49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石川県議会 2019-09-13 令和 元年 9月第 4回定例会−09月13日-03号

九州など韓国からの訪日客が多い地域では宿泊費の格安販売をする温泉宿もあると聞き、本県は全羅北道とも交流があり、民間レベルでの影響も大きいと思いますが、そんな中で八月には本県小学生によるツバメ調査を通した韓国との国際交流が例年どおり開催されたことは大変意義のあることと思いますし、今後も絶やさずに続けてほしいと思います。

石川県議会 2019-08-27 令和 元年 8月27日総務企画県民委員会-08月27日-01号

(2) 令和元年度ふるさとのツバメ総調査の結果について  次に、資料県1、令和元年度ふるさとのツバメ総調査の結果について報告します。  この調査は、石川県健民運動推進本部が昭和47年度から、ふるさとの環境を見詰め、自然を愛護する心を育み、生き物への関心を高めることを目的に実施しており、今年度で48回目の調査となります。

石川県議会 2018-12-13 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号

ことしも五月十日からの愛鳥週間中に県内全ての公立小学校二百五校の六年生を中心とした約一万一千人が参加し、過去の調査結果などからツバメの巣がありそうなお宅を訪ね、巣などにとまっているツバメや巣の数を調査した結果、ツバメの成鳥が約九千八百羽、使用中のツバメの巣が約九千五百個確認できたとのことでした。今回確認できた成鳥と巣の数の双方とも昭和四十七年の調査開始以来、過去最低となったとお聞きしております。

石川県議会 2018-08-28 平成30年 8月28日総務企画県民委員会-08月28日-01号

(3)の日本野鳥の会石川理事を初めとする5名の専門家から成るふるさとのツバメ総調査検討委員会の分析によると、ツバメが生息するには餌となる虫、巣づくりの泥、巣をつくる場所の環境が整っていることが必要ですが、近年、そうした条件の悪化が強まっているため、ツバメを確認する機会が減ったのではないかと推測されています。  

石川県議会 2018-07-30 平成30年 7月30日総務企画県民委員会-07月30日-01号

                    │ │(3) のと里山空港開港15年目の搭乗率について                 │ │                                      │ │(県民文化スポーツ部関係)                         │ │(1) 平成30年7月豪雨災害に係る対応について                 │ │(2) 「小学生ツバメ

鳥取県議会 2017-11-01 平成29年11月定例会(第8号) 本文

先ほどお話がございましたように、森議員も若きころは、ツバメ館にツバメとして飛んでいったのかもしれませんが……。かもめ館、ツバメじゃなかった、カモメとして飛んでいったのかもしれませんが、そういうようなことで、ロケーションとしてはいいものがあると思うのですね。

石川県議会 2017-07-25 平成29年 7月25日総務企画県民委員会-07月25日-01号

いしかわ)の実施状況について      │ │(企画振興部関係)                             │ │(1) のと里山空港開港14年目の搭乗率について                 │ │(2) 小松空港の訪日誘客支援空港への認定について               │ │(県民文化スポーツ部関係)                         │ │(1) 「小学生ツバメ

香川県議会 2015-06-04 平成27年6月定例会(第4日) 本文

一旦空き家になりますと、管理が大変で、建物の老朽化や破損、樹木や雑草が生い茂り、野良犬、野良猫スズメツバメなどのすみかの温床や、スズメバチ、クモ、ムカデ、マムシなどの害虫の大量発生の懸念も出てきます。町の景観にも支障が生じますし、地域全体の治安悪化も危惧されるところであります。  

香川県議会 2015-02-01 平成27年[2月定例会]環境建設委員会[土木部] 本文

私の同級生も大王製紙に勤めていたり、愛媛会社にも随分勤めに行っており、通勤でも随分行かれますし、こちらのほうにも古くは観音寺のほうに愛媛県企業でありますユニチャームを初めツバメ工業とか、何社か工業団地に来てる、そういうところは愛媛から観音寺のほうに通勤に来られてる、そういう交流がある。なおかつ四国中央市は、国道11号のバイパスができて、今言った片側2車線が既にできているというふうな状況です。

