155件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

群馬県議会 2019-05-27 令和 元年 第2回 定例会-05月27日-04号

これは「実」というタイトルでありましたが、絵には1つも実が描かれておらず、サクランボの花、すなわち桜の花を描いたものでありました。まだ見ぬサクランボの実がたわわに実る様子が目に浮かぶような絵でありました。我々県政に携わる者は、群馬県にどのような実を残すことができるのでしょうか。  

鳥取県議会 2018-11-01 平成30年11月定例会(第6号) 本文

中にはブドウとかサクランボをつくりたいと言われる方もあるのですけれども、何分6メーター間口の単棟ハウスでございまして、果樹をつくる形態にはなっておりません。そういうことで、そういう皆さんには既存の柿、ブドウの推進事業がございますので、そちらのほうで棚をつくったり、そういうことで応援させていただいているという状況でございます。  

青森県議会 2018-08-21 平成30年農林水産委員会 本文 開催日: 2018-08-21

これも7月12日の当委員会の調査で、本県産業技術センターが開発したサクランボの新品種ジュノハートを南部町の山本農園で見学、試食することができました。感想は、粒の大きさ、ハートの形、サクランボとしての甘さ、いずれも申し分ないものであり、青森県のブランドとして全国展開が期待できると確信したところであります。  そこで、次の2点についてお伺いします。  

栃木県議会 2017-12-05 平成29年度栃木県議会第346回通常会議-12月05日-03号

(議場で発言する者あり)(バッジを示しながら)これはサクランボではないのです。イチゴです。1つは、県でつくった「スカイベリー」のもの、もう一つは、栃木県でもイチゴの出荷量が一番多いJAはが野、この間、黒崎組合長、国府田専務を初め、幹部の人といろいろ話し合いをやった。そうしたら、全員がこれをつけていた。これはイチゴです。今度、イチゴの質問をするからと、きょうは借りてきた。

青森県議会 2017-09-27 平成29年第291回定例会(第2号)  本文 開催日: 2017-09-27

本県の最重要特定果樹でもある、いわゆる奇跡のサクランボとして、大規模な山林火災から奇跡的に焼失を免れたジュノハートは、今や本格的なデビューが平成三十二年度ということで、本県においては待望の桜桃であります。大きな果肉、良好な食感、ハート形で女性・若者向け、色も好感度、高糖度で酸味もほどよく、まさにセレブリティーな感じで、グローバル戦略果樹としてもジュノハートはうってつけであると思います。

鹿児島県議会 2017-03-15 2017-03-15 平成29年産業経済委員会 本文

させていただいたんですけれども、そこで鹿児島の魅力について語る機会がありまして、そのときに皆さん、若い方々、若いといっても私と同じぐらいの方々だったんですけれども、鹿児島が有数の畜産県であるとか、農業県であるとかいうことを全然御存じなくて、なので鹿児島の黒豚とかも余りそこまで認識されていなくて、また、ネットでお取り寄せのグルメとかを調べていても、例えばフルーツとかでも、愛媛のデコポンとか、もちろん青森リンゴとか、山形サクランボ

青森県議会 2016-11-30 平成28年第288回定例会(第2号)  本文 開催日: 2016-11-30

次に、サクランボであります。  サクランボというのはなかなか魅力的な果物であるなと思っております。文豪の太宰治も桜桃忌などというものが設定されたりなんかして、生前にもサクランボを非常に愛したということが伝えられておるわけでございますけれども、ジュノハートが開発されたことは、これまためでたいことであります。

茨城県議会 2016-10-19 平成28年農林水産常任委員会  本文 開催日: 2016-10-19

何校合同農業サークルとかがあって,そういう学生さんと話をしていると,フィールドワークしたい,農業サポートしていきたいという意見がすごく強くて,ただ,時期は,夏のシーズンとか,春休みとか,夏休みとか,冬季の時期になるので,その時期の作付のものに関してはサポートができるのですけれども,地域でいうと,よく言われるのが,山形県さんのサクランボは絶対的に無理だよねとかという話になるのです。

