11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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三重県議会 2018-03-02 平成30年定例会-03月02日−05号

アメリカザリガニ、ミシシッピーアカミミガメ、あるいはオオクチバス等が普通に今見られます。アカミミガメ、これは何と飼っている個体が180万、野生化しているのが800万個体と言われております。三重県でもこういった外来生物の確認が見られるわけですけども、そういった外来生物について、いろいろ被害をもたらしているという訴えも少なくありません。  

東京都議会 2014-10-22 2014-10-22 平成25年度各会計決算特別委員会第3分科会(第6号) 本文

そこで都は、専門家助言を受けながら、希少な貝類の生息に必要な湿地の水量と水質を維持することや、現在は見つかっていないアメリカザリガニなどの外来生物を今後発見した場合、即時に駆除することなどを盛り込んだ保全計画案を策定いたしまして、六月に、当該地の保全地域指定につきまして自然環境保全審議会に付議いたしました。  

北海道議会 2014-08-05 平成26年第10回環境生活委員会会議録-08月05日-01号

といったものをしっかり守っていくといったことがこの条例の理念ではないかなというふうに思いますので、そういったことをしっかり果たしていかなければならない、そういった条例になっていかなければならないと思うわけでありますが、今、夏休みということもありまして、道の外来種リストの中では現在860種が登録をされておりますけれども、その中には、子どもに人気のあるカブトムシ、あるいはペットショップなどでも取り扱いのあるアメリカザリガニ

北海道議会 2014-01-07 平成26年第1回環境生活委員会会議録-01月07日-01号

◆(笠井委員) 今、申し上げた私の地元の阿寒湖畔では、ザリガニがやはり非常に多くて、この駆除、こういったものもやはり有効活用にも資していかなければならないのかなと思って、地元ではアメリカザリガニのいろいろな料理を考案しているわけでございますが、そうしたものとも少し絡めて防除対策を進めていただければと考えるわけでもございます。  

石川県議会 2010-10-15 平成22年10月15日循環型社会形成特別委員会-10月15日-01号

次に、外来種対策でありますが、希少な昆虫が生息するため池でのオオクチバスあるいはアメリカザリガニ等の駆除、それから白山高山帯でのオオバコなどの低地性植物の除去などを実施しているほか、その活動内容等を県民の皆様に周知するため、各種の情報手段を使いまして普及啓発に努めているところであります。  次に、自然環境学習の推進であります。  

茨城県議会 2006-07-07 平成18年環境商工常任委員会  本文 開催日: 2006-07-07

社団法人霞ヶ浦市民協会として,外来魚に対して絶対なる発信してくれということも要望がいろいろな委員会から出てくるのですけれども,今の外来魚に関して,皆さん,御存じのように,今の環境省外来魚に指定されてしまって,アメリカザリガニも釣ったならバケツに入れることはできないのです。  

青森県議会 2005-12-02 平成16年度決算特別委員会(第3号)  本文 開催日: 2005-12-02

この報告書において、外来種の範囲については「明治時代以後、生物本来の移動能力を超えて、国外または国内の他の地域から、人為により意図的あるいは非意図的に県内に導入された生物」としておりまして、本県に侵入、定着している外来種として、植物では、オオハンゴンソウ、ニセアカシア、セイヨウタンポポなど、動物では、ウシガエル、アカミミガメ、オオクチバスブルーギル、ニジマス、オオモンシロチョウやアメリカザリガニなど

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