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5915件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 滋賀県議会 平成31年 3月15日県民生活・土木交通常任委員会−03月15日-01号 5 議第120号 平成30年度滋賀県一般会計補正予算(第14号)のうち県民生活部所管部分について (1)当局説明  宇野県民生活部次長 (2)質疑、意見等 ◆節木三千代 委員  草津市のプールの関係の繰越額と彦根の主会場関係の繰越額について教えてください。 ◎辻 スポーツ局副局長  草津市のプール整備事業の繰越額は、2,992万7千円です。これは道路改良工事の設計に係る経費となっております。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日県民生活・土木交通常任委員会−03月08日-01号 8 委員会の重点審議事項にかかる論点整理について ◆節木三千代 委員  県立体育館、彦根の総合運動公園、草津の市立プールについては、委員会の場でも見直しを求めてきましたので、その辺の意見を入れていただきたいと思います。 9 一般所管事項について ○佐藤健司 委員長  本日の冒頭にありました、子メーターの有効期限切れ事案について確認させてください。   もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月08日-01号 ◎中嶋 県民生活部管理監  国体関連の施設整備として、新県立体育館、プール、琵琶湖漕艇場、長浜バイオ大学ドーム、伊吹運動場、彦根の総合運動公園があります。彦根につきましては、当部と土木交通部を合わせて、39億4,500万円余を計上しているところです。 ◆節木三千代 委員  かなりのウエイトを占めています。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会文教・警察分科会−03月07日-01号 活動状況ですが、授業準備、例えば印刷、ICT機器やプール等の準備、授業の資料作成、それから学校行事や会議、校内研修の準備や片づけ、それからホームページの更新等、さまざまな業務に取り組んでいます。来年度は16市町に57名を、実質の人数は時間数等によって変わると思いますが、配置していきたいと思っています。 ◎西川 高校教育課長  高等学校における読み解く力の重要性について御質問いただきました。 もっと読む
2019-02-27 福井県議会 2019.02.27 平成31年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文 ◯廃炉・新電源対策室長  関西電力としては、今は使用済燃料プールの中で貯蔵していて、今後、六ヶ所の再処理工場が動けば、そちらのほうへ搬出していくというような形をとっている。  これとあわせて、2020年ごろには中間貯蔵施設の候補地を見つけて、2030年ごろには操業開始できるような方向で進めていくと考えている。 ◯関委員  六ヶ所には日本全国の使用済燃料を全て持っていくのか。 もっと読む
2019-02-13 滋賀県議会 平成31年 2月13日県民生活・土木交通常任委員会−02月13日-01号 以前にも新聞報道で、草津市立のプールについて、飛び込みプールをつくったら維持管理の経費が年間1億円高くなるという大津市長のコメントが出ていました。そのようなことはないでしょう。全体の維持管理経費を2億3,000万円と見ているのに、飛び込み台をつくるだけで1億円も上がったらおかしいです。でも、そういうことに対して、県としては、看過するだけで何もしない。 もっと読む
2018-12-17 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会−12月17日-付録 厚生文化常任委員会請願審査報告書  ┌──┬───────────────────────────┬────┬───┐  │番号│件          名               │結  果│参 考│  ├──┼───────────────────────────┼────┼───┤  │ 26│屋内公認温水プールの建設についての請願   (趣旨) │趣旨採択│   │  ├──┼────── もっと読む
2018-12-17 千葉県議会 平成30年_文教常任委員会(第1号) 本文 2018.12.17 スポーツセンターにしてもプールのほうにしても、この点数表がみんな出ているので読みますとちゃんと、でも審査内容は同じなんですよ。どの程度下回っているか。ですから、スポーツセンター、総合スポーツセンターは5点のところが1点、東総の場合も、これは3点だったかな。それもやっぱり1点と言う形、5点中1点と言う形で、プールのほうも3点のうち1点と。 もっと読む
2018-12-17 滋賀県議会 平成30年12月17日県民生活・土木交通常任委員会−12月17日-01号 7 一般所管事項等について ◆節木三千代 委員  本会議で藤井三恵子議員から草津市立プールの事業費について質問があったのですが、覚書では3分の2という負担になっています。今後、事業費がどのように推移するのか。大阪万博の決定もあります。現在、3%の物価上昇は見込んでいて、PFIで一定縮減すると言っていますが、飛び込み台そのものは県が全額を負担します。 もっと読む
2018-12-12 群馬県議会 平成30年第3回定例会公共交通・観光振興特別委員会−12月12日-01号 県内の一部の地域ではあるが、図書館やプール、各種文化施設が集積するエリアでの夏休み期間中の子供達の活動を支援する意味合いも含めて、積極的に関係者が取り組んできたが、この結果をしっかりと受け止めて、このような取組を、今後どのように展開していくか、10年先のバス利用者の増加に向けて、いかに取り組んでいくかについて、バス事業者や市町村としっかりと意見交換して、次の取組を検討して参りたい。 もっと読む
