7380件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井県議会 2019-07-12 2019.07.12 令和元年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文

さらに、小規模商業施設バリアフリー化の推進、手話通訳などの意思疎通支援の充実、賃金向上のための就労支援なども、より一層進めて、共生社会の実現を目指していく。  次に、子ども・子育て支援について申し上げる。  先月7日に発表された平成30年の人口動態調査の結果では、本県の合計特殊出生率が1.67となって、23年ぶりの高い水準となった。

福岡県議会 2019-07-09 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-09

そのおばあさんをバスが通過していく、そういったことを実感して、そのときに思ったことは、その当時、交通バリアフリー法がもうできていました。福祉のまちづくり条例も確かにありました。しかしながら、このおばあさんの現実が変わらなければ何の意味もないと。おばあさんの目の前に来るバスを全てノンステップバスにかえるのは地方自治体の役割であり責務ではないのかということで、十四年前に質問したわけであります。  

福岡県議会 2019-07-03 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-03

その主なものといたしましては、国内外から本県へのさらなる来訪を促し、滞在日数をふやすため、新たな観光地づくりやサイクリングルートの整備など観光資源の魅力の向上、そして県内、九州内の周遊を促すための観光案内機能の強化という観点から、空港観光案内所の整備・運営の支援、ホテル旅館バリアフリー化・洋式化など施設改修に係る支援、観光事業者の人材育成や生産性向上に係る支援など、観光産業に携わる事業者の支援

福岡県議会 2019-06-30 令和元年6月定例会(第30日) 本文

次に、公共交通機関バリアフリー化についてであります。ノンステップバスについて、県は福岡県交通ビジョン二〇一七において、平成二十九年度末二九・六%である導入率を、令和三年度に七〇%以上を目指すという目標値を掲げた。しかし、導入されたノンステップバスは八年間でわずか六台のみ、やっていないのと同じだ。

千葉県議会 2019-06-25 令和元年_文教常任委員会(第1号) 本文 2019.06.25

◯説明者(酒井特別支援教育課長) 今回、大会で培った機運を逃さずに、バリアフリーに対応した学校施設や用具を使用して、地域障害者スポーツクラブ等の関係団体とも連携を図りながら、特別支援学校に行けば、誰もが、いつでも障害者スポーツ等に取り組める、生涯を通じたスポーツの拠点となるよう、さらなる取り組みを進めてまいりたいと考えております。 ◯委員長(小路正和君) 鈴木委員。

茨城県議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日: 2019-06-24

次に,審査の過程におきまして論議されました主な事項を申し上げますと,県立高等学校バリアフリー化,県立中高一貫校設置における既存の学校と共存できる環境づくり,家庭教育支援資料の内容の充実及び活用策,教員採用試験の志願倍率低下に対する対応,日本語指導を必要とする児童生徒への支援,全国障害者スポーツ大会の観覧者増加対策,ニセ電話詐欺少年等を加担させない取り組み,交番等の人員体制と大阪府で発生した交番襲撃事件

石川県議会 2019-06-18 令和 元年 6月第 3回定例会-06月18日-04号

この制度についてさきに質問したときの議会答弁によりますと、この制度は本来、本県として介護を必要とする高齢者や足や視覚に重度の障害があるなどの理由で移動が困難な方について、手すりの取りつけや段差の解消などバリアフリー化を図るために自宅を改修する際に助成する制度とのことでありました。

富山県議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第14日・6月17日) 本文

また、投票管理者及び立会人が全体を見渡せ、面積がおおむね百平方メートルバリアフリーで土足使用が可能で、控室、駐車スペースがあり、建物の一階部分であること等の条件を可能な限り満たすことが望ましいと考えております。  続きまして、投票所増設に係る費用についてでございます。  

福岡県議会 2019-06-15 令和元年6月定例会(第15日) 本文

施設全体のバリアフリー化が必要となるほか、専用の浴槽や介護ベッド、バイタルを集中管理するセントラルモニターなどの医療機器等、必要な物品は高額なものばかりです。送迎用の車両もリフトつきの特別仕様車、さらにストレッチャータイプの大きな車椅子使用している人が多く、車一台に二人から三人しか乗せられないため、車両台数も多くなります。

石川県議会 2019-06-14 令和 元年 6月第 3回定例会-06月14日-03号

一九七四年、昭和四十九年に建てられた県立野球場は建設以来、ナイター照明設置、内野スタンド一部増設、スコアボード電光表示化や内野スタンドベンチ改修、選手用ロッカー改修、バリアフリー化などを行ってまいりました。これまで約二十億円を投じて修繕、改善に努めてきてはいますが、施設自体の老朽化が相当進行しており、部分的な改修、改善ではもはや対応できない状況になっているのではないかと思います。

富山県議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第11日・6月14日) 本文

続いて、同じく計画の中で、川越市障害者支援計画の基本目標六、住みよい福祉のまちづくりでは、道路、建物、公共交通機関等をバリアフリーの視点から改善していく必要があります。居住する全員が不便を感じることなく外出や活動を行い、障害のある人が社会の一員としての生活を可能にする環境の整備を推進しますとあります。  

東京都議会 2019-06-12 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第11号)(速報版) 本文

これらの取り組みを進める中で、セキュリティーの問題、バリアフリー対応など、クリアすべき課題もあると聞いています。しかし、スポーツ都市東京の実現を掲げる東京都だからこそ、課題を克服し、貴重な地域資源でもある都内の大学や民間企業との連携をさらに進めるべきと考え、都に見解を伺います。

群馬県議会 2019-06-11 令和 元年 第2回 定例会-06月11日-06号

次に、総務部関係については、行政対象暴力について、投票率の向上の取組について、投票所のバリアフリー化について、女性消防団員の確保について、インターネットを利用した広報事業について、会計年度任用職員について、県庁内の夏季の空調について、セクシャルマイノリティへの対応について、幼児教育の無償化について、私立高校の授業料実質無償化について、群馬県国土強靭化地域計画について、県有財産の利活用について、東日本大震災

東京都議会 2019-06-11 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第10号)(速報版) 本文

地域交通公共交通の充実、交通バリアフリーの推進などの課題にどう取り組むのですか。  シルバーパスについて都が実施した調査で、役立っているとの回答が九一%に上りました。シルバーパスを利用した外出の主な目的は、買い物、通院、趣味の活動がベストスリーです。高齢者が車を運転する主な理由とほぼ一致しています。  高齢者の外出、移動を保障するシルバーパスの重要な役割を知事はどう認識していますか。