4835件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石川県議会 2020-02-10 令和 2年 2月10日総務企画県民委員会-02月10日-01号

水際対策が大事ということで、例えば公共交通機関の水際対策や備えの徹底、あるいはまだ治療薬等も開発されていないようですが、まずはインフルエンザと同様の対策効果的だろうということで、手洗いやマスクの着用の徹底などを広く県民に啓発させていただいている状況です。 ◆紐野義昭 委員  健康福祉部中心に対応されているということですが、水際対策という観点では企画振興部なども関係ありますよね。  

茨城県議会 2020-02-04 令和2年営業戦略農林水産常任委員会  本文 開催日: 2020-02-04

このため,このような環境においても儲かる畜産経営体を育成し,本県畜産業のさらなる発展を図るため,生産性の向上や規模拡大等による生産基盤の強化,畜産物の高品質化等による付加価値向上,国内外でのさらなる販路開拓といった畜産物流通対策を推進しておりますほか,CSFや鳥インフルエンザなどの家畜伝染病防疫対策畜産環境対策を展開しておりまして,中段から下にございます,1の生産性向上や規模拡大による生産基盤の

石川県議会 2020-01-17 令和 2年 1月17日厚生文教委員会-01月17日-01号

和田内幸三 委員  インフルエンザに似た症状かとも思いますが、このウイルスは感染力が強いのか、また、治療にあたっては明確に病名判断できるのか。厚生労働省は感染の拡大を防ぐため、各都道府県にも通達等も出していると聞いていますが、いかがですか。 ◎北野喜樹 健康福祉部長  このウイルスによる肺炎の症状については、今のところ現時点で感染経路がしっかりと特定はされていません。

石川県議会 2019-12-19 令和 元年12月19日厚生文教委員会-12月19日-01号

                                  │ │   請願第8号、同第9号                             │ │ (2) 詳細審査案件                                 │ │   議案第1号中関係分、同第4号、同第5号                    │ │ (3) 報告事項                                   │ │  ① インフルエンザ

兵庫県議会 2019-12-11 令和元年健康福祉常任委員会(12月11日)

休   憩(午前10時42分)   再   開(午前10時44分) ○(健康福祉部関係) ○(1 付託議案審査)   第94号議案  令和元年度兵庫県一般会計補正予算(第2号)中           第1表 歳出関係部分   第102号議案 兵庫県立障害児者リハビリテーションセンターの設置及び管理に関する条例   第108号議案 抗インフルエンザウイルス薬の取得   第116号議案 公の施設指定管理者

島根県議会 2019-12-10 令和元年_建設環境委員会(12月10日)  本文

ただ、松江でもインフルエンザがはやり始めているようで、皆さん、どうぞお体にも気をつけていただいて、最終日まで頑張っていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。  本日の委員会はお手元の次第のとおり、土木部、企業局、環境生活部の順で所管事項の審査及び調査を進めてまいります。その後、委員間協議を行いますので、委員の皆様、よろしくお願いいたします。  

鹿児島県議会 2019-12-09 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第5日目) 本文

近年、日本周辺のアジア諸国において、CSF─豚コレラ─、ASF─アフリカ豚コレラ─、口蹄疫、鳥インフルエンザの発生が相次いでおり、そのような中、当該エリアも含め、人の往来が激化している現状にあります。  特に、ASFは、ヨーロッパロシアで流行し、近年では中国でも猛威を振るい、ベトナム香港ラオスフィリピンなど東南アジアも含め、世界的な流行となっています。

千葉県議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第6日目) 本文

県では、大規模震災と新型インフルエンザ発生に備えた業務継続計画を策定しており、このうち大規模震災に対する業務継続計画において長時間にわたる停電を想定しており、非常用発電機の整備や災害時に優先して取り組む業務を定めております。業務継続計画については、近年の災害の発生状況など本県を取り巻く環境変化を踏まえ、適宜見直しを行い、充実を図ってまいります。  

鹿児島県議会 2019-12-05 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文

今季も、ツルに、全ての鳥に鳥インフルエンザウイルスが発生しない、感染しないことを切に願いつつ、通告に従いまして、通算十回目の質問をさせていただきます。  初めに、八月に出水市にて起きた女児虐待死亡事案の件についてであります。  この質問につきましては、代表質問や午前中の小幡議員と重複することをお許しください。  私は、ことし六月の一般質問において、次のようにくらし保健福祉部に尋ねました。

群馬県議会 2019-12-04 令和 元年 第3回 定例会-12月04日-11号

できるだけ具体的に正確に申し上げたいと思いますが、CSF、高病原性鳥インフルエンザ及び口蹄疫と同様に、群馬県の特定家畜伝染病対策本部というのをまず立ち上げることになると思います。そして、関係機関と連携し、次の防疫対応を行うことになります。蔓延防止のため、まずは発生農場での迅速な殺処分等の防疫措置を実施する。

鹿児島県議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文

このほか、アジア各地では高病原性鳥インフルエンザも発生するなど、近隣諸国で家畜伝染病が続発しており、依然として国内への侵入リスクが高い状況にあります。  このうち、アフリカ豚コレラについては、ワクチン治療法がなく、万が一、国内にウイルスが侵入した場合に備えて、国においては、養豚農場に対して野生動物侵入防護柵を整備する緊急支援事業を創設したところであります。  

北海道議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会-12月02日-03号

子どもがインフルエンザ等に罹患した場合、発病している子どもを、保育園、幼稚園学校学童保育に通わせることはできなくなります。近くに親戚等がいて、子どもを預けることができればよいのですが、そうでない場合は、正規、非正規、男性、女性を問わず、仕事を休まざるを得ません。  共働き家庭、一人親家庭にとって、病児保育は大変頼りになります。  病児・病後児保育施設数、定員について伺います。  

愛媛県議会 2019-12-02 令和元年第366回定例会(第4号12月 2日)

しかしながら、豪雨災害からの復旧・復興はまだ道半ばであり、また、原因究明中のアコヤガイ稚貝の大量へい死に豚コレラや鳥インフルエンザの脅威、そして、南海トラフ巨大地震への備えなど、本県の農林水産業の課題は山積しており、県と議会、生産者、団体関係者がワンチームとなり、これまで以上に愛媛の基幹産業である農林水産業の振興に全力を尽くしてまいる所存です。