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15352件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-12 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号 県道五木宮原、宮原甲佐線は、国道三号線と国道二百十九号線を結び、国道間のバイパス的役割りを持つ約二十四キロメートルに及ぶ県南山岳地域の最も重要な幹線道路であり、単に沿線地域内の開発道路としての役割りのみにとどまらず、広く県南部、特に城南山岳地域の動脈であり、広域的な視野からも、新しい時代の流れに即応した自然林の活用、森林資源の開発、生活圏、経済圏の整備、また過疎対策等から見てきわめて重要な使命を持つ もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 現在、未整備区間のうち多摩都市モノレールの泉体育館駅付近から都道一四五号線までの約二・五キロメートルの区間につきまして事業化に向けた準備を進めておりまして、今月中に都市計画変更案及び環境影響評価書案の地元説明会を開催いたします。   もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 27 ◯大津委員 わずか直径一キロメートルの範囲にある都有地二カ所で行っていますけれども、成果も上がり、事業も継続の予定とのことで、それは何よりです。   もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 次に、阿佐谷地区では、中野区にまたがる延長約四キロメートル、直径二・六メートルの第二桃園川幹線などの整備を進めておりまして、平成三十一年度末までに、これにつながる主要枝線を一部完成させ、早期に効果を発揮してまいります。  このほか、阿佐ケ谷駅周辺では、昨年八月の浸水被害を踏まえ、地元区などと連携した雨水ますの増設などのきめ細かな対策についても検討を進めてございます。   もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日環境農林建設委員会-12月19日-01号 ◎平田浩一 河川課長  動橋川については、柴山潟に流入する河口部から上流の3.1キロメートル区間で改修事業を実施していますが、現在、河口からJRまでの区間の堤防が終わっています。現在、JRから上流の河川の拡幅に向けて用地交渉等を進めている状況です。 ◆米田昭夫 委員  JRまでの下流は終わっているということですが、それから上流に向けて事業をしていかなければならないと思います。 もっと読む
2018-12-18 石川県議会 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号 ◎谷本正憲 知事  梯川でございますが、国の直轄事業として河口から小松市の中海町までの12.2キロメートルの区間において今順次河川の改修が進められておりまして、昨年度には小松天満宮付近の分水路が整備をされまして、河口から白江大橋までの約6キロメートルの川幅での拡幅が完了したわけであります。これによりまして、小松市の中心市街地を含む下流域の治水安全度が大幅に向上いたしました。 もっと読む
2018-12-13 愛知県議会 2018.12.13 平成30年建設委員会 本文 平成22年9月定例議会の一般質問の答弁では、野中橋から植田川の合流点までの区間、延長2.3キロメートルについて、重点的に整備する計画とのことだが、これまで天白川で進めている河川の合流点までの、現在の河川整備状況について伺う。 【河川課主幹(企画・事業)】  天白川は、河口から8.5キロメートルの野中橋までを、東海豪雨を契機とした河川激甚災害対策特別緊急事業により整備を行い完了している。   もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 この中には北陸道の福井県丸岡インターチェンジから石川県加賀インターチェンジまでの十八キロメートルの区間も含まれています。また、この規制の違反者には懲役または罰金を科す方針だとも報道されており、発表があってから指定された区間に関係する地域では毎日のように制度への賛否などさまざまな声が上がっているとの報道がなされているところです。 もっと読む
2018-12-12 東京都議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文 しかし、区中央部の災害拠点病院である日本大学病院と三井記念病院の距離が約二キロメートルに対し、地元八王子で指定された二病院では、十キロメートル以上も離れています。また、市外から多数の被災者も想定される八王子駅周辺の中心市街地に災害拠点病院はなく、市民の不安は大きいと思います。  よって、多摩地域の地理的な特性や交通事情など、地域の特性も踏まえ、再点検すべきであります。   もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年経済建設委員会 上坂道路課長 本県の自転車専用道については、これまでの整備延長が、例えば県道富山庄川小矢部自転車道線や県道富山朝日自転車道線など、合計で約76キロメートルとなっております。  昨年度には、滑川市の高塚から荒俣地内において、海岸管理用通路などを活用して約1.5キロメートルを整備しております。   もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年経営企画委員会 県庁におけるガソリン等石油燃料の契約につきましても、競争性、透明性の確保を図るため、一般競争入札により実施し、入札参加条件として、経済合理性などの確保の観点から、県庁から半径3キロメートル以内に2つ以上の給油所を有し、かつそのうち少なくとも半径2キロメートル以内に1給油所を有する者で、セルフ給油ではないフルサービスの給油所を有することとしております。   もっと読む
