運営者 Bitlet 姉妹サービス
3183件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-15 滋賀県議会 平成31年 2月15日環境・農水常任委員会−02月15日-02号 あと、外国ではワクチンを打って予防していると聞くのですけれども、それにはいろいろな体制の問題とか弊害もあると聞いたのですが、そういうことについても今後検討される可能性はあるのですか。 もっと読む
2019-02-08 福岡県議会 平成31年2月定例会(第8日) 本文 厚生労働省は昨年、感染が拡大している風疹について、これまで定期予防接種の機会がなかった現在三十九から五十六歳の男性を対象に、二〇一九年から二〇二一年度末までの三年間、全国原則無料でワクチン接種を実施する方針を発表。ことしの二月一日には、予防接種法上の定期接種に位置づけられ、原則無料化とされることとなりました。 もっと読む
2019-01-22 福岡県議会 平成31年 こども・子育て支援調査特別委員会 本文 開催日: 2019-01-22 ◯神崎 聡委員 先日、ニュースであったんですけれども、風疹とかはしかの予防接種を受けていない世代が親の世代であるということで、親だけでなくて家族もそうなんですけれども、それで私も健康診断、人間ドックを受けたときに、予防接種、いわゆる陽性の反応があるかどうか調べてもらったら薄い陽性で、昔あったんだけれども、接種率が少ないということで、改めて風疹とはしかの混合ワクチン もっと読む
2018-12-19 東京都議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第18号) 本文 二 風しんの感染拡大防止に向けて、予防啓発活動やワクチン接種費用の助成等、総合的な取組の強化に努められたい。  三 待機児童解消のため、潜在的な保育の需要を把握し、必要な保育所の整備を支援されたい。また、保育サービスの定員の拡充及び保育人材の確保と質の向上に努め、子育て環境の整備に取り組まれたい。  四 認証保育所や定期利用保育事業等の大都市特有の保育サービスの充実に努められたい。 もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日厚生文教委員会-12月19日-01号 3の県の対応ですが、インフルエンザの流行シーズンに入りましたことから、改めて市町や医療機関のほか、庁内関係部局を通じてそれぞれの関係団体に対しての注意喚起の通知を発出するとともに、県民の皆様にも県ホームページや報道機関の協力を得ながら流行状況の情報提供や、手洗いなどの徹底による感染予防をはじめ、咳エチケット等による感染拡大防止、インフルエンザワクチンの予防接種などについて注意喚起を行っているところです もっと読む
2018-12-18 千葉県議会 平成30年_健康福祉常任委員会(第1号) 本文 2018.12.18 それから、国のほうで、この前、来年度から風疹の抗体検査、それからワクチンの接種について、1962年から1979年生まれの男性ということで実施するというような話がありましたけれども、これらの方の対象数というのは県内ではどのぐらいいらっしゃるのでしょうか。   もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 39歳以上の男性、56歳以上の女性はワクチン接種の機会がなく、また、28歳以上では接種機会が1回であったため、十分な免疫を持つ割合が少ないからである。妊婦、特に妊娠初期の女性が風疹にかかると、胎児が風疹ウイルスに感染をして、白内障や難聴、心臓の病気などを持った先天性風疹症候群を発症するおそれがある。   もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会県民文化健康福祉委員会-12月12日-01号 予防接種の機会のなかった感染リスクの高いとされる39歳から56歳の男性について、新聞報道ですけれども、来年から3年間でワクチン接種を行うという厚生労働省の発表があったわけです。長野県内での対象者はどうなるのか、その辺の試算とかはされているんでしょうか。 ◎西垣明子 保健・疾病対策課長 風疹の予防接種の対象者についてのお尋ねでございます。   もっと読む
2018-12-11 福岡県議会 平成30年12月定例会(第11日) 本文 風疹は、くしゃみやせきなどで飛沫感染し、潜伏期間は二、三週間、主な症状は発熱、発疹、リンパ節腫脹などで、ワクチン接種で予防可能な感染症であります。しかし、妊娠している女性にはワクチン接種ができず、妊娠二十週ごろまでの女性が感染すると、白内障、難聴、先天性心疾患を特徴とする先天性風疹症候群の子供が生まれる可能性があり、大変恐ろしい病気です。 もっと読む
