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3613件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 東京都議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第18号) 本文 二 風しんの感染拡大防止に向けて、予防啓発活動やワクチン接種費用の助成等、総合的な取組の強化に努められたい。  三 待機児童解消のため、潜在的な保育の需要を把握し、必要な保育所の整備を支援されたい。また、保育サービスの定員の拡充及び保育人材の確保と質の向上に努め、子育て環境の整備に取り組まれたい。  四 認証保育所や定期利用保育事業等の大都市特有の保育サービスの充実に努められたい。 もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日厚生文教委員会-12月19日-01号 3の県の対応ですが、インフルエンザの流行シーズンに入りましたことから、改めて市町や医療機関のほか、庁内関係部局を通じてそれぞれの関係団体に対しての注意喚起の通知を発出するとともに、県民の皆様にも県ホームページや報道機関の協力を得ながら流行状況の情報提供や、手洗いなどの徹底による感染予防をはじめ、咳エチケット等による感染拡大防止、インフルエンザワクチンの予防接種などについて注意喚起を行っているところです もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 39歳以上の男性、56歳以上の女性はワクチン接種の機会がなく、また、28歳以上では接種機会が1回であったため、十分な免疫を持つ割合が少ないからである。妊婦、特に妊娠初期の女性が風疹にかかると、胎児が風疹ウイルスに感染をして、白内障や難聴、心臓の病気などを持った先天性風疹症候群を発症するおそれがある。   もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会県民文化健康福祉委員会-12月12日-01号 予防接種の機会のなかった感染リスクの高いとされる39歳から56歳の男性について、新聞報道ですけれども、来年から3年間でワクチン接種を行うという厚生労働省の発表があったわけです。長野県内での対象者はどうなるのか、その辺の試算とかはされているんでしょうか。 ◎西垣明子 保健・疾病対策課長 風疹の予防接種の対象者についてのお尋ねでございます。   もっと読む
2018-12-11 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月11日-03号 また、妊娠中はワクチンを接種できないため、国では妊娠を希望する女性や妊婦の同居家族らに重点的に抗体検査を呼びかけ、免疫力の低い人にはワクチン接種を勧めておりますが、本県での風疹感染の状況と対応策についてお伺いをいたします。  また、喫緊の課題として県として東京オリンピック・パラリンピックの開催にも影響しないように国に対して働きかけていただきたいと考えますが、御所見をお伺いをいたします。   もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年厚生環境委員会 こうした中、県ではインフルエンザ対策といたしまして、11月にインフルエンザ対策連絡会議を開催しまして、今シーズンの流行状況や医療体制等の確認や情報共有、関係機関の連携強化を行うとともに、ワクチンの供給等につきまして不足はない状況であることを確認し、また医療機関に対しましては、ワクチンの供給状況や流行状況について、適宜適切に情報提供するとともに、県民の皆様に対しまして、手洗い、せきエチケット等の励行につきまして もっと読む
2018-11-20 石川県議会 平成30年11月20日厚生文教委員会-11月20日-01号 私も同僚議員と一緒にワクチンを打ちましたが、聞くところによると、昨年は量的にワクチンが不足しているとの話でした。ことしはまだ流行に至らないにしても、昨年の需要を見てもワクチンは必要とすべき量を確保すべきだと思いますが、その対応、対策は万全なのかお聞きします。 もっと読む
2018-11-06 北海道議会 平成30年第15回保健福祉委員会会議録-11月06日-01号 ◆(畠山委員) 予防接種につきましては、1定の予算特別委員会で伺ったところでございますが、きょうは特に、子宮頸がん予防ワクチン、いわゆるHPVワクチンにつきまして伺いたいと存じます。  現在、厚労省が積極的な勧奨を控えていますHPVワクチンではありますが、希望があれば接種することができます。   もっと読む
2018-10-03 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会第2分科会−10月03日-03号 かつて、我が国においては豚コレラが全国的に蔓延していましたが、飼養衛生管理の向上及び我が国で開発された生ワクチンの普及により、2007年に清浄化を達成したところであります。  豚コレラは、豚やイノシシが感染する病気で、国内で豚コレラが確認されたのは、1992年12月の熊本県以来、26年ぶりであります。  豚コレラの確認の経緯や、その後の処分までの一連の対応をどのように把握しているのか。 もっと読む
2018-10-03 千葉県議会 平成30年_健康福祉常任委員会(第1号) 本文 2018.10.03 やはり今後は抗体検査で予防接種が必要というふうな検査結果が出た方に対して、確実にワクチン接種につなげたいと考えておりますので、今後とも必要な情報を適切な時期に提供して普及啓発に努めてまいりたいと考えております。 ◯委員長(伊豆倉雄太君) 礒部委員。 もっと読む
