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104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-14 三重県議会 平成30年定例会-09月14日−18号 本条例案に対しては、これまでも議会運営委員会、議案質疑、総務地域連携常任委員会において、一事再議に当たると何度も指摘があったように、私自身も、この条例案については一事再議に当たると認識しており、提案された条例案の中身ではなく、提案自体が不適切であると指摘をせざるを得ません。   もっと読む
2018-07-24 三重県議会 平成30年定例会-07月24日−17号 にもかかわらず、再度、今会期中に三重県議会の定数と選挙区について改正する議案を上程するということは、特にさきの改正前の内容そのものに戻すということも踏まえて、これを一事再議に当たるものと言わずして、何を一事再議というか、私どもはそういうふうに思っております。   もっと読む
2018-06-29 三重県議会 平成30年定例会-06月29日−16号 三重県議会会議規則の第16条では、一事再議の原則について規定されており、議会で議決された事件については、同一会期中は、再び提出することができない。ただし、事情の変更があったときは、この限りではないとございます。   もっと読む
2017-07-07 高知県議会 平成29年  7月 議会運営委員会-07月07日−01号 ある意味、僕は、流れとしては一事再議に当たると思う。  高知県議会の常識で、やはり、議論、言論を保証することを重視してもらいたい。 ◆土森委員 ない法律を廃止しろと、国会の討論の中では言ったかもしれないが、国内法にはそういう法律はない。それは政党の言い分。弁護士会にどう言われても、ない法律である。 もっと読む
2016-03-08 滋賀県議会 平成28年 3月 8日総務・企業常任委員会−03月08日-01号 ◆家森茂樹 委員  そういう意味でいえば、滋賀県議会は通年議会ということで、4月の招集議会から今の3月議会、これまでずっと1会期ということになっておりますので、毎度つき合わさせていただいておりますが、本来、同趣旨の請願であれば、一事再議の原則からいいますと、議運の段階でお断りしておいていただかないといけないのではないかという意見だけ言っておきます。 もっと読む
2015-10-02 石川県議会 平成27年 9月第 4回定例会−10月02日-05号 したがって、次の決議の議決に加わることは私たちにとっては一事再議の原則に反するものであり、次の採決の不要を求めるものであります。  議長におかれましては、この動議を速やかに議員の皆様にお諮りをいただき、適切に善処されますよう強く求めるものであります。   もっと読む
2015-09-10 栃木県議会 平成27年 9月議会運営委員会(平成27年度)-09月10日-01号 ○小林幹夫 委員長 野村議員に申し上げますが、この委員会の中で確認をさせていただいて、それが委員外議員の皆さんを含めて異議なしということで認められましたので、また、一事再議の原則によりますと、これをまた再議するということは議会運営上……議事課長、どうなんだろうか。  委員会の中で、異議なしをもう一回戻すという形になるものですから。  篠﨑議事課長。 もっと読む
2015-08-31 大阪府議会 平成27年8月臨時会総務常任委員会-08月31日−01号 例えば、一事再議についても、議運で決める、もしくは議長がそれを決めるではなくて、会議で決めるというふうに規則にも書いてあります。ですから、何でもかんでも会長に与えるということを我々は避けるべきだということで、このように運営に円滑なものは限定列挙をまずはさせていただいています。 もっと読む
2015-07-02 山口県議会 平成 27年 6月定例会-07月02日−05号 いわゆる一事再議、つまり議会などの会議では、同じ議案を再度審議することはできないという原則がありますが、これと同じように漁業補償金の受け取りの問題は、これで決着したと考えてよろしいのでしょうか。県のお考えを確認しておきます。  それから、関連して祝島支店の組合員は、毎年組合の赤字を補填するために多額の負担をしているとのことですが、どの程度の金額なのでしょうか。 もっと読む
2014-12-19 大阪府議会 平成26年  9月 定例会本会議(2)-12月19日−16号 以上のように、法定協委員の推薦は何の問題もなく終了しており、その後、何ら客観的情勢の変化等事情変更はなく、ただいま提案のあった本動議は、十月二十三日に可決された動議と委員の推薦という観点からは同一趣旨と考えられ、一事再議の原則に明らかに抵触するものと考えます。   もっと読む
