169件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

愛媛県議会 2019-08-06 令和元年農林水産委員会( 8月 6日)

落葉果樹、例えばキウイフルーツ日本一です。そういう意味で、今の部長のお話は、柑橘に限らず、広く果樹全体について災害をプラスにするというモデル地域となって、防災減災対策、樹園地の省力化や高性能化に対し、担い手の人たちが意欲を持って取り組めるように少し幅を広げて支援していただければありがたいと思いますので、よろしくお願いします。 ○(高橋英行委員長) よろしいですか。暫時休憩します。

愛媛県議会 2019-03-07 平成31年農林水産委員会( 3月 7日)

1,214万4,000円のうち、1は、農家が借り入れた近代化資金について利子補給等を行う経費、2は、国の制度資金の対象とならない事業への融資に対し、県単独で利子補給等を行う経費、3は、認定農業者が経営改善を図るために借り入れた長期設備資金等について利子補給を行う経費、4は、認定農業者向けの短期運転資金の原資の一部について、県農業信用基金協会に貸し付けを行う経費、5は、営農負債の借りかえ資金、それからキウイフルーツ

愛媛県議会 2019-03-05 平成31年第362回定例会(第6号 3月 5日)

本県には、日本一の生産量を誇る柑橘やキウイフルーツなどの基幹品目に加え、着々と広域での産地化が進む里芋伊予美人、規模は小さくとも実需者から確かな評価を得ている島嶼部の早出しタマネギなど、地域の自然の恵みを生かした、高い実力と魅力を兼ね備えた個性的なプレーヤーが存在しており、本県農業の将来性に大いに期待しているところであります。  

香川県議会 2018-11-01 平成30年[11月定例会]経済委員会[農政水産部] 本文

先ほどもお話に出ている「おいでまい」や「さぬきの夢」、それからイチゴの「さぬき姫」、アスパラガスの「さぬきのめざめ」、キウイフルーツなど各種あります。最近ではオリーブの「香オリ3号」、「香オリ5号」など数多く開発しており、現在、品種登録出願中も含めると、これまで43品種を開発しています。

愛媛県議会 2018-10-31 平成30年農林水産委員会(10月31日)

次に、68ページ、ケのキウイフルーツ花粉安定生産技術開発試験では、かいよう病の世界的な流行による花粉価格の高騰、輸入検疫強化に伴う輸入ストップを避けるため、県内で生産・供給する体制の確立を目指し、全国で初めて大規模花粉生産技術安全花粉精製技術の開発に取り組みました。  166ページをお願いいたします。  

宮城県議会 2018-06-27 平成30年  6月 定例会(第364回)-06月27日−04号

本県果樹の平成二十八年産の産出額は約二十二億円で、農業産出額全体に占める割合は約一・二%となっており、栽培面積については昭和四十二年の四千九百四十ヘクタールをピークに減少し、平成二十八年には主要十二品目、リンゴ・ブドウ・日本梨・西洋梨・桃・オウトウ・梅・ビワ・柿・栗・スモモ・キウイフルーツの合計で千五百二十六ヘクタールとなっております。

愛媛県議会 2018-03-09 平成30年農林水産委員会( 3月 9日)

続いて、335ページに移りまして、2は、キウイフルーツ生産量日本一の産地の維持強化を図るため、果樹棚の補修・補強を支援するための経費、3は、えひめ花まつりの開催に要する経費、4は、柑橘の生産・技術対策や販売方針等を検討・協議して、産地の強化を図るための経費、5は、野菜価格安定事業の対象となる産地の育成指導や特産作物の生産指導等の産地振興に要する経費、6は、野菜市場価格が保証基準価格を下回った場合に

愛媛県議会 2017-12-13 平成29年第354回定例会(第6号12月13日)

第3点は、キウイフルーツかいよう病についてであります。  このことについて一部の委員から、キウイフルーツかいよう病の最近の発生動向はどうか。また、農業共済制度による被害への対応実績、老朽化したキウイフルーツ園の若返り対策にはどのような事業があるのかとただしたのであります。  これに対し理事者から、発生面積は、平成28年度が80.5ha、29年度が82.1haと大きな変化はない。  

愛媛県議会 2017-12-07 平成29年農林水産委員会(12月 7日)

○(帽子大輔委員) 先ほど鳥インフルエンザの件も出ましたので、定期的にやはりちょっとお伺いしたいなと思って、キウイフルーツかいよう病の状況というのは、何か進展したニュースや対応ということで、近々トライなどされますでしょうか。 ○(農産園芸課長) キウイフルーツかいよう病につきましては、本年度の状況は現在82.1haとなってございます。

愛媛県議会 2017-11-02 平成29年農林水産委員会(11月 2日)

アのキウイフルーツかいよう病防除技術確立モデル実証事業では、キウイフルーツかいよう病の発生により、全伐採を余儀なくされました生産者に対して、改植キウイの再発防止の技術普及に努め、花粉除菌試験を現地圃場で行った結果、品種ヘイワードにおいて新技術有効性を実証いたしました。  少し飛んで、58、59ページをお願いいたします。  ここからは、施策9、愛媛産品のブランド力向上と販売拡大でございます。  

香川県議会 2017-11-01 平成29年[11月定例会]経済委員会[商工労働部、交流推進部] 本文

オリーブ牛やオリーブハマチといったオリーブに関連する県産品ブランドに並んで、県がそのブランド力強化に取り組む「さぬき讃フルーツ」、中でもキウイフルーツ香川県のオリジナル品種の成功例であり、今回の補正予算にも「オリジナル品種開発加速化のための試験研究機器整備事業」が盛り込まれています。

香川県議会 2017-11-01 平成29年[11月定例会]経済委員会[農政水産部] 本文

2つ目のキウイフルーツでは、DNAマーカーを使った雌雄の判別技術の開発を行いたいと考えております。キウイフルーツには、実のならない雄木と、実のなる雌木がありますが、これも、苗をほ場に定植して4年程度養成して、花がついた段階で初めて雌雄が判別できることになっており効率が悪いのですが、この技術を使えば、小さな苗の段階で実のなる雌木だけを残すことが可能となります。

愛媛県議会 2017-06-26 平成29年経済企業委員会( 6月26日)

もしかしたら宝の宝庫かもしれないということも考えられますし、本県の日本素材をいろいろ考えますと、例えばキウイフルーツだったりとか、あるいは養殖マダイであったりとか、有効成分がうちの強みである基幹産業の部分にさまざま含まれている可能性があるというふうに考えますと、その有用成分に対する研究といったところにも、今後、注力することは非常に有意義なのではないかなと思いますけれども、その辺の考えを聞かせていただけたらと

和歌山県議会 2017-06-01 平成29年6月 和歌山県議会定例会会議録 第8号(全文)

について、県内の漁法の考え方について、獣医学部の新設について、漁業者の生活維持のための所得水準について、宝石サンゴ漁業の現状と課題について、ニホンジカの捕獲目標の達成について、林業の担い手対策について、自然環境に配慮した河川工事の推進について、公共建築物への紀州材の使用について、水産資源の回復のための対策について、野生鳥獣の疥癬病の人間への影響について、疥癬病にかかった野生鳥獣の食肉利用について、キウイフルーツ