2018-12-11 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月11日-03号 また、妊娠中はワクチンを接種できないため、国では妊娠を希望する女性や妊婦の同居家族らに重点的に抗体検査を呼びかけ、免疫力の低い人にはワクチン接種を勧めておりますが、本県での風疹感染の状況と対応策についてお伺いをいたします。  また、喫緊の課題として県として東京オリンピック・パラリンピックの開催にも影響しないように国に対して働きかけていただきたいと考えますが、御所見をお伺いをいたします。   もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年厚生環境委員会 こうした中、県ではインフルエンザ対策といたしまして、11月にインフルエンザ対策連絡会議を開催しまして、今シーズンの流行状況や医療体制等の確認や情報共有、関係機関の連携強化を行うとともに、ワクチンの供給等につきまして不足はない状況であることを確認し、また医療機関に対しましては、ワクチンの供給状況や流行状況について、適宜適切に情報提供するとともに、県民の皆様に対しまして、手洗い、せきエチケット等の励行につきまして もっと読む
2018-12-01 千葉県議会 平成30年12月定例会(第6日目) 本文 健康医療に関しては、ユニバーサルヘルスカバレッジ、すなわち全ての人と地域が良質な医療・保健サービス、薬、ワクチンなどに家計の破綻を心配することなくアクセスできる状況が提唱されました。  そこで伺います。   もっと読む
2018-11-20 石川県議会 平成30年11月20日厚生文教委員会-11月20日-01号 私も同僚議員と一緒にワクチンを打ちましたが、聞くところによると、昨年は量的にワクチンが不足しているとの話でした。ことしはまだ流行に至らないにしても、昨年の需要を見てもワクチンは必要とすべき量を確保すべきだと思いますが、その対応、対策は万全なのかお聞きします。 もっと読む
2018-11-06 北海道議会 平成30年第15回保健福祉委員会会議録-11月06日-01号 ◆(畠山委員) 予防接種につきましては、1定の予算特別委員会で伺ったところでございますが、きょうは特に、子宮頸がん予防ワクチン、いわゆるHPVワクチンにつきまして伺いたいと存じます。  現在、厚労省が積極的な勧奨を控えていますHPVワクチンではありますが、希望があれば接種することができます。   もっと読む
2018-10-10 山口県議会 平成 30年 環境福祉委員会-10月10日 ◆藤井律子委員  30代から40代の男性が多いということは、これワクチンの接種との相関関係ありますか。 ◎健康増進課長  御指摘のとおり、風疹の定期接種について制度がいろいろ動いたものが影響しております。昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれ、39歳から56歳ということなんですが、その男性が定期接種の対象とならなかった時期がございます。 もっと読む
2018-10-03 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会第2分科会−10月03日-03号 かつて、我が国においては豚コレラが全国的に蔓延していましたが、飼養衛生管理の向上及び我が国で開発された生ワクチンの普及により、2007年に清浄化を達成したところであります。  豚コレラは、豚やイノシシが感染する病気で、国内で豚コレラが確認されたのは、1992年12月の熊本県以来、26年ぶりであります。  豚コレラの確認の経緯や、その後の処分までの一連の対応をどのように把握しているのか。 もっと読む
2018-09-27 東京都議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第13号) 本文 母子手帳は、妊娠中の経過から、出産後、子供の体重変化やワクチンの接種状況など、育児と子供に関するさまざまな情報が記載できるようになっており、私も妊娠中から毎日持ち歩いておりました。  東京都では、昨年度、核家族化や子育て環境の変化により、妊娠、出産、子育てに関して不安を感じる妊産婦や保護者が増加していることを踏まえて、母子手帳をもとにした都独自のモデルを策定いたしました。   もっと読む
2018-09-25 石川県議会 平成30年 9月25日厚生文教委員会-09月25日-01号 既に罹患したことのある方やワクチン接種を受けている方は、通常は免疫を持っておられますが、30代から50代の男性の方はワクチン接種を受けていない世代のために、中には免疫が十分ではない方もおられると言われています。  次に、3、発生状況ですが、本年の風しんの患者数は全国では9月9日までの集計では496人となっています。昨年1年間の患者数93人でしたが、現時点で5倍以上となっています。   もっと読む
2018-09-25 福島県議会 平成30年  9月 定例会-09月25日−一般質問及び質疑(一般)−04号 30代から50代の特に男性にワクチン抗体が少ないと指摘され、妊娠している女性が風疹にかかると、出生児に先天性心疾患、難聴、白内障などの障がいを引き起こすことから、厚労省も注意を喚起しています。  2回のワクチン接種が必要ですが、ワクチン費用が1万円前後と高額のため、接種をためらう傾向にあります。   もっと読む
2018-09-21 茨城県議会 平成30年予算特別委員会  本文 開催日:2018.09.21 予防接種の実施主体は市町村でありまして,定期接種に分類されるワクチン接種については,費用の9割から3割が国からの交付税措置が行われております。一方,任意接種に分類されるものにつきましては,一部健康保険の適用や市町村独自の助成はあるものの,基本的には個人負担となっております。  そのような中,特別な事情によって過去に受けた予防接種を再度接種をしなければいけない事案が発生をしてきております。 もっと読む