2014-09-25 大阪府議会 平成26年  9月 定例会本会議(1)-09月25日−01号 一つは、一事再議の原則の適用が歴然とする二つの議案を同時に提出するという、いわば二股をかけるこそくな手段を用いて提案を行ってきたことであります。また、いま一つは、本会議の議事進行を決定する議会運営委員会をボイコットされたことであります。   もっと読む
2014-09-25 大阪府議会 平成26年  9月 定例会本会議(1)-09月25日−01号 一つは、一事再議の原則の適用が歴然とする二つの議案を同時に提出するという、いわば二股をかけるこそくな手段を用いて提案を行ってきたことであります。また、いま一つは、本会議の議事進行を決定する議会運営委員会をボイコットされたことであります。   もっと読む
2014-08-27 大阪府議会 平成26年  8月 臨時会本会議-08月27日−02号 議会運営委員会に付託いたしました議員提出第二号議案は、去る八月十五日に否決された議員提出第一号議案と一事再議となるため、議決を要しないものといたします。    (発言する者多し) ○議長(岡沢健二君) 動議は認めません。      もっと読む
2014-03-28 長崎県議会 平成26年  3月 定例月議会-03月28日−資料 改正後改正前(一事再議) 第19条 議決された事件は、同一会期中に再び提出することができない。         (略)(一事再議) 第19条 議決された事件は、同一会期中に再び提出することができない。ただし、事情の変更があったときはこの限りでない。         (略)(発言の取消し又は訂正) 第113条 発言した者は、その会期中に限り、自己の発言の取消しまたは訂正を求めることができる。 もっと読む
2014-03-13 徳島県議会 平成26年 2月定例会-03月13日−05号 「議第五号・徳島県議会の議員の定数並びに選挙区及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例の一部改正について」につきましては、議第四号がただいま可決されましたので、一事再議の原則に従い、議決不要とし、否決とみなして処理いたします。     もっと読む
2014-02-01 徳島県議会 平成26年 2月定例会-目次 ………………………………………………256  7 岡議員の討論………………………………………………………………………259  8 長池議員の討論……………………………………………………………………261  9 採 決………………………………………………………………………………262   (1) 原案のとおり可決………………………………………………………………262   (2) 議第五号については、一事再議 もっと読む
2013-06-01 鳥取県議会 平成25年6月定例会(第8号) 本文 (「一事再議だ」と呼ぶ者あり) ◯議長(伊藤美都夫君)この件につきましては、先ほど採決させていただきましたので、そのとおり決定させていただきます。  この際、特別委員会の廃止についてお諮りいたします。   もっと読む
2013-03-19 群馬県議会 平成25年  2月 定例会−03月19日-07号 次に、一事再議の原則について伺います。1度議決した事項は、同一会期中には再び審議しない一事再議の原則については、どう考えるでしょうか。通年議会となれば、ほぼ1年間再議できないことになりますが、情勢の激変や不測の事態に耐えられるのか。3会期制になる今から研究しておく必要があるのではないかと思いますが、いかがでしょうか。 もっと読む
2013-01-17 三重県議会 平成25年定例会-01月17日−01号 提案理由  定例会の会期を通年とすること等に鑑み、一事再議及び発言の取消し又は訂正についての規定等を整備する必要がある。これが、この議案を提出する理由である。           ────────────────── △会議録署名議員の指名 ○議長(山本教和) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。   もっと読む
2012-07-04 高知県議会 平成24年  7月 産業経済委員会-07月04日−01号 □ それで、今回の場合は変化案件で、全体が合意して、ある意味、報告を受けて、いいですよってことになっているんですけれど、そうでない案件の場合もあるので、いやいや一遍審議閉じているじゃないですかという、いわゆる一事再議的なものになる可能性がある場合もあるので、そこはやっぱりこう、合意してスタートしたと、きょうの委員会がというふうにしてないと、一たん閉めた後の委員会運営ということのあり方としては、どうでもいいかということになることはだめなんで もっと読む