号

通学路の交通安全対策につきましては、平成二十四年に亀岡などで通学中の児童が犠牲となる事故が発生しましたことを受け、学校関係者、警察道路管理者などが連携し、児童が通う全ての通学路において緊急合同点検を実施しております。その結果、県内千三十二カ所において安全対策を進めることとし、本年三月までに全ての対策を完了したところでございます。

京都府議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号)  本文

しかし、近年におきましても、平成24年4月に亀岡で小学生らの列に軽乗用車が突っ込み、児童2人と付き添っていた妊婦の保護者が亡くなり、児童7人が重軽傷を負った事故、また平成25年9月に八幡市で小学生の列に乗用車が突っ込み、児童5人が重軽傷を負った事故など、同様の痛ましい事故が発生しております。

香川県議会 2019-06-01 令和元年[6月定例会]環境建設委員会[土木部] 本文

過去にも、平成24年に京都府亀岡などで登校中の児童の列に自動車が突っ込む事故が発生するなど、全国で同じような集団登校の列に突っ込む事故が起こる事故が続いております。  そこで、質問の第1点目は、まず交通安全対策について、道路管理者としてどのように考えておられるか、伺いさせていただきます。

鳥取県議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第7号) 本文

また、先ほど銀杏議員の御質問の中で、知事のほうからも少しお話がありましたけれども、県内の通学路につきましては、平成24年の4月に京都府亀岡で集団登校中の小学生の列に車が飛び込んで死傷事件が発生したことを契機に、本県では、平成24年度から道路管理者及び教育委員会、PTAさん、県警等の関係者による合同点検を毎年実施してきておりまして、今後も照明のことも含めまして、点検結果に基づいた安全対策を関係者で連携