1331件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森県議会 2020-01-21 令和2年農林水産委員会 本文 開催日: 2020-01-21

スルメイカは、県全域の約9割を占める太平洋において30%、約1割を占める津軽海峡において26%で、低調となっています。サバ類は、県全域の大宗を占める太平洋において、41%と低調となっています。マイワシは、県全域の大宗を占める太平洋において108%で、平年並みとなっています。  

北海道議会 2019-09-27 令和元年第3回予算特別委員会第2分科会−09月27日-02号

また、平成30年の漁業における主な地域別の受け入れ先は、渡島管内に136人、留萌管内に43人、日高管内に24人となっており、刺し網漁業イカ釣り漁業などの漁船漁業とホタテガイ養殖業において技能実習が行われております。 ◆(小岩均委員) 今、概要の数字、それから、どこで、どういうことをやっているのかについてお話がありました。  

青森県議会 2019-08-21 令和元年農林水産委員会 本文 開催日: 2019-08-21

スルメイカは、県全域の約9割を占める太平洋において43%、約1割を占める日本海において39%で低調となっています。  マダラは、県全域の大宗を占める太平洋において38%で低調となっています。  ブリは、県全域の約6割を占める日本海において95%で平年並み、約4割を占める太平洋において64%で低調となっています。  陸奥湾のホタテガイ養殖です。  

北海道議会 2019-07-11 令和元年第8回水産林務委員会会議録−07月11日-01号

初めに、1の「水産資源の適切な利用と維持・増大」では、漁協が担ってきた役割が引き続き発揮され、水産業の成長産業化が進められるよう、水産政策の改革への丁寧な対応及び水産業の成長産業化、サンマやイカなど国際的な魚種を含む水産資源を持続的に利用するため、資源の持続的利用に向けた資源評価の精度向上と外交交渉の推進、小型クロマグロの混獲回避を進めるため、クロマグロ資源管理に向けた対策の推進、アキサケ資源の回復増大

青森県議会 2019-06-26 令和元年農林水産委員会 本文 開催日: 2019-06-26

スルメイカは、県全域の大宗を占める太平洋において48%で、低調となっています。  マダラは、県全域の大宗を占める太平洋において36%で、低調となっています。  マイワシは、県全域の大宗を占める陸奥湾において361%で、好調となっています。  アブラツノザメは、県全域の約9割を占める太平洋において38%、約1割を占める津軽海峡において65%で、低調となっています。  陸奥湾のホタテガイ養殖です。  

北海道議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会-06月25日-02号

しかし、栽培漁業を推進する上で、近年問題になっている噴火湾のホタテガイのへい死の原因究明はもとより、慢性的な不漁となっているサケやイカなどの減少についても、研究機関と連携し、原因究明を取り進め、栽培漁業効果を拡大させることも重要であります。  あわせて、本道漁業の安定化を図る上で、養殖漁業の推進を図るなど、一層の努力を求めることを指摘しておきます。  

千葉県議会 2019-06-24 令和元年_農林水産常任委員会(第1号) 本文 2019.06.24

小型漁船漁業のカツオ漁及びイカ漁は、依然として低調な状態が続いております。一方、キンメダイ漁は、生産量、生産額ともに前年並みとなっております。今後とも、漁海況情報の的確な提供等を通じて、効率的な操業による漁業経営の安定化に努めてまいります。  以上をもちまして、当面する諸般の情勢についての御報告とさせていただきます。よろしくお願い申し上げます。        

鳥取県議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

イカのおすしというキャンペーンなのですけれども、「イカのおすし」という言葉になじんで、それで例えば大声を出すとか、それからすぐ逃げるとか知らせるだとか、それから一緒に行かないとか、そういうようなことでございますけれども、その頭文字子供たちにわかりやすく教えようと、こんなことをさらに広げていく必要があるのかなということでございます。  

富山県議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 一般質問

本県の沿岸の漁獲量は、昨年は2万4,944トンで、平年の14%増となり、マイワシやスルメイカ等は平年を大きく上回った一方で、アジやソウダカツオ等は下回っており、特に議員からもお話がございましたが、ホタルイカは平年の約4割にとどまり、ことしは同期比で昨年をさらに下回る状況となっております。  

青森県議会 2019-03-13 平成31年農林水産委員会 本文 開催日: 2019-03-13

スルメイカは、資源の減少に伴う不漁のため、漁獲数量、金額とも大幅に減少いたしました。マイワシは、近年、資源が増加傾向にあることから、漁獲数量、金額とも大幅に増加いたしました。  4ページには、主な魚種ごとの漁獲数量、漁獲金額を掲載してございます。後ほどごらんいただければと思います。  5ページをお願いします。県産農産物の販売動向についてです。  (1)野菜です。

石川県議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日予算委員会-03月08日-01号

◎遠藤知庸 農林水産部長  県では、主要魚種でございますスルメイカや甘エビにつきましても調査船白山丸の漁獲調査などによりまして資源の動向や漁獲量予測を漁業者に情報提供しているほか、漁獲量の管理や小型エビ保護のため網目の拡大を指導するなど資源管理に取り組んでいるところでございます。

鹿児島県議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年産業経済委員会 本文

小湊という地域があって、そこからイカのためにイカ柴、あれをぱっと入れて、それに産卵させたりしながら、イカの産卵をふやすという方法なんかも、ふっと、所長の名前で思い出したりもしたところですが、あの手この手を使って魚を育てるということが一番大事じゃないかと思います。今後ともよろしくお願いします。

北海道議会 2019-03-05 平成31年第4回水産林務委員会会議録-03月05日-01号

次に、2の水産物モニタリングでありますが、(1)の「実施状況」につきましては、道では、国の事業により、スルメイカ、サンマなど広域回遊性魚種やマダラ、カレイなど沿岸性魚種22魚種、また、道独自の取り組みにより、ホタテガイ、ウニなどの定着性魚種8魚種、合計30魚種について、放射性物質測定を行ったところです。  

愛媛県議会 2019-02-28 平成31年第362回定例会(第4号 2月28日)

干潟は、アサリなどの二枚貝類の生息、生育の場になっているだけではなく、沖合に生息するカレイやエビ、イカなども幼い時期を過ごす場所であり、その減少は、これらの魚介類の生育の場が奪われてしまうことにつながることから、アサリを初めとする多くの漁業資源の減少に直結してしまうことは容易に想像できます。