426件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井県議会 2019-10-02 2019.10.02 令和元年予算決算特別委員会 本文

ただ、6月の予特でも、せっかく交流文化部ができたので、メーンカルチャーだけではなくて、ポップカルチャーやサブカルチャーに対応するような部にしてほしいということで、白嵜部長もやるということだったので、この話来てから僕ちょっとポケモンを一生懸命勉強して、福井県にとって、福井県は恐竜王国ということなので、恐竜のポケモン、竜系ヒトカゲというのが人気のキャラクターであるが、こういうのとコラボして、お土産、伝統工芸品

長野県議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会総務企画警察委員会−07月02日-01号

この事業は、2年間かかるというところなんですけれども、まず1年目に何をやろうかとしているかというと、ヒトの移動とモノの移動を、それぞれ、人の移動で2台の車を使って、今、使っている公営バスに、バスの代替としてタクシーで家まで送るということで、住民の満足度が満たせるかどうかを検証したいと考えております。

鹿児島県議会 2019-06-17 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

母乳を介する母子感染を防ぐため、ヒトT細胞白血病ウイルス1型─HTLV─1─等の抗体陽性妊婦から生まれた乳児粉ミルク代の一部を助成する制度がスタートしました。非常によい取り組みだと思っております。鹿児島は、日本の中でも特にATL患者、HAM患者が多く、その原因となるHTLV─1ウイルスのキャリア数も最多です。実は私の妻もキャリアの一人であり、子供四人を粉ミルクで育ててまいりました。  

滋賀県議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会議(第2号〜第8号)−06月17日-02号

こうした認識のもと、去る3月に滋賀県行政経営方針2019を策定したところでございますが、本方針では、見える、攻め、多様性の3つの視点を経営の基本的な視点とし、職員一人一人がよって立つ行動指針として示すとともに、「ヒト」、「モノ」、「財源」、「情報」の経営資源ごとに整理分類し、具体的な取り組みを位置づけたところでございます。  

富山県議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第9日・6月12日) 本文

日本は深刻な人口減少により各地方自治体でもヒト、モノ、国土、データ技術とあらゆる地域資源を最大活用し、国を挙げて地域経済を再生していくことが求められています。  ふるさと納税制度は、平成二十年四月の税制改正により導入され、総務省が発表した平成二十九年度の寄附金額総額は三千六百億円超えという実績データが報告されています。  

滋賀県議会 2019-05-28 令和 元年 5月28日行財政・働き方改革特別委員会−05月28日-01号

◆有村國俊 委員  前に知事が、滋賀県内、県外に対してヒト・モノ・情報の交流を盛んにして、これからのあるべき滋賀県の姿を構築したいとおっしゃっていたと思います。  例えば来年は東京オリンピック・パラリンピックがあります。その4年後には、本県2巡目の国民スポーツ大会・全国障害者スポーツ大会があります。その翌年には、これも2回目の大阪万博があります。

富山県議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第13日・3月5日) 本文

同計画は、データヒトを豊かにする社会、官民データ利活用社会の実現を目指し、AIやIoT、ロボット等の技術はもとより、データのオープン化、データの分野横断的な連携の仕組みの構築、データの品質や信頼性、安全性の確保、データ利活用のための人材確保や研究開発等、多岐にわたるテクノロジーについて総合的な施策が網羅され、この計画に基づき官民データ活用の推進が図られているところでございます。  

滋賀県議会 2019-02-27 平成31年 2月定例会議(第23号〜第31号)−02月27日-05号

このように、今、地域固有の文化をどのように地域づくりに生かすかについて、政策を実現するには、対象となるヒト・モノ・コトの価値をどのように見出して、それを政策に組み立てるか、これには人の感性と魂が入っているかどうかが問われているような気がします。  以下、3つの文化資本の利活用について、全て知事に伺います。  

広島県議会 2019-02-04 平成31年2月定例会(第4日) 本文

東京都内で開催された、有機リン・ネオニコチノイド系農薬ヒトへの影響という国際シンポジウムで、日本のネオニコチノイド系農薬食品残留基準が世界で最も緩い水準にあることが発表されましたが、各国の研究者たちの中には、日本の残留基準の甘さに驚き、自国の子供たちを守るために、日本農産物輸入を阻止しなければならないという反応を示す研究者も少なくなかったということであります。  

千葉県議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第7日目) 本文

2つには、ゲノムの解読コストの低減化や短時間化が進んでおり、ヒトゲノムの解読コストは1990年比100万分の1、また、解読時間は13年から1日へと短縮され、全ての生物情報を安価にデジタル化できるようになっています。研究所で行うDNA解析単価への影響も想定され、事業収入の縮小も懸念されます。また、研究所の運営に当たっては、毎年、千葉県から約10億円の補助金を支出しています。

滋賀県議会 2018-12-07 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月07日-03号

原案では、行政経営の基本的な考え方の項において、「対話と共感協働で築く県民主役の県政の実現のために」を経営理念とし、その理念のもと、職員一人一人がよって立つ行動指針として、3つの経営の基本的視点である、見えるの視点、攻めの視点、多様性の視点が掲げられ、さらに、これらに基づき、具体的な取り組みを進めるに当たって、ヒト人材組織・体制・事務等に関すること、モノ、公の施設に関すること、財源、収支改善等

香川県議会 2018-11-01 平成30年[11月定例会]文教厚生委員会[健康福祉部、病院局] 本文

HIVとエイズの違いでございますが、HIVは、ヒト免疫不全ウイルスのことで、これに感染してもすぐに発症するわけではなく、発症前がHIV、発症するとエイズになると理解しているところでございます。  また、梅毒に関してでございますが、若年女性の患者数の増加と異性間での性的接触による感染が増加していることが一因としているのは、厚生労働大臣の答弁によるもので、県としては特に調査は行っておりません。

三重県議会 2018-10-15 平成30年定例会-10月15日−23号

小規模自治体は、住民の顔が見える関係を大切にし、ヒト、モノ、カネの地域内循環を促進し、成長型経済中心から身の丈に合った持続可能型経済中心へと小さな自治を守っていくことのほうが大切だと、このような意見もあります。  やはり、このあたりで平成の大合併の総括をしておく必要があると思いますが、いかがでしょうか。  もう一つ大事なことで、まち・ひと・しごと創生総合戦略地方創生の話があります。

長野県議会 2018-10-12 平成30年 9月定例会環境産業観光委員会-10月12日-01号

それにあわせて、人手不足の話も委員から出ておりましたけれども、「ヒト・モノ・カネ」という産業施策がございますので、今、人が足りないというところですから、人材育成して、どのように確保していくかというところを強く打ち出していかなければいけないと、これが基本的なスタンスではないかと思ってございます。