430件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

愛媛県議会 2017-11-02 平成29年環境保健福祉委員会(11月 2日)

269ページから270ページにかけてでございますが、施策53、再生可能エネルギー等の利用促進のうち、ア、バイオ燃料利用拡大事業では、市町等が実施する環境イベントにおいて、愛媛県バイオマス活用推進計画を周知するとともに、ポイント制度やモニター事業などの普及啓発活動を通じ、使用済みてんぷら油を初めとするバイオマスの活用に対する県民の意識向上を図りました。  以上が、主要施策の概要でございます。  

愛媛県議会 2016-11-09 平成28年環境保健福祉委員会(11月 9日)

施策53、再生可能エネルギーの利用促進のうち、真ん中ぐらいにありますア、バイオ燃料利用拡大事業でございます。市町等が実施する環境イベントにおいて愛媛県バイオマス活用推進計画を広く周知しますとともに、ポイント制度やモニター制度などの普及啓発活動を通じて使用済みてんぷら油を初めとするバイオマスの活用に対する県民の意識向上を図りました。  以上が、主要施策の概要でございます。  

茨城県議会 2016-10-21 平成28年防災環境商工常任委員会  本文 開催日: 2016-10-21

それから,産業化を見据えた微細藻類等による次世代バイオ燃料研究開発をやると,こんなことが具体的に言われているわけです。  これは,茨城県のバイオマス発電の可能性が高いということは,委員の皆さんも既に御存じだと思いますけれども,茨城県北海道に次いでバイオマス等の自然エネルギーを使う最もポテンシャルのある県なんですね。  固定価格買取制度が入ってまいりました。

愛媛県議会 2016-09-28 平成28年環境保健福祉委員会( 9月28日)

県の地球温暖化防止対策の取り組みにつきましては、現在、クールビズ、ウォームビズなどの省エネ行動を促進する各種キャンペーンを通じた意識啓発、これらに加えまして、中小企業の省エネ診断の実施あるいはバイオ燃料の利用拡大のほか、自転車によるエコ通勤や新たな国民運動、これは環境省が推奨している分ですが、COOL CHOICEの普及を図っているところでございます。  

愛媛県議会 2016-03-18 平成28年第346回定例会(第8号 3月18日)

国は、5月の伊勢志摩サミットまでに、地球温暖化対策計画を策定することとしており、県でも国の動向を踏まえ、県内排出量削減目標の見直しを検討するとともに、クールビズ・ウォームビズや、自転車によるエコ通勤などを通じた意識啓発やバイオ燃料の利用拡大に取り組むほか、来年度は新たに、業務部門では事務所等の温暖化対策の実態調査を、家庭部門では省エネ・省CO2の専門家による無料アドバイスを行う「家庭(うち)エコ診断

愛媛県議会 2016-03-10 平成28年環境保健福祉委員会( 3月10日)

県といたしましても、この国の計画内容を見ながら、県内排出量の削減目標の見直しを検討いたしますとともに、従来から実施しておりますクールビズ、ウォームビズ、自転車によるエコ通勤などの各種キャンペーンを通じた意識啓発、あるいはバイオ燃料の利用拡大に取り組んでいきたいと考えております。  

鹿児島県議会 2016-03-01 2016-03-01 平成28年第1回定例会(第5日目) 本文

竹は、古来より農業漁業などの道具や資材として活用されており、竹を利用した容器、工芸品や日用品なども多く、近年では、繊維原料やバイオ燃料資源として、環境保全の役割を担う森林資源としても注目されているようであります。  また、根茎であるタケノコは、たんぱく質や食物繊維、カリウムや各種ビタミンなど栄養価を高く保有しており、食材として幅広く活用され、日本人食文化を豊かにする食品であります。

宮城県議会 2015-12-10 平成27年 11月 定例会(第354回)-12月10日−06号

そのほかにも、イスラエル技術を導入した藻類バイオ施設建設され、そこから出荷される製品は、健康食品、あるいは次代のエネルギー問題、環境問題を解決する期待のあるバイオ燃料などであります。これらの新産業については、国の手厚い産業育成策もありますが、宮城県としてこれまでとは違う新しい産業が興ろうとしているとき、研究開発にも立ち上げにも支援策を持つべきではないかと思われますが、いかがでしょうか。

青森県議会 2015-12-01 平成27年第284回定例会(第3号)  本文 開催日: 2015-12-01

その成果として、農業生産に工業技術を導入した植物工場事業のほか、バイオマスを有効利用した発電事業やバイオ燃料製造事業等の新たな産業が県内各地で創出されております。  県では、これらの動きをさらに加速化させるため、意欲的な事業者に対する支援を強化しているところであります。

愛媛県議会 2015-11-04 平成27年環境保健福祉委員会(11月 4日)

施策52、再生可能エネルギーの利用促進のうち、ア、バイオ燃料利用拡大事業では、市町等が実施する環境イベントにおきまして、愛媛県バイオマス活用推進計画を周知いたしますとともに、ポイント制度やモニター事業などの普及啓発活動を通じまして、使用済み天ぷら油を初めとするバイオマスの活用に対する県民の意識向上を図ったところでございます。  以上が主要施策の概要でございます。  

愛媛県議会 2015-10-30 平成27年環境保健福祉委員会(10月30日)

そういった動向も踏まえながら、県としても新たな対応を考えるわけでございますが、当面は今現在やっておりますクールビズやウォームビズなどの省エネ行動を促す各種キャンペーン、意識啓発でありますとか、再生可能エネルギー家庭燃料電池の導入促進、あるいは、中小企業に対する省エネ診断の実施、そして、バイオ燃料の利用の拡大、さらには、自転車でのエコ通勤の普及、こういったことに努めまして、今できることに着実に取り

三重県議会 2015-06-12 平成27年第2回定例会-06月12日−06号

津の計画なんかは計画の段階から外国のヤシがらを持ってくるというようなことになっておりますし、本来、地場の林業支援の側面も含めてのバイオマス発電だと思っておるんですが、また、林野庁がそういう筆頭の制度の趣旨からして、いろんなバイオ燃料の価格で制約をかけて、その持ち込まれる資格もかけておりますので、なかなか集めにくい状況なのかなと思いますが、仏はつくったわけですので、これから徐々に魂を入れていっていただきたいな

東京都議会 2015-02-18 2015-02-18 平成27年第1回定例会(第1号) 本文

都市東京における再生可能エネルギー源として期待されているものに、バイオ燃料発電があります。  14 多摩森林再生、花粉症対策などで伐採した木材、また都内の製材所、住宅の新規建築リフォームなどにともなう端材などを有効活用して、木質チップ・ペレットの生産と普及を支援することも再生可能エネルギー普及へ大きな力になると思いますが、どうですか。  

三重県議会 2015-02-16 平成27年第1回定例会-02月16日−02号

三重県では、農家レストラン植物工場などにより農業競争力を高める次世代農業の創造及び農業系有機物資源を生かしたバイオ燃料の利活用による次世代農村の創造に向けた提案と、近未来技術である次世代型の三次元構造NAND型フラッシュメモリー等の国際競争力を高める近未来技術実証特区の提案を行っており、今後、指定に向け、積極的に国に働きかけていきたいと考えています。