4372件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井県議会 2019-10-02 2019.10.02 令和元年予算決算特別委員会 本文

ただ、一方で、けさの新聞だったと思うが、三重が9万頭以上いるという状況の中で、この地域限定ワクチンを接種の方向で今プログラム案を策定していくと発表したということであるが、そのあたりの動きもあるし、ただ、現場の声も国が責任を持つべきという意見もあるし、そのあたりも含めて知事の所見を伺う。

愛媛県議会 2019-09-30 令和元年農林水産委員会( 9月30日)

そういったいろんな弊害について研究されていくんだけれども、今、三重ではそういう先進的な研究をほとんどされていないと伺っています。恐らく愛媛県が主導で引っ張っていかないと、他ではできないと思うので、そこら辺をどういう方向で研究されていくのかということと、価格や免疫性などいろんなバランスがあると思うんですが、それらをどう考えておられて、今後どうしていかれるか、お伺いできたらと思うんですが。

愛媛県議会 2019-09-24 令和元年第365回定例会(第5号 9月24日)

その後、真珠生産日本一の本県だけではなく、2位の長崎県、3位の三重でも同様の被害が出ているとの事実に衝撃が走りました。原因がわからないことに不安が募るわけであります。県漁連などの関係団体からは、早速、知事に対して原因究明や稚貝の提供、運転資金の支援などの要望がなされております。  

愛媛県議会 2019-08-06 令和元年農林水産委員会( 8月 6日)

○(赤松泰伸委員) どこまで情報を把握されているかわかりませんが、今、三重において、アコヤガイのへい死が発生していまして、かなり深刻な状況になりつつあるという話が入ってきています。これは異常気象によるものなのか栄養不足なのか原因はまだわかっていないと思いますが、本県でのへい死状況はどうなっているのか。  

石川県議会 2019-07-24 令和 元年 7月24日環境農林建設委員会-07月24日-01号

さらに、豚コレラの感染拡大の要因とされている野生イノシシへの感染も拡大しており、6月に三重で確認されたことを受け、今月2日に国は野生イノシシに対する経口ワクチン散布と検査について、本県を含む隣接7県でも実施可能と発表したところです。  今月6日以降、福井県で野生イノシシへの感染が相次いでいることを受け、12日に県内における発生に備え、石川県豚コレラ緊急対策警戒本部会議を開催しました。

北海道議会 2019-07-05 令和元年第2回予算特別委員会第1分科会−07月05日-02号

今さまざまな取り組みが行われておりますが、一つに、三重あるいは兵庫県では、いわゆるAIを活用し、児童相談所の職員の方の負担軽減にも取り組んでいるわけであります。まだスタートしたばかりの事業でありますので、恐らく課題はこれから出てくるとは思いますが、やはり、いかに負担をなくすか、業務を効率化していくか、この視点も持って児相の職場環境の改善というものを図っていく必要があるのだと私は思います。  

長野県議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会産業観光企業委員会-07月02日-01号

◆鈴木清 委員 三重のシャープ亀山工場は、北川さんが知事のころ、本当に注目を浴びて、私も2回くらいお邪魔したことがあるのですが、今のような状況を迎えるとは全く想像がつきませんでした。ですから、かつてのように地方自治体、あるいは県が先導的な役割を果たして、工場用地を確保し、大手企業の工場を誘致するという時代は、今日的な時代には向いていないという気がします。

滋賀県議会 2019-06-27 令和 元年 6月27日環境・農水常任委員会−06月27日-01号

8 三重における野生イノシシ豚コレラ陽性事例に伴う本県の対応について (1)当局説明  渡辺農政水産部技監 (2)質疑、意見等 ◆周防清二 委員  前回の豚コレラ拡大のときに、10キロメートル圏内に入るということで、野生イノシシは捕獲をしてはいけないと言われていたのですけれども、こういった拡大をして、野生同士だからいつどのように広がっているかわかりません。

長野県議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会本会議-06月25日-02号

三重では、医師会と教育委員会が連携、協働し、児童生徒全員の心の健康度を図るアンケート調査を行い、その結果をもとに、医師教員児童生徒への配慮について繰り返し検討を重ねる取り組みをしています。ある年の中学生への調査では、9%が「死にたくなる」と回答しました。調査がなければ死にたいほど悩んでいる生徒がいるとはわからなかったと教員は振り返っています。  

滋賀県議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会議(第2号〜第8号)−06月24日-05号

直径に関しましても、三重では直径25メートルのラウンドアバウトを設置し、あわせて、周辺道路に緩やかな大型規制をかけるという社会実験が始まったとも聞いております。このような事例も、また研究と今の段階では言うしかございませんが、研究しながら設置基準の柔軟な運用、やはり必要かと思いますが、再度御見解をお伺いしてもよろしいでしょうか。

千葉県議会 2019-06-20 令和元年_総合企画企業常任委員会(第1号) 本文 2019.06.20

最初に、千葉県総合計画基本構想編及び実施計画、ともに平成32年度、西暦で言うと2020年度が最終年度になっていると伺っておりますので、現時点でもう2年を切っている状況なわけですけれども、次期の基本構想や実施計画の策定に向けて、例えば三重のような自治体では策定の前だっての年度か2年前ぐらいに、県内17カ所で県民の御意見を伺うみえの現場・すごいやんかトークというのを約7カ月間の間に開催したり、県内の

栃木県議会 2019-06-17 令和 元年度栃木県議会第357回通常会議−06月17日-03号

(10番 早川けいこ議員登壇) ◆10番(早川けいこ議員) 他県の事例としまして、三重伊賀市では、ICT遠隔監視システムを用いた大型捕獲おりにより、猿の性別、年齢、つまり大人雄、大人雌、子供を選別しながら捕獲が可能となり、その結果、サルの群れの人への警戒心が5倍に増加して、集落に出没するのが87%減少するという結果が出ております。

滋賀県議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会議(第2号〜第8号)−06月17日-02号

県内に与える効果や影響の検証結果や、これを踏まえた大戸川ダムに対する県の立場、考えについて、先般、大阪府三重に対し、事務方から説明させていただきました。京都府に対しましても、日程が調整でき次第、説明をさせていただく予定でございます。  大戸川ダム事業につきましては、半世紀にわたる歴史があり、既に下流のために移転された県民の方々の思いも、下流の皆様にお伝えしなければならないと考えます。

千葉県議会 2019-06-07 令和元年6月定例会(第7日目) 本文

例えば、三重が実証実験を進めている人工知能を用いたケース分析による意思決定支援ツールのようなものの採否は、財政事情が左右しそうであります。どこまで徹底するかは森田知事の決断にかかっていますが、このツールは勤務年数が若い職員がさらにふえていく中で、経験不足を補う意味でも大変重要なものであると思います。  

滋賀県議会 2019-05-27 令和 元年 5月27日土木交通・警察・企業常任委員会-05月27日-01号

しかし、きょうのこの経過を見ますと、まず滋賀県の知事が大戸川ダムの必要性を公表して、これは、当然、上流、下流の方との連携をした上でのことだと思っていたのですが、裏面に書いてありますように、3の(2)で、大阪府京都府三重への説明に向けて調整開始となっています。実際のところ、どの程度まで下流府県の皆さんへ話が行ったのでしょうか。