14359件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-22 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号

また、国鉄地方新線建設並びに同地方対策につきましても、ただいま述べました臨調部会報告の中では、国鉄が新しい経営形態に移行するまでの緊急措置として、地方交通線の整理促進という項目が設定されており、廃止対象路線については、バス転換とするか、あるいは第三セクターによる経営とするかを決める特定地方交通線対策議会の早期開催を促しているのであります。

富山県議会 2019-09-27 令和元年第4回定例会(第26日・9月27日) 本文

しかしながら、市は平成三十年度に高齢者の憩いの場である東後楽会館の廃止、川越シャトルバスの無料乗車証の年齢を八十歳から九十歳に引き上げるなど、市民高齢者に冷たい福祉切り捨ての政策を続けております。また、市民の最後のとりでとなるセーフティネットでもあります生活保護費が引き下げられております。  

青森県議会 2019-09-25 令和元年第299回定例会(第2号)  本文 開催日: 2019-09-25

そのような大手の都会の病院では、ぜひ見学に来てくれと、わざわざ大型バスを出したり、宿泊費を出してくれたりするなど、働く前から看護師を勧誘に来ることもあり、財政的にそういうことがなかなかできない本県の病院では人材が集まりにくいといったことにつながってまいります。  県内の病院看護師不足に対応するには、これらの問題も踏まえた上で、県がもっともっと力を入れるべきと考えます。  

富山県議会 2019-09-25 令和元年 2020年東京オリンピック・パラリンピック対策特別委員会 会期中(第2日・9月25日)本文

霞ヶ関カンツリーの場合、余り飲食店等ないので、クラブハウス等ありますが、そのあたり大丈夫なのかなと感じたのと、あと、バスで移動している際に、川越日高線のほうが、歩道等がきれいになっていましたので、県のほうでも整備してくださっているんだなということを改めてわかって、すごくいい視察でした。  タイの空手のほうなんですが、直に選手と交流する機会を得て、大変勉強になり、感謝しております。  

石川県議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日厚生文教委員会-09月24日-01号

学校側から、あるいは父兄の皆さんが、ハンディを背負ってなかなか言いにくいけれども、せめて子供たちが安心して通えるスクールバスぐらい何とか新しくならないかということで、教育長のところへお願いに行き、関係の皆さん方が熱心に現状を訴えた中で、新しいバスが入ったように聞いていますけれども、非常にそういう意味で目をあけていただいた、地域にとって子供たちは宝というけど、現実の姿として非常に私どもありがたい、こんなことでありました

石川県議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日総務企画県民委員会-09月24日-01号

◎清水克弥 県民文化スポーツ部長  今ほどの御質問ですが、財政的支援事業については保険の掛金助成に加え、昨年7月に豪雨災害があったときにボランティアの被災地に送迎するためのバスの運行あるいは支援物資の購入など、こういったボランティア活動の支援を実施したことから生じたもので、全てが掛金助成ということではありません。約半分ぐらいです。 ◆石坂修一 委員  それで内容はわかりました。

富山県議会 2019-09-24 令和元年 文化教育常任委員会 会期中(第2日・9月24日)本文

それからもう一つは、例えばバス輸送で霞ケ関小学校大分少ないということで、そちらのほうに通学バスを使って通学させると、そういったことまで考えました。  しかしながら、さまざまな検討の結果、いずれも難しいということで、あとは校舎の改築ということに至って、校庭のほうまでの対応というものはその時点では先送りというか、経過措置ということで断念したという経緯がございました。

富山県議会 2019-09-20 令和元年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・9月20日)本文

あと、続きまして、シャトルバスについてなんですが、二十ページ、市内循環バスについてなんですが、平成三十年度で無料乗車証を八十歳から九十歳に引き上げが行われましたが、あまりにも高齢者の皆さんからいろいろな声が寄せられている中で、市としては八十歳から九十歳に引き上げた根拠といいますか、理由を改めてお伺いいたします。

石川県議会 2019-09-18 令和 元年 9月第 4回定例会−09月18日-04号

そのため、県では県のホームページへの掲載や市町広報への掲載依頼、あるいは小中高等学校、コンビニ、公共交通機関等での周知用ポスターの掲示やリーフレットの配付、さらにはバスや電車内に掲示いたします優先座席用ステッカーの配付を行ったほか、今月二十二日に開催する障害者ふれあいフェスティバル等のイベント会場での周知を行うなど、さまざまな機会を捉え、ヘルプマークの役割の周知を図っているところでございます。  

富山県議会 2019-09-18 令和元年第4回定例会(第17日・9月18日) 本文

また、このような行動を促し、歩いて外出する暮らしを実現するためには、鉄道バス、デマンド型交通といった交通インフラの充実だけではなく、歩きたくなるような歩道空間の整備や自転車レーンの運用など、ハード整備面でのまちづくりも重要と考えております。  いずれにしましても、今後もスマートウエルネスシティ・健幸都市への取り組みについて理念を共有し、積極的に関係部署との連携を図ってまいります。  

石川県議会 2019-09-13 令和 元年 9月第 4回定例会−09月13日-03号

バス事業者がバス停の新設または移設を行う場合、警察庁国土交通省の申し合わせによりまして、バス事業者があらかじめそのバス停の位置を管轄する警察署長の意見を聴取するように国土交通省からバス事業者に指導が行われていると承知しておりまして、協議を受けた警察署では現地調査を行った上で交通安全と円滑を確保するために必要な指導を行うこととしております。

富山県議会 2019-09-12 令和元年第4回定例会(第11日・9月12日) 本文

南古谷駅を起点として伊佐沼地区を経由し市内へ人が流れるルート、南古谷から伊佐沼まではシャトルバスの利用、伊佐沼から市内への移動については、市道一号線をレンタサイクルの利用により、また国道一六号線、県道五一号線については、路線バスの利用が可能です。  先ほどの御答弁にもございましたが、伊佐沼を中心とした地域には、さまざまな観光資源存在します。