234件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栃木県議会 2019-03-08 平成31年 3月議会運営委員会(平成30年度)-03月08日-01号

宇都宮市の整備区間における権利者395名のうち、契約者は平成31年1月末時点で38人にとどまっており、宇都宮市平石地区における安全対策に関する関係者との協議も合意に至っておらず、宇都宮市が掲げるネットワークコンパクトシティ構想に関しLRTを公共交通体系の基幹とした上での沿線地域住民とのまちづくり協議は始まったばかりです。  

栃木県議会 2019-02-27 平成31年 2月県土整備委員会(平成30年度)-02月27日-01号

現在、多くの地方都市において、コンパクトシティの実現を目指す中、都市スポンジ化と言われる空き地、空き家問題、コミュニティの維持、頻発する自然災害への対応などが急務となっており、それらを踏まえ改定をするものです。  次に、Ⅱの改定案の骨子についてですが、基本的に現行のビジョンを継承しながら、新たにスマートシティの考え方を取り入れ、課題に的確に対応してまいります。  

富山県議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第7日・2月27日) 本文

少子高齢化人口減少社会が進展する中、コンパクトシティに向けた取り組みには多角的な議論が必要であり、市民の理解を得、丁寧に進めていく必要があると考えますが、平成三十一年度は市としてどのように取り組む予定なのか、十三点目としてお伺いいたします。  小中学校の大規模改造やトイレ改修工事平成三十一年度中に実施される内容につきましては、小高議員の補正予算の質疑の中で確認をさせていただきました。  

千葉県議会 2018-12-01 平成30年12月定例会 質問通告

コンパクトシティ」について 10.集合住宅について 11.幕張新都心について 12.県営水道の大規模災害対策について 13.教育行政について 14.ゾーン30について 15.高齢者交通事故対策について 16.外国人犯罪について 17.その他    質問(質疑)通告一覧   〔第2日目〕 ─ No.2                           12月5日(水) ────────────

栃木県議会 2018-10-11 平成30年度栃木県議会第352回通常会議-10月11日-05号

民主市民クラブでは、宇都宮市と芳賀町が進めるLRT整備事業について、構想から24年の長い年月を要しながらも、今年度当初予算審議が行われた第347回通常会議でも指摘したように、宇都宮市平石地区の安全対策に関する関係者及び整備区間における地権者の1割から理解が得られていないことなど、これまでの県民の合意形成は不十分であり、また、宇都宮市がLRTを公共交通体系の基幹とするネットワークコンパクトシティ構想

栃木県議会 2018-10-10 平成30年10月議会運営委員会(平成30年度)-10月10日-01号

私ども民主市民クラブでは、宇都宮市と芳賀町が進めるLRT整備事業について、構想から24年の長い年月を要しながらも、これまで県民の合意形成は不十分であり、宇都宮市平石地区の安全対策に関する関係者及び整備区間における地権者の1割から理解が得られれていないこと、また、宇都宮市がLRTを公共交通体系の基幹とするネットワークコンパクトシティ構想における沿線地域とのまちづくりは議論の緒についたばかりであることなど

山口県議会 2018-10-01 平成 30年 9月定例会-10月01日−06号

国では、企業版ふるさと納税の対象事業の分野として、しごと創生──地域産業振興、観光振興、農林水産振興、人材育成確保など、地方への人の流れ──移住・定住の促進、生涯活躍の町など、働き方改革──少子化対策、働き方改革など、まちづくり──小さな拠点、コンパクトシティなどの取り組みを認定するとされています。  

栃木県議会 2018-10-01 平成30年10月県土整備委員会(平成30年度)-10月01日-01号

審議は終わって、本会議の採決待ちだと思うのですが、平石地区の中にある車両基地、清原工業団地内のトランジットセンター、どちらも用地取得という形で具体的に進んできていますので、2月通常会議で私も質問させていただきましたが、例えば平石地区の東のスタートとゴールの清原地区はそんなに反対がない中で進んでいて、間だけあいてしまうような感じになりますので、宇都宮市が掲げるまちづくりの全体像としてのネットワークコンパクトシティ

大分県議会 2018-09-14 平成30年 第3回定例会(9月)-09月14日−05号

その手段の一つとして、各地域コミュニティを集めた旧町村単位での新しいまちづくり、いわゆる地域コンパクトシティ化に挑戦すべきではないかなと考えますが、見解をお伺いいたします。 ○井上伸史議長 岡本企画振興部長。 ◎岡本天津男企画振興部長 お答えいたします。  人口減少、高齢化が進む中、地域コミュニティの維持に対しては、コンパクトシティや小さな拠点づくりなど、様々な考え方があります。  

山口県議会 2018-06-28 平成 30年 地方創生加速化特別委員会-06月28日

◆中嶋光雄委員  私も重複したらあれですから、1点だけ意見を述べたいと思うんですけど、旧大和町のコンパクトシティの視察をさせていただきまして、非常に行政が主導的に取り組んで、将来的なまちづくりを長い目で進めておられて、このコンパクトシティづくりにうまく乗っかってやられているなという感じがいたしました。  ただ、気になったのは、あそこは革新的に市営住宅と県営住宅をドッキングをさせられると。

富山県議会 2018-06-19 平成30年第3回定例会(第13日・6月19日) 本文

三回目になりますが、一項目めの市東南部地域の活性化に向けてですけれども、新河岸駅周辺地区は、第四次川越市総合計画において、都市機能や都市基盤の充実を図る地域核として位置づけられ、コンパクトシティ・プラス・ネットワークのまちづくりを推進する川越市立地適正化計画では、都市機能の誘導と公共交通の充実を図る区域とされています。

滋賀県議会 2018-06-01 平成30年 6月 1日地方創生・しがブランド推進対策特別委員会-06月01日-01号

コンパクトシティを形成するとか、コンサルが絵に描いたようなことが載っているだけで、現実的に滋賀県内の地域と向かい合ってやっていくということが見えてこないですし、ぜひ今は中間年を過ぎたぐらいのときなので、現実をしっかりと掌握して、先ほどの家森委員や細江委員がおっしゃった、県内格差もしっかりと問題化して、軌道修正するなどして取り組むようにしてほしいと、強く要請したいと思います。

山梨県議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第5号) 本文

コンパクトシティという考え方がありますが、青森市富山市では、町のコンパクトシティ化を進めることで、諸課題の解決に取り組んでいますが、必ずしも十分な成果は上がっていません。  インフラに目を向ければ、真っ先に思い浮かべるのは、五年前に起こった笹子トンネル天井板崩落事故です。  この事故は、国や自治体の関係者に強い衝撃を与え、インフラ対策を加速するきっかけとなりました。  

栃木県議会 2018-05-29 平成30年度栃木県議会第350回通常会議-05月29日-02号

県土整備部長が所管しています投資的経費につきまして、地方への配分を強化するとすれば、当然にまちづくりの一つの基本となっていますコンパクトシティの考えにも修正を加えなければいけないと思っております。そうでありませんと、現実的には地方に投資は向かわないと私は思います。公共関連施設など、中央指向、効率性一点張りでは、地方創生は実現できないと考えます。所見を伺います。

滋賀県議会 2018-05-16 平成30年 5月16日県民生活・土木交通常任委員会-05月16日-01号

今で言いますと、コンパクトシティという格好になるかと思います。  私どもはダムの担当ではありますが、国土交通省の中では、コンパクトシティという言葉もあると思いますので、そういったことも並行して進めていくべきだと考えています。 ◆川島隆二 委員  道路の消雪も出ていますが、みんなが思っているのは、やはり家の屋根の消雪です。