2018-09-27 東京都議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第13号) 本文 母子手帳は、妊娠中の経過から、出産後、子供の体重変化やワクチンの接種状況など、育児と子供に関するさまざまな情報が記載できるようになっており、私も妊娠中から毎日持ち歩いておりました。  東京都では、昨年度、核家族化や子育て環境の変化により、妊娠、出産、子育てに関して不安を感じる妊産婦や保護者が増加していることを踏まえて、母子手帳をもとにした都独自のモデルを策定いたしました。   もっと読む
2018-09-25 石川県議会 平成30年 9月25日厚生文教委員会-09月25日-01号 既に罹患したことのある方やワクチン接種を受けている方は、通常は免疫を持っておられますが、30代から50代の男性の方はワクチン接種を受けていない世代のために、中には免疫が十分ではない方もおられると言われています。  次に、3、発生状況ですが、本年の風しんの患者数は全国では9月9日までの集計では496人となっています。昨年1年間の患者数93人でしたが、現時点で5倍以上となっています。   もっと読む
2018-09-25 福島県議会 平成30年  9月 定例会-09月25日−一般質問及び質疑(一般)−04号 30代から50代の特に男性にワクチン抗体が少ないと指摘され、妊娠している女性が風疹にかかると、出生児に先天性心疾患、難聴、白内障などの障がいを引き起こすことから、厚労省も注意を喚起しています。  2回のワクチン接種が必要ですが、ワクチン費用が1万円前後と高額のため、接種をためらう傾向にあります。   もっと読む
2018-09-21 茨城県議会 平成30年予算特別委員会  本文 開催日:2018.09.21 予防接種の実施主体は市町村でありまして,定期接種に分類されるワクチン接種については,費用の9割から3割が国からの交付税措置が行われております。一方,任意接種に分類されるものにつきましては,一部健康保険の適用や市町村独自の助成はあるものの,基本的には個人負担となっております。  そのような中,特別な事情によって過去に受けた予防接種を再度接種をしなければいけない事案が発生をしてきております。 もっと読む
2018-09-18 佐賀県議会 平成30年農林水産商工常任委員会 本文 開催日:2018年09月18日 また、昭和四十年代から予防的措置といたしましてワクチンが普及いたしまして、昭和六十年代には散発的な発生にとどまるようになりまして、平成四年の熊本県での発生を最後に国内での発生はないところでございます。  なお、佐賀県におきましては、昭和四十六年の発生が最後となっているところでございます。   もっと読む
2018-07-11 愛媛県議会 平成30年第357回定例会(第6号 7月11日) これに対し理事者から、今回の獣医学部の開設は、県やJAなどの獣医師不足の解消に直結するだけでなく、より大きな視点で考えた場合、70名を超える教員の知見や、今後、ふえていく学生たちの研究力が活用されることで、鳥獣害対策やブランド畜産物の開発等はもとより、養殖魚の魚病対応やワクチン開発など、水産分野でも連携効果が期待できることから歓迎している。   もっと読む
2018-07-05 愛媛県議会 平成30年農林水産委員会( 7月 5日) 加計学園の方からは、先ほどもお話がありましたドローンを活用した生息数の調査でありますとかワクチンの活用による個体数の調整、さらには殺処分の個体の残渣を活用した堆肥化等の取り組み等、いろいろと提案をいただいたところでございますが、現段階では、現状の取り組みに対して実現性に欠けるところが非常に多いと感じておりまして、今後、現地調査やさらなる意見交換を通じまして、具体的な内容を検討するということで進めてまいりたいと もっと読む
2018-07-05 京都府議会 2018.07.05 平成30年農商工労働常任委員会6月定例会1日目 本文 路地キュウリのモザイク病では、3種類のウイルスが深刻な被害をもたらしますけれども、これまで予防するワクチンのなかったウイルス2種の混合ワクチン製剤を世界で初めて開発し、既存の1種類向けの製剤とあわせまして、3種混合接種による同時予防を実現いたしました。  2ページ真ん中ほどに、ワクチン接種あり・なしの収量比較表がありますけれども、増収による農業収入の向上が期待できるところです。   もっと読む
2018-06-29 福島県議会 平成30年  6月 定例会-06月29日−一般質問及び質疑(一般)−05号 本年3月、沖縄県で台湾から訪れた観光客から麻疹の感染が確認されて以降、同県のほか愛知県や東京都などに拡大し、麻疹予防ワクチン接種率の課題が明らかになりました。  国の定期予防接種は、麻疹と風疹の混合ワクチンを1歳時と小学校入学前の計2回接種するとされていますが、厚生労働省によると、2016年度の全国の平均接種率では、1回目は97.2%ですが、2回目は93.1%にとどまっています。   もっと読む
2018-06-29 京都府議会 2018.06.29 平成30年6月定例会(第5号)  本文 新潟市や四日市市では、平成29年から、抗がん剤や骨髄移植等で抗体を失ってしまったお子様へのワクチン再接種を全額助成する制度をスタートさせたと聞いていたので、在住の市に問い合わせましたが、そんな制度はありませんと言われました。京都府でぜひそのような制度をつくっていただけないでしょうかとの声でした。   もっと読む