427件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

愛媛県議会 2019-09-19 令和元年第365回定例会(第3号 9月19日)

このため、地域住民へよりきめ細かな情報を提供できるよう、県内一円に水位計や河川監視カメラを増設するとともに、洪水浸水想定区域図の策定箇所を大幅に追加しまして、さらに、土砂災害警戒情報の緊急速報メール配信や、防災行政無線の高性能スピーカー及び戸別受信機の整備支援など、早期避難のきっかけとなる情報の充実や伝達手段の多様化に取り組むこととしています。  

長野県議会 2019-07-03 令和 元年 6月定例会危機管理建設委員会-07月03日-01号

従って、もし撤去をするとなったら、これは防災のことも絡んでくるんですけれども、防災無線で、警鐘櫓の上にそのスピーカーを設置をして、それで避難情報等々を伝えているようなところもあるわけなんですけれども、そうしますと新しいホースポールというのは、ある程度の高さのものをつくって、そしてその上にスピーカーを設置できるタイプのものを設置していく必要があるということであります。  

千葉県議会 2019-06-25 令和元年_文教常任委員会(第1号) 本文 2019.06.25

物によってはスピーカーがついてて、子供危険地帯に入ると自動的に、そっから先は言っちゃだめよとか声が出たり、あるいはボタンがついてて、そのボタンを押すと緊急連絡として親のところに行くとか、そういった付加機能がついたものもあるらしくて、ちょっと研究していただきたいですね。

佐賀県議会 2019-06-25 令和元年県土整備・警察常任委員会 本文 開催日:2019年06月25日

もちろん、メディアでは言われているんですけど、昨年の豪雨の際はスピーカーで呼んでも出てこられませんでしたので、団員を率いて一軒一軒玄関をがんがんとたたいて、避難してくださいというふうに呼びかけをして、数百人、避難所まで消防車や役場の広報車で送り届けたと。昨年の豪雨時はそういうふうにやりました。  これは、報道はされていないんですけど、普通、消防団ではこういうことをやっています。

愛媛県議会 2019-06-18 令和元年第364回定例会(第3号 6月18日)

また、防災行政無線の高性能スピーカーの整備支援や県災害情報システムの高度化、洪水浸水想定区域図の作成や危機管理型水位計の設置等による河川情報の提供強化など、住民の危機意識の向上と避難行動を支援するための施策を積極的に展開することとしており、これらの取り組みを通じ、迅速、的確な住民避難を図っていきたいと考えております。  

鹿児島県議会 2019-06-17 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

県教委としましては、中学生については基礎的な英語力の確かな定着、高校生については英語力のさらなる向上を図るため、全ての学校において、話す技能や書く技能を重視した授業や、表現力を評価するパフォーマンステストの実施を進めるとともに、生徒がネイティブスピーカーと全て英語で実践的な会話を体験するイングリッシュキャンプなども活用してまいりたいと考えております。  

愛媛県議会 2019-06-17 令和元年第364回定例会(第2号 6月17日)

また、防災行政無線の高性能スピーカー等の整備、防災士の養成加速と自主防災組織の活性化、罹災証明書の県内統一システムの導入等、既に当初予算検証結果を先取りして計上させていただきました約5億6,000万円の事業を推進するとともに、今回新たに市町が人的・物的支援を円滑に受け入れるための受援計画の策定を支援するなど、地域防災力の向上に取り組んでいきたいと思います。  

千葉県議会 2019-03-04 平成31年_総務防災常任委員会(第1号) 本文 2019.03.04

また、そのほかこの会議をやりやすくするための周辺の機器といたしましては、まず一人一人ではなくて全体で話すようなスピーカー、マイクスピーカー、あるいは全体の姿を映すカメラ、また大きく映像を映すためのプロジェクター、そういったものが市販のものでございますけども、全部合わせましても10数万円程度で、これは1カ所でやる場合には用意はできるというようなことでございます。

愛媛県議会 2019-02-27 平成31年第362回定例会(第3号 2月27日)

豪雨のときには、屋外スピーカー放送は雨音にかき消され聞こえないとの指摘も多くなされております。また、戸別受信機も電池切れであったという話も耳にします。一人の犠牲も出さないとの強い決意で、市町と連携しながら、どのように地域防災力を高め、避難時の対策を準備するのか、お聞かせ願いたいのであります。  

京都府議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第4号)  本文

中でも、視覚障害のある方には、横断歩道の両端にスピーカーを設置し、音により正しい方向に誘導する視覚障害者用付加装置が最も有効であることから、府民からの要望や視覚障害者協会との協議を経て設置をしているところです。  また、視覚障害者が迷わないように、府内にある全ての視覚障害者用付加装置の音を南北方向は「ピヨ」、東西方向は「カッコウ」と統一しております。

愛媛県議会 2019-01-30 平成31年経済企業委員会( 1月30日)

○(観光物産課長) 現在、そこの現場を実際に下見していろいろと詰めているところでございますが、かなり大きなスピーカーと巨大なプロジェクターを持ってきまして、遠方から映し出し、遠いところからでも見えるようにかなり高い位置にプロジェクターを設置して光を当てる予定にしており、できるだけ多くの方に御覧いただきたいと思っております。  

石川県議会 2019-01-18 平成31年 1月18日総務企画県民委員会-01月18日-01号

整備に当たって、屋外スピーカーを設置する際には設置業者が事前に調査を行い、放送内容が聞こえるように配慮して設置しているというふうに聞いています。実際には地域住民の方からは設置場所の状況、例えば交通量の多い幹線道路沿いはちょっと聞こえにくいとか、あるいは気象状況、豪雨のときに窓を閉めていると聞こえにくいといった声が市町のほうにも上がっているというのは我々も聞いているところです。

石川県議会 2018-12-13 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号

防災行政無線に関しては、「全ての市町で整備され、基本的に人が住んでいるところは全てカバーしている」と県は答弁しておりますが、金沢市内の住民からは「近所に一つしかないので、スピーカーの向きと反対方向は聞こえない」との声を聞きます。防災行政無線は実際にどれくらい整備されているのか、明らかにしてください。  

愛媛県議会 2018-12-10 平成30年第360回定例会(第5号12月10日)

また、情報提供については、電光掲示板へダム放流量に応じたカラー表示をすることや、サイレンスピーカー等の増設、切迫感の伝わるアナウンスへの変更、ハザードマップの作成など、緊急性や内容がわかりやすく確実に住民へ伝わるよう、情報提供を充実させる取り組み等が検討されたところでございます。今後は、年内の最終的な取りまとめ結果を踏まえ、県としても適切に対応してまいりたいと考えております。