2018-12-12 北海道議会 平成30年第16回産炭地域振興・エネルギー問題調査特別委員会会議録−12月12日-01号 ◆(菊地委員) 胆振東部地震の際には、9時間にわたり非常用発電機によって使用済み核燃料プールに冷却水を循環させていたわけです。このときにトラブルが起きていたらと誰しもが考えたと思います。2007年、2009年の非常用発電機のトラブルの経験、また、胆振東部地震の経験が全く生かされていないということではないでしょうか。  こうした危機管理意識で原発を安全に運転することが可能と考えているのか伺います。 もっと読む
2018-12-11 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月11日-05号 現在、全国41地域の寄附金は、全て東京の公益財団法人日本デザインナンバー財団というところに集められていますが、今のところ、そこから各地への配分についての詳細は決まっておらず、その財団に全国から集まる寄附金が日々プールされ続けている状態と聞いております。 もっと読む
2018-12-11 福井県議会 2018.12.11 平成30年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文 この使用済燃料の話というのは、今も申し上げたように、長期にわたって検討されてきたものであり、原子力発電所ではその使用済燃料対策として、過去に使用済燃料プールをいわゆるリラッキングするというようなことを行ってきた経緯もある。 もっと読む
2018-12-11 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月11日-03号 一方で、就職希望者の多い県立高校では進路指導担当者がこの時期に大変忙しくて休みをとることが難しく、別の日にとらざるを得なかった、また小中学校においては花壇への水やりや飼育動物の世話、プールの水管理などPTAの協力を得ることで解決できた学校もあったようでございますが、一部課題が残ったとの報告も受けているところでございまして、それぞれの校種や個別の学校において状況に違いもありますことから、学校閉庁日を統一 もっと読む
2018-12-10 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月10日-04号 まず初めに、草津市立(仮称)プール整備についてであります。9月議会での質問に引き続きではありますが、角度を変えて質問を行いますので、よろしく御答弁いただきたいと思います。  昨年、2017年10月6日に、県立スイミングセンターの建てかえ機能を担うプール整備を草津市に決定をされて、約1年経過をいたしました。 もっと読む
2018-12-07 栃木県議会 平成30年12月文教警察委員会(平成30年度)-12月07日-01号 続いて、栃木県立県南体育館、栃木県立県北体育館、栃木県立温水プール館については、地元市が職員を配置し、隣接する市の公園と一体的な管理をしていることから、効果的、効率的な管理運営を行うことができると判断し、現在管理を行っている小山市、大田原市を指定管理者候補者として選定いたしました。 もっと読む
2018-12-07 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月07日-02号 時間をかけた慎重な審査は重要としても、その間、施設内の燃料プールには使用済み核燃料と停止中にも搬入された燃料が保管をされており、万全の安全が確保されなければなりません。県として適合性審査の現状認識と、これを踏まえて北陸電力にどのような対応をしているのか、伺います。  十一月四日の原子力防災訓練についてですが、どのような訓練にも現状に合った想定と規模で行うことが重要です。 もっと読む
2018-12-07 栃木県議会 平成30年12月県土整備委員会(平成30年度)-12月07日-01号 ◎分田 総合スポーツゾーン整備室長 地下の支障物ですが、現在の武道館の建設工事の前は屋外の水泳場があったのですが、その撤去工事の下から、さらに一世代前のプールの残骸が出てきました。この撤去費用については、サブ武道場の基礎工事のくいに支障になることから、サブ武道場ほか新築工事において増額してございます。  以上でございます。 ○吉羽茂 委員長 関谷委員。 ◆関谷暢之 委員 了解しました。 もっと読む
2018-12-07 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月07日-03号 主会場整備で200億円、新県立体育館で90億円、草津市立プールで65億円、ここにこそメスを入れるべきだと考えますが、再度伺います。 ◎知事(三日月大造) 将来に向けての、また、さまざまな大会等に向けての必要な施設整備は、きちんと計画をつくり、予算を確保した上で、未来への投資としてしっかりとさせていただきたいと考えております。 もっと読む
2018-12-06 福井県議会 2018.12.06 平成30年第404回定例会(第4号 一般質問) 本文 しかし、この問題は、知事が主張している県外にしても、高浜町長らが主張している県内保管にしても、水冷プールの容量確保という狙いが見えます。安定した再稼働を保障するためには、水冷プールのあきが必要だからです。したがって、再稼働をやめ、これ以上新たな使用済核燃料は生み出さないとの決断抜きには、次々と出てくる使用済核燃料の問題解決には至らないと思います。   もっと読む