2337件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東京都議会 2020-02-27 2020-02-27 令和2年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文

そのため、給食のリンゴを四分の一から八分の一にする、もやしをふやすなどの対応が余儀なくされています。一方、給食の質をよりよいものにしようとしたら、保護者負担をふやさざるを得ないという問題に直面します。  知事は、学校給食がよりよい食習慣を形成する上でも重要だとの認識を示してきましたが、食材費高騰が必要な栄養確保や食育を進める上で障壁となっているという認識はありますか。  

青森県議会 2020-01-21 令和2年農林水産委員会 本文 開催日: 2020-01-21

また、リンゴでは2028年が最終年となりますので、それぞれの最終年の額を合算いたした額が、先ほどの1ページの影響額ということで、取りまとめて日米貿易協定では約19億円から約39億円、TPP11を合算いたしますと、約25億円から約52億円減少ということになります。  次に、評価についてでございます。

青森県議会 2020-01-21 令和2年建設委員会 本文 開催日: 2020-01-21

ここはもともとリンゴ畑のところでした。そこにアパートが建っているんですが、この界隈、この近辺の方たちは、大雨が降ると不安でしょうがないと、夜中から様子を見るような状況です。  これは、JRの鉄道、ここの下に鉄道の線路が通っているんですが、線路の下を川がこっちから下にくぐっています。ここの地点は、ちょっとした大雨でも、このときにも溢水してかなり水があふれ出しています。

茨城県議会 2019-12-13 令和元年総務企画常任委員会  本文 開催日: 2019-12-13

2の1)地域食材商談会におけるPRは,JRグループ関連事業者に対しまして,地域の食材をPRし,関連事業者との連携を推進するイベントでございますが,沿線地域の中でも,甚大な浸水被害に遭った大子町と,その特産品であるリンゴのPR等を行うとともに,水郡線の一部区間の運転再開についてもPRを行ってまいりました。  2)水郡線応援イベントin水戸駅の開催でございます。  

長野県議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会産業観光企業委員会−12月11日-01号

信州ブランド、信州というと、清涼な空気、山岳県、高原野菜果物、特にリンゴ等々のイメージが浮かんできます。あるいは精密機械。その辺のところを、ある一定の基準を設けることによって、信州ブランドを市場に広め、そして評価を高め、そして普遍性を持たせるような取り組みをしていかないと、私はなかなか広がらないと思っています。ですから、例えば木曽のすんき漬は信州ブランドでしょうか。

長野県議会 2019-12-10 令和 元年11月定例会産業観光企業委員会-12月10日-01号

それから、メディアであれだけ大きく出ましたものですから、リンゴを初めとする県産品の販売への風評被害が心配されますし、観光部でも議論いたしましたけど、松本や諏訪や伊那谷も全て、キャンセルが大体3割ぐらい、場所によっては4割ぐらい、また忘年会もキャンセルが続いているという状況でありますので、風評被害に対する県の、ある意味では高度なかじ取りが必要だと思いますけど、その辺はいかがでございますか。

長野県議会 2019-12-10 令和 元年11月定例会農政林務委員会−12月10日-01号

◎小林安男 園芸畜産課長 果樹、リンゴ等の改植についての御質問でございます。委員会に提出しました資料1のA3の資料をごらんいただければと思います。下のところに、持続的生産強化対策事業ということで、果樹産地再生支援対策という形で、改植に関係する事業の内容を記載させていただいております。

長野県議会 2019-12-10 令和 元年11月定例会総務企画警察委員会−12月10日-01号

特にリンゴ農家の皆さん、全滅でしたしね、稲もあした刈ろうかなと思っていた農家の農地も全滅ということで、本当に言葉も出なかったわけであります。県も、国も、私は、対応は非常に早かったのではないかなと受けとめております。これも、3.11とか、あるいは阪神・淡路の災害の経験が大いに生かされているのではないかなと思っております。  

長野県議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会本会議-12月05日-04号

作目別の被害額につきましては、被害額の大きいものから、果樹が11億9,400万円余で、このうち、リンゴが10億100万円余で約84%を占めております。続きまして、米穀類が2億300万円余で、このうち米が1億8,600万円余でございます。以下、キノコが1億3,100万円余、野菜が1億400万円余、花卉が1,600万円余となっております。

長野県議会 2019-12-03 令和 元年11月定例会本会議−12月03日-02号

一夜にして平穏な生活を奪われ、不自由避難所生活を余儀なくされた方、丹精込めて育てたリンゴ畑を泥に覆われ、リンゴづくりを継続するか思い迷う農家の方、生産機器が浸水で破損し、製造、出荷ができなくなり、給料の支払いに窮する中小企業の方など、さまざまな立場で今回の災害に直面し悲嘆に暮れる被災者の皆さんが、明日への希望を取り戻し、一日でも早くもとどおりの平穏な暮らしができるよう、これからも強力な支援体制を敷

滋賀県議会 2019-12-03 令和 元年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月03日-02号

ことし襲来した台風15号や台風19号など一連の風水害により、全国でリンゴなどの果樹や米を初め、農林水産業にも大きな被害が発生し、概算ではありますが、被害額は3,600億円を超えるとも言われています。  本県においても、台風19号により高島市守山市大津市で、ビニールハウスや獣害防止柵などに2,840万円の被害が発生し、台風の進路によってはさらに大きな被害が発生していたかもしれません。

石川県議会 2019-10-31 令和 元年10月31日決算特別委員会-10月31日-01号

先日、ある長野の知り合いに、台風で被害を受けた、例えば雨の被害を受けたリンゴを買うことできるかを聞いたところ、「一切外には出せません、全部破棄です。これを外に出すと地元のリンゴのブランド力に問題があるので出せません」と言っていました。  最近のテレビ報道では、農業を続けられないという悲痛なインタビューなども見ます。

青森県議会 2019-10-07 令和元年第299回定例会(第7号)  本文 開催日: 2019-10-07

また、台湾は、本県産リンゴの主要な輸出先であるとともに、多くの経済交流等が進められている本県の重要なパートナーでもあることから、今回の増便は、各分野において両地域の交流がさらに深まるきっかけとなるものと考えている」との答弁がありました。  このほか 一つ、財務会計オンラインシステムの改修に係る調査等について 一つ、あっせんの申し立ての件について 等の質疑があり、それぞれ答弁がありました。  

青森県議会 2019-10-03 令和元年総務企画危機管理委員会 本文 開催日: 2019-10-03

また、本県からも台湾に行きやすくなり、わざわざ羽田へ行って台湾に行く、成田から行くということではなくて、リンゴを取り扱っている関係者も直行便で行けるということで大変便利になると思います。  そこで、冬期増便の概要とその効果をどのように考えているのか、お伺いをいたします。