2018-12-11 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月11日-03号 しかしながら、辰口丘陵公園前の能美市徳山町から小松市の軽海町までの間の六キロメートルにつきましては、路肩が狭いことに加えまして急勾配でカーブが連続する区間でもありまして、川北大橋の無料化後に交通事故の増加が見られましたことから、平成二十七年度より道路路肩を拡幅をして車道中央部に防護柵を設置する抜本的な交通安全対策工事に着手をいたしております。 もっと読む
2018-12-11 福井県議会 2018.12.11 平成30年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文 例えば、この4キロメートル区間で警察が張り込んで、ネズミ取りみたいにチェーンをチェックして、旗上げて、ちょっとこっちへ来なさいとやったら、私は逆にこれが渋滞の原因になりかねないと思う。そういう過度な取り締まりというのは、かえって雪道上よくないと思う。 もっと読む
2018-12-10 鹿児島県議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文 現在、全線にわたって整備が進められており、ことし三月四日に有明道路が開通したことにより、本県の整備延長約二十二キロメートルのうち、供用済み区間が約十三キロメートルとなり、進捗は五〇%を超えています。  また、志布志港においては、九州で唯一の国際バルク戦略港湾として岸壁等の整備が進められるなど、さらなる機能強化が図られつつあります。   もっと読む
2018-12-07 群馬県議会 平成30年第3回定例会文教警察常任委員会(警察本部関係)−12月07日-01号 ◎星野 交通部長   ゾーン30とは、地域住民が日常生活に利用している一定の区域をゾーンとして、最高速度を時速30キロメートルに規制し、自動車の通行よりも歩行者や自転車の安全を優先させることにより、交通事故抑止を図るものである。 もっと読む
2018-12-07 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月07日-02号 九州七県、三千キロメートルを結ぶ最高級観光クルーズ列車「ななつ星」はその象徴として人気を維持拡大をしています。この九州もまた二〇一五年に一般社団法人化された九州観光推進機構が官民の広域連携で国内外の観光客誘致に向けた取り組みを展開をしています。  さて、北陸新幹線の敦賀開業、また今般の小松─香港の定期便化も控えて、北陸、信越は岐阜県も加え、ますますの広域連携が求められています。 もっと読む
2018-12-06 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第1分科会−12月06日-02号 ◎(石丸スポーツ振興課長) 大会の開催概要などについてでありますが、本年8月、弟子屈町の屈斜路湖で開催されました屈斜路湖オープンウォータースイミング大会は、道内で初めて開催されたオープンウオータースイミングの大会であり、400メートル、800メートル、1キロメートル、5キロメートルの四つの距離で行われ、9歳から79歳までの幅広い世代から96名の選手が出場したものと承知しております。   もっと読む
2018-12-06 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月06日-02号 本道は、日本海、太平洋、オホーツク海の三つの海に恵まれ、全国の12.6%に当たる4446キロメートルの海岸線を有し、海域には大小さまざまな離島が点在し、その離島の中には、我が国の領海や排他的経済水域等の根拠となっている重要な島も存在しております。  もっと読む
2018-12-05 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会-12月05日-10号 そこで、県といたしましては、ハードの水害対策といたしましては、近年、被害が発生した地域、人口・資産が集中する地域、行政や経済活動の拠点機能を有する地域等におきまして、河川整備計画に基づき、平成39年度末までに64.1キロメートルの河川の拡幅などの整備を実施する計画としております。現在、事業の実施に当たっては、国の交付金を活用しまして、伊勢崎の男井戸川などで計画的に進めておるところでございます。   もっと読む
2018-12-04 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月04日-01号 原子力防災対策につきましては、先月十一日、三十キロメートル圏内の市や町や防災関係機関等の参加を得て住民参加型の実動訓練を実施をいたしました。今回の訓練では、避難者の受け入れ市町において自主防災組織等と連携をした避難所の開設・運営訓練を実施をするなど、より実践的な内容としたところであり、今回の訓練の結果を検証し、対策のさらなる強化に取り組んでまいります。   もっと読む