石川県議会 2014-10-24 平成26年10月24日総務企画委員会−10月24日-01号

       │  │ (3) IRいしかわ鉄道の本社移転について                  │  │ (4) 航空乗継利用促進キャンペーンの実施について              │  │ (5) 小松・上海便就航10周年記念事業について                │  │(県民文化局関係)                             │  │ (1) 平成26年度ふるさとのツバメ

石川県議会 2014-08-20 平成26年 8月20日環境農林建設委員会-08月20日-01号

そこでもう一つ、ツバメ調査というのをやりました。ツバメが巣をつくって子供らが調査をしに来る。調査をしに来た子供たちは、調査を一遍して「ツバメ、かわいいね」と言って帰った。ことし、私のうちにツバメが2回来ました。1回目は4羽全部かえりました。2回目のときは、もう本当に巣から首を伸び出して、みんな今にも飛び立ちそうな格好で4羽いました。ところが、ある朝1羽落ちているんです。きのうまで元気だった。

長野県議会 2014-06-26 平成26年 6月定例会本会議−06月26日-04号

一方、山のニホンジカはふえにふえても、里の農村生態系スズメツバメ、チョウにセミ、イナゴ、トンボ、蜂などが少なくなっていることに私は危惧の念を持っていますが、ネオニコチノイド系農薬との関連性を指摘される本もよく目にします。  そこで、まず環境部長に伺います。  私が感じているような鳥類昆虫が少なくなっているというふうに見ることが正しいのか。正しいとすれば、その原因は何であると分析されるのか。

茨城県議会 2014-06-25 平成26年防災環境商工常任委員会  本文 開催日: 2014-06-25

それから,ツバメのねぐら入り,ツバメ渡り鳥でございまして,8月,9月ごろになると渡りのときに渡良瀬遊水地のこのヨシの中をねぐらとしておりますので,夕方暗くなってくると10万羽ぐらいの,多いときにはツバメが一斉にこのヨシ原の中に入ってねぐら入りをしますので,ツバメのねぐら入りと言っておりますけれども,この辺もこのごろは新聞紙上に出ているので見学に来られる人も多くなっております。  

石川県議会 2014-05-20 平成26年 5月20日総務企画委員会-05月20日-01号

第2部では、ツバメフォーラムinいしかわと題して、昭和47年から始まった本県のツバメ総調査の歴史紹介するとともに、石川県、韓国、台湾の子どもたちによる、調査の取り組み内容の発表となっています。第3部は、こころの元気をテーマに「すべての世代がいきいきと輝く石川県」と題して、こころ元気研究所所長の鎌田敏氏に講演していただきます。  

石川県議会 2014-02-10 平成26年 2月第 1回定例会−02月10日-03号

石川県も全国に誇れる全県ツバメ生息調査というのを継続してやっております。全県ツバメ調査というのもこの百万石風土記展の模範的な取り組みになると思うのであります。子供たちだけでなく大人も一緒になっての取り組みに広がることを期待しております。ことしのツバメ調査の計画をお聞きいたします。  赤トンボツバメ農業政策と深く結びついております。

石川県議会 2013-12-06 平成25年11月第 4回定例会−12月06日-03号

健民運動推進本部のツバメ調査はことしで四十二年目ということで、全国でもこれだけ継続しているのは本県だけだとお聞きしており、貴重なデータの蓄積もさながら私がよいなと思うのは、小学校六年生になると参加するものとして定着し、調査時は住んでいる地域を回って住民の方々と話をしながら行っているところです。私自身も小学生のときに調査活動を行ったことをきのうのように思い出しております。

石川県議会 2013-11-11 平成25年11月11日総務企画委員会-11月11日-01号

(3) 第42回(平成25年度)ふるさとのツバメ総調査の結果について  県2ページをお開き願います。  今年度実施した第42回ふるさとのツバメ総調査の結果について御報告します。  1の調査の主旨ですが、石川県健民運動推進本部では、昭和47年から子供たちの自然を愛護する心や生き物への関心を育むことを目的に、ふるさとのツバメ総調査を実施しています。