北海道議会 2016-09-26 平成28年第3回定例会-09月26日-05号

◎(農政部長土屋俊亮君) (登壇)都市農業の振興に関し、最初に、札幌市における農業の現状についてでございますが、札幌市は、都市部の拡大とともに、農地や農家の減少が進んだものの、消費者に近いという立地条件を生かしながら、タマネギの札幌黄や山口イカ、カボチャの大浜みやこといったブランド野菜の生産を初め、サクランボリンゴのもぎ取り農園の開設、鉢花の生産など、小規模ながら創意工夫を凝らした農業を展開し、

長野県議会 2016-06-27 平成28年 6月定例会農政林務委員会-06月27日-01号

特に私もハウス、施設大分やってきたんですが、ブドウの施設をつくると、大体1反歩、500万円、サクランボだったら1,000万円ぐらいかかるんですよね。こういった施設をやるときに、融資をしてくれるというのは、なかなか、難しい。またチャレンジする意欲がなかなか出てこないということがあるんですね。  そういった意味で、昔、国でリース事業というのがありましたよね。

鹿児島県議会 2015-10-14 2015-10-14 平成27年産業経済委員会 本文

例えばの話、今度、サクランボ輸入される、ミカンも輸入自由化になるという形になると、じゃ、サクランボが入ってきてサクランボを食べる人が、ミカンの消費が減るよねとか、そういうような消費動向とかというのもなかなかわかりづらいということもありますし、だから、十何年か後に農家がどういう気持ちになるのかというのも非常にわからないところもありますので、そこのところは、私も思っていますのは、そういう影響度合いのところは

愛媛県議会 2015-09-30 平成27年農林水産委員会( 9月30日)

本県であれば柑橘ということですけれども、例えば山形県というと、我々のイメージではサクランボということなんですが、これが最近なかなかできにくくなっているということで、逆に温州ミカンを4年前から取り組み始めたみたいな報道も聞いておりますけれども。  この地球温暖化でどんどん適作地が北上しているという、こういう全体的な傾向性についてどのように認識しているのか、お聞かせいただけたらと思います。

北海道議会 2015-07-07 平成27年第2回予算特別委員会第2分科会−07月07日-04号

◎(玉田観光参事) 地域の取り組みについてでありますが、空知地域は、道内有数の農業地帯であり、管内には、サクランボリンゴなどの観光果樹園やブドウ畑も点在しているほか、日本一の直線道路や田園風景などの景観日本酒ジンギスカンなどの食といった魅力ある観光資源を数多く有しているところでございます。  

北海道議会 2015-03-02 平成27年第1回定例会−03月02日-05号

空知管内には、サクランボリンゴなどの観光果樹園、炭鉱遺産、地元産のワイン日本酒ジンギスカンなどの食資源、サイクリングに適した環境など、外国人観光客の方々にとって関心の高い観光素材が数多くあり、札幌圏に隣接していることからも、さらなる誘客促進の可能性は高いものと認識をいたします。  

栃木県議会 2014-06-06 平成26年 6月農林環境委員会(平成26年度)−06月06日-01号

山形サクランボが通ったんだよ、私たちの目の前を。「誰が食うの」と言ったんだ。「上です」と。そうしたら日本のものが一番うまいんだ。ここのところはやっぱり栃木県栃木県でこれは絶対負けないというのをやっぱりイチゴばかりじゃなくてほかにつくるべきだね。そう思ったよ。あのフルーツトマトってうまいもんね、あれ。高いんでしょう、あれ。もらうんだけれども。買ったことはない。うまいんだよな。

青森県議会 2013-12-05 平成25年地方独立行政法人青森県産業技術センターに関する特別委員会 本文 開催日: 2013-12-05

そしてあと一つはいろいろな品種が改良されてきているリンゴですけれども、青森県ではサクランボが先にできる、そうするとその次に端境期があるんです。お客さんに何か送るとき、あるいは客から求められるとき、サクランボの次は何か、ここがなかなかちょっと面倒なところなんです。それを埋めるような研究というものもやってもらいたい。これは要望です。  それからあと一つ。

長野県議会 2013-07-02 平成25年 6月定例会農政林務委員会−07月02日-01号

それで、食べたことのないような、今の時期に食べるサクランボ、それからカリフォルニア米、結局、日本人のつくった米とか果物には勝てなかったという歴史があるんです。ですから、今の関税の中で、米を除いては、米というのは日本の文化、背骨をなすものですから、どうするか、この試算の仕方というのは、なかなか具体的に明らかにされてないと思うんですが。