19729件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-15 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号

人生の中で最も活力にあふれ、思慮深く経験も豊かな年代であるべき世代に種々の問題が生じているわけであります。かつて不惑と言われた世代であったが、いまでは惑い多き世代、悩み多き世代と言える現在、そこに共通している問題は、人間関係の希薄化と自立心の欠如ではないかと思います。このような老人問題に対処していくためには、やはりきめ細かな行政の手だてがぜひとも必要だと思うわけであります。  

熊本県議会 2045-06-12 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号

次の世代を担う小中学生の段階から、学校教育の中で、郷土を知る学習、すなわち「郷土教育」の重要性が認識され始めているのも地方志向という時代の要請があるからだ」と述べております。熊本市教育委員会は、これらの要請にこたえまして本格的に郷土教育の推進を決定したそうでありますが、心の底から拍手を送りたい気持ちであります。  

福岡県議会 2019-07-29 令和元年 総務企画地域振興委員会 本文 開催日: 2019-07-29

九州北部豪雨災害の復旧・復興に全力で取り組むとともに、地域経済の活性化と魅力ある雇用の創出、若い世代の夢と希望をかなえる社会安全・安心、災害に強い福岡県、誰もが活躍できる社会の実現に向けた施策を実施してまいりました。一方、税源移譲に伴いまして税関連交付金が減少したことなどによりまして、歳出総額は前年度から二百九十九億円減少し、一兆五千八百三十八億円となりました。

青森県議会 2019-07-19 令和元年商工労働観光エネルギー委員会 本文 開催日: 2019-07-19

相談者はIターン希望者も含めた幅広い世代であり、約半数が県外出身者となっております。  東京事務所に設置しているあおもりUIJターン就職支援センターでは、就職相談員を1名配置し、就職支援に重点を置いた情報提供や個別相談、大学等に出向いての相談会等を行っており、主な相談者は学生や20代のUターン希望者となっております。  

福井県議会 2019-07-19 2019.07.19 令和元年予算決算特別委員会 概要

        船  木  麻  央                目     次 1 関 孝治 委員       1 林業 ………………………………………………………………… 4 2 細川 かをり 委員       1 県民主役の県政マネジメントについて ………………………… 10       2 教育について ……………………………………………………… 15       3 就職氷河世代

福井県議会 2019-07-19 2019.07.19 令和元年予算決算特別委員会 本文

「就職氷河世代の声より」 ◯細川委員  最後に、就職氷河世代の方の声からお伺いする。  就職氷河世代の方、人口人材不足というか、人手不足が深刻化していて、外国人労働者がふえる一方である。社会情勢の波は荒くて、今も人手不足なのにブラックで低賃金の職場をやめて再就職を求める若者というのも多い。何か求人側と求職側のミスマッチも多々あるなとか思いながら、その世代の人たちを見ている。  

福井県議会 2019-07-18 2019.07.18 令和元年予算決算特別委員会 本文

私たちの子供やら孫の世代に安心して受けられる医療をもっとバランスよくやっていただきたいと思う。知事いかがであろうか。 ◯知  事  今回ドクターヘリの導入に係る経費について、事前に報道に漏れていたということについては、先ほど総務部長からも謝罪申し上げたが、私からも深くおわびを申し上げる。

兵庫県議会 2019-07-17 令和元年総務常任委員会( 7月17日)

○(迎山志保委員)  移住相談において、東京における相談者のうち、若い世代からの相談が多くなっている。その内訳として、男女の内訳が分かれば教えてほしい。 ○地域創生課長(井ノ本知明)  詳しいデータが手元にないが、男女がほぼ半数ずつと聞いている。 ○(迎山志保委員)  兵庫県において、若い女性の流出が止まらなくなっている。

福井県議会 2019-07-12 2019.07.12 令和元年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文

働く世代健康づくりを加速させるために、今年度新たに、食生活の改善や運動する機会の確保など、健康づくりに積極的に取り組む事業所を健康づくり実践事業所として認定する県独自の認定制度を設け、職場での実践的な取り組みを後押ししていく。  また、健康づくり活動への住民参加を広げていくため、市町におけるインセンティブ制度を活用した健康づくりを支援して、活動の定着を図っていく。  

福岡県議会 2019-07-11 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-11

また、戦後七十四年を迎えまして、戦争を体験された世代が高齢化し、また減少しておられる中、悲惨な戦争の記憶を風化させることがないよう平和文化事業を推進しているところでございますけれども、戦争の悲惨さとその教訓、そして平和のとうとさというものを次の世代にしっかり継承していくことがますます重要なことであると思っております。

福井県議会 2019-07-11 2019.07.11 令和元年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文

◯細川委員  今、研究を非常に熱心にやっていて、産出もしているしというが、いや、もっと広く考えたときに、恐竜が出てきた中世代の三畳紀あたりの地層が表出しているのである。いろいろな歴史を感じる場所というのはあるのだけれども、私は福井というのは、そういうもっと古い地球の息吹というのか、アースというのか、そのあたりを感じられるところだなと思っているのである。

福井県議会 2019-07-11 2019.07.11 令和元年総務教育常任委員会及び予算決算特別委員会総務教育分科会 本文

◯山本建委員  先ほどから、教員の負担に関するやりとりがなされているが、私も子供が小学生、中学生、また、これから高校に上がる世代である。子供学校に通う上で、PTA活動というものが結構避けてはならない状態であって、保護者の方は仕事が終わった後で時間をつくって何とか取り組んでいる。また、教員の方もPTAなので、ペアレントティーチャーなので、教員の方にも協力いただきながらやっている。

福井県議会 2019-07-09 2019.07.09 令和元年第407回定例会(第4号 一般質問) 本文

平成9年に福井21世紀ビジョンというのを策定してございますが、その際には総合開発審議会による審議、地域別・世代別の懇談会、こういったことをやってございます。さらに、平成22年の福井県民の将来ビジョンをつくってございますが、その際にも地区別の意見交換、さらにはこのときには、産業労働でありますとか医療福祉、こういった分野に分けての関係者との意見交換

福岡県議会 2019-07-09 令和元年 総務企画地域振興委員会 本文 開催日: 2019-07-09

移住決定者の方を年代別で見てみますと、(二)に記載のとおり、三十歳代が三二%で最も多く、次に二十歳未満が一八・八%となっておりまして、移住決定者の約八割が四十歳代以下と若い世代が大半を占めておられます。  また、移住のパターンを見ますと、(三)に記載のとおり、約七割の方がIターンで、本県にゆかりのない方が都市部などから移住されているところでございます。  五ページをお願いいたします。

福岡県議会 2019-07-08 令和元年 県民生活商工委員会 本文 開催日: 2019-07-08

企業は比較的どこかの世代でかわったんだけど、それを第二世代がもう既に事業承継しなくちゃいかんと、そういう時代が来ると思うんですが、昔は身内でそういうことをできる方がいたと思うんだけども、そういう対象者が非常に減っているような気がするんですが、このデータの中で、いわゆる身内と、それからそれ以外の比率とかわかりますか。