909件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-11 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号

他県におきましては、中国アフリカ南米等々からいろいろな稚魚の導入を図りまして、そうして河川放流、繁殖をさせて、内水漁業を豊かにしておるというような積極策を取り入れておるようでございます。しかし、本県におきましては、先年移転されました内水漁業センター等の施設も非常に小さく、そうしてそこに研究される要員の数も少なく予算もほんのわずかで、一体ここで何ができるのだろうか。

石川県議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日環境農林建設委員会-09月24日-01号

そして、アジア圏内ではアフリカ豚コレラが蔓延してきています。日本に上陸するのも、これも時間の問題かと思います。日本養豚業界にとって大変な事態を迎えようとしていますので、もっと詳しい情報を収集して、県内養豚業者の方々が安心して養豚できるよう頑張ってほしいと思います。 ○橋本崇史 副委員長  関連して、豚コレラについてお聞きします。

石川県議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日予算委員会−09月20日-01号

吉田修 委員  ぜひ、いろいろ情報収集してしっかりと対応、施策を立てていただきたいなというふうに思いますし、農林水産大臣がこの間、17日に記者会見した後にもう一つ言っていたんですが、「アジア地域で感染力が強いアフリカ豚コレラが広がり、アジアの近隣の国でも確認されている。このアフリカ豚コレラにはワクチンはなく、国内に入ると日本養豚業の崩壊につながりかねない大変な事態だ。

長野県議会 2019-07-01 令和 元年 6月定例会県民文化健康福祉委員会-07月01日-01号

やはり97%ですので、残りあと1,000人程度というようなことでございまして非常に少ない地域、今、地方言語というのは、実は言語100人以上をカバーできるような形というのを、15言語以上ということで今回、設定をさせていただいておりまして、それ以下の100人以下の、例えばアラビア語ですとか、アフリカ系の言語ですとか、そういった言語につきましては、なかなか通訳業者も対応ができていないという状況でございます

鹿児島県議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年産業経済委員会 本文

植物の水際防疫対策につきましては、農林水産省が、アフリカ豚コレラ等の越境性動物疾病、ミカンコミバエなど病害虫の国内侵入防止対策の一環として、六月下旬に鹿児島空港に動植物検疫探知犬一頭を導入し、旅客が所持する畜産物及び植物の探知活動を開始することとなったところでございます。  

長野県議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会環境産業観光委員会-03月06日-01号

最後ですが、昨日、JICAの長野県出身の女性2人が東ティモールでの支援、また、アフリカマラウイでの生活支援に取り組んだことの御報告を聞かせていただきました。いろいろな暮らし方や生活水準気候の中で、それぞれの地域のそれぞれの暮らし方があります。私どもは、先進国文化国家だと自負していますが、そこに行った方々はその地域で皆さん楽しんでおります。

鹿児島県議会 2019-03-01 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文

また、我が国の知的財産とも言える和牛の精液が海外へ流出するというところで摘発され、相次いで中国人観光客の手荷物土産品の中から豚肉加工品が発見され、アフリカ豚コレラのウイルスの遺伝子が確認されました。アフリカ豚コレラや口蹄疫などの発生源が持ち込まれたら大変なことです。国は新年度、出入国防疫の強化を図る予算を措置するようであります。  そこでお尋ねします。  

長野県議会 2019-02-25 平成31年 2月定例会本会議−02月25日-06号

さらに、その中で10件以上のウイルスが発見されているということでありますが、汚染食肉の持ち込みを防ぐための水際対策、とりわけ中国で発生しているアフリカ豚コレラについても輸入防止の徹底を強く求めていただきたいと思います。  国への要望も含め、豚コレラの鎮静化に向けた決意を改めて知事に伺います。  続いて、農政部長に5点質問いたします。  

香川県議会 2019-02-04 平成31年2月定例会(第4日) 本文

前回の定例会でも申しましたが、中国東南アジアアフリカ地域人口の増加に伴う食料不足、労働力の逼迫は、遠い未来やはるか遠い国の話ではなく、この香川県に住む県民の生活に深くかかわっている問題であるとの危機感を常に持ち、今定例会においてもしっかり質問させていただきたいと思います。  質問の第一点は、県産野菜の販売促進に向けた取り組みについてであります。  

京都府議会 2019-02-01 平成31年エネルギー政策特別委員会2月定例会 本文

アフリカの言葉で、自然は子どもたちからの借り物なんだと。そして、2番目に「生物の多様性」云々ということを書いておりますが、先日、「KYOTO地球環境の殿堂」に殿堂入りをされた山折哲雄さんがスピーチをされておりました。生物の多様性と言っても、それは生物だけなんだと。それでは本当の意味では環境を守れないということで非生物も含めた環境にしなければいけないという重いお話がございました。

高知県議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第346回)-12月12日−03号

外国における導入状況は、平成21年でアジアが11カ国、中東7カ国、EUを除く欧州が17カ国、EUが28カ国、中南米24カ国、アフリカ24カ国となっております。ゴルゴンゾーラやパルミジャーノ・レッジャーノのように聞いたことのあるようなものも、EUで地理的表示の登録をされたものであります。  

北海道議会 2018-12-07 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月07日-03号

御案内のとおり、家畜伝染病予防法に定められている28種の家畜伝染病のうち、豚コレラとアフリカ豚コレラが話題となり、国内では、9月に、26年ぶりとなる豚コレラの発生が岐阜県で見られております。野生のイノシシにも感染が拡大している中で、11月には、再び豚への感染が確認されております。  

鹿児島県議会 2018-12-03 2018-12-03 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文

家畜防疫対策について、中国など近隣諸国においては、高病原性鳥インフルエンザアフリカ豚コレラなどの家畜伝染病が続発しており、依然として日本国内への侵入リスクが高い状況にあります。  また、国内では、岐阜県において、ことし九月九日に養豚場で二十六年ぶりに豚コレラが発生し、さらに十一月には二例目が発生しました。  

北海道議会 2018-12-03 平成30年第4回定例会-12月03日-03号

近年、道内における、アフリカ豚コレラなど悪性伝染病の侵入に対して警戒を強めている中、このような施設では、迅速な対応やバイオセキュリティーの面でも不安が残り、早急な改善が必要と考えます。  また、さきの地震で発生したブラックアウトでは、自家発電の整備などが十分でなかったことから、冷蔵庫や冷凍庫に保管していた検査試薬の廃棄などによる損害も発生し、防疫業務にも支障を来したものと考えます。  

青森県議会 2018-11-29 平成30年第296回定例会(第3号)  本文 開催日: 2018-11-29

アフリカには、一人の子供を育てるには、村中の人が必要という話があるそうです。今まさに私たちもその話を真摯に受けとめて、子供たちのためによい環境をつくらなければならないと思います。  これから述べさせていただく内容は、二〇一八年三月二日に五歳女児が虐